出走表詳細 大垣G3 レース情報

2023年06月06日の開催レース情報一覧へもどる

大垣競輪 水都大垣杯

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

5R 出走表詳細(06月06日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
ひかり

奮起一番

S級選抜

発走予定
12:40
投票締切
12:35
賞金
1着:212,000円、2着:177,000円、3着:149,000円、4着:134,000円、5着:127,000円、6着:120,000円、7着:114,000円、8着:110,000円、9着:107,000円

【誘導員】後藤 彰仁 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 4 1 1 谷口 明正
三 重/39/103
S2 両 3.92 101.18 1 2 1 1 1 1 2 2 3 15 9.0 18.1 31.8
5 2 2 丸山 直樹
埼 玉/37/93
S2 両 3.92 95.87 1 0 0 0 2 1 2 1 2 19 8.3 12.5 20.8
5 3 3 水谷 良和
愛 知/51/70
S2 追 3.93 97.00 0 0 0 0 1 0 1 0 0 3 25.0 25.0 25.0
注 6 4 4 高市 訓但
愛 媛/35/97
S2 追 3.92 94.76 0 0 0 0 1 0 1 0 0 12 7.6 7.6 7.6
△ 4 5 石川 雅望
群 馬/37/91
S2 追 3.92 101.78 2 0 0 0 4 1 1 4 7 12 4.1 20.8 50.0
▲ 6 5 6 高井 流星
岡 山/28/113
S2 逃 3.92 93.80 2 12 1 0 1 0 2 0 0 19 9.5 9.5 9.5
◎ 3 7 橋本 優己
岐 阜/23/117
S1 逃 3.92 108.13 3 4 1 6 1 0 5 3 1 13 22.7 36.3 40.9
6 6 8 工藤 政志
青 森/43/84
S2 追 3.85 94.27 0 1 0 1 0 0 1 0 3 18 4.5 4.5 18.1
× 4 9 金子 幸央
栃 木/30/101
S1 逃 3.93 103.83 1 2 0 3 3 0 5 1 4 9 26.3 31.5 52.6
並び予想
← 7先行 1追込 3追込 9押え先 5追込 2追込 6押え先 4追込 8追上

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

地元で未勝利では終われない橋本が気力振り絞る。谷口が援護。金子が上手く立ち回れば好勝負に。穴は高井を利す高市。

天候 曇/風速 0.2m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 5 石川 雅望 11.4 差
2 3 水谷 良和 1車身1/2 11.5 ク
3 2 丸山 直樹 1車身 11.6
4 8 工藤 政志 1/2車輪 11.4
○ 5 1 谷口 明正 1車身 12.2 S
◎ 6 7 橋本 優己 1/2車輪 12.3 B
注 7 4 高市 訓但 1車身1/2 11.5
▲ 8 6 高井 流星 3/4車輪 12.3
× 9 9 金子 幸央 3車身 12.5

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=4
5,070円(15)
2
車
連
複
3=5
9,610円(23)
3
連
勝
複
2=3=5
27,220円(49)
ワ
イ
ド
2=3
5,170円(35)
2=5
1,200円(11)
3=5
3,080円(28)
単
4-3
8,750円(20)
単
5-3
18,640円(36)
単
5-3-2
132,280円(212)

戦い終わって

戦い終わって写真

 ごちゃついたレースとなった。打鐘で高井流星が切って、内から橋本優己―谷口明正が先行。以下高井、金子幸央―石川雅望が続き、高井、金子幸央が三コーナー捲るのを谷口が外を牽制。空いた内を石川が伸びて一着。「出切れるかなって思って、位置を取って迎え入れようと思ったけど…。あんなに行かれて僕も戻れなくなって。水谷(良和)さんの所が精一杯で。再度金子君とドッキングして、行きかけた所で前の六番(高井流星)の動きを見て止まってしまい、谷口さんのけん制で外膨れたのでああダメだと思い、申し訳なかったけど内へ。一着取れたけど、金子君は何着ですかね?悪い事しました…」。

 二着は前と連結離した水谷が直線で巧みに突いて伸びた。「お客さんに怒られたけど、あれで前を追ったら失格になってしまう。そこは理解してほしいですね。もう石川君に斬り込まれてしまったし、どうしようもなかった。追い上げようかとも思ったがペースも上がっていたし。バックで丸山(直樹)君にすくわれたので厳しいと思ったけど、内が空いたのでもうそこを行くしかなくて。怪我明けの復帰戦だったけど、初日は強風で参考外だったけど、昨日の弟子の(藤井侑吾)先行に付いて行けているし、彼もタイムが良かったからね。まずまず戦えていたと思う。九車立てのレースと言うのも大きかったね」。

ページの先頭へ戻る