出走表詳細 大垣G3 レース情報

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大垣競輪 水都大垣杯

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11R 出走表詳細(06月06日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
ひかり

きっちり

S級特別優秀

発走予定
15:55
投票締切
15:50
賞金
1着:427,000円、2着:347,000円、3着:296,000円、4着:271,000円、5着:256,000円、6着:244,000円、7着:232,000円、8着:221,000円、9着:211,000円

【誘導員】川口 公太朗 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 3 1 1 佐藤 友和
岩 手/40/88
S2 両 3.92 105.21 7 0 0 2 4 0 2 4 2 12 10.0 30.0 40.0
◎ 1 2 2 松浦 悠士
広 島/32/98
SS 両 3.92 116.35 7 4 1 4 8 3 4 12 5 8 13.7 55.1 72.4
△ 3 3 3 青野 将大
神奈川/28/117
S1 逃 3.92 106.84 0 12 3 8 0 0 8 3 1 13 32.0 44.0 48.0
▲ 4 4 4 関 貴之
茨 城/40/93
S2 追 3.92 103.19 2 0 0 0 6 3 2 7 2 10 9.5 42.8 52.3
3 5 川越 勇星
神奈川/26/111
S2 逃 3.92 104.64 4 9 5 6 3 0 8 6 3 8 32.0 56.0 68.0
4 5 6 太田 龍希
埼 玉/22/117
S2 逃 3.92 101.33 1 6 4 0 0 0 1 3 2 6 8.3 33.3 50.0
○ 3 7 塚本 大樹
熊 本/34/96
S2 追 3.93 105.57 2 0 0 0 7 3 7 3 3 10 30.4 43.4 56.5
4 6 8 長尾 拳太
岐 阜/29/103
S1 逃 3.92 101.45 1 1 0 1 5 0 4 2 3 13 18.1 27.2 40.9
× 3 9 高橋 築
東 京/31/109
S1 逃 3.93 107.00 2 1 1 0 3 2 3 3 4 8 16.6 33.3 55.5
並び予想
← 2自在 7追込 1追上 5押え先 3追込 6押え先 9追込 4追込 8自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

松浦が気持ちを切り替えて人気に応える。準決で松浦に一発見舞った塚本がマーク。別線は2段駆け可能な布陣で波乱の要素も

天候 雨/風速 0.2m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 9 高橋 築 11.7 差
◎ 2 2 松浦 悠士 1車身 11.9 差
○ 3 7 塚本 大樹 3/4車身 11.7
注 4 1 佐藤 友和 タイヤ差 11.8
△ 5 3 青野 将大 1/4車輪 12.1
6 8 長尾 拳太 1車身 11.8
▲ 7 4 関 貴之 1/4車輪 11.9
8 5 川越 勇星 5車身 12.8 B
9 6 太田 龍希 6車身 13.3

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
450円(2)
2
車
連
複
2=9
490円(2)
3
連
勝
複
2=7=9
710円(1)
ワ
イ
ド
2=7
170円(1)
2=9
230円(3)
7=9
630円(9)
単
6-2
1,280円(4)
単
9-2
1,460円(6)
単
9-2-7
6,330円(20)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後ろ攻めの太田龍希が一旦出て、打鐘から川越勇星が叩いて先行。ホームで仕掛けられず内に入った松浦悠士がバックをインから捲り上げ、青野将大の後ろまで。太田が捲れずとみた高橋築が四コーナーで外を踏み込んで、今節の三勝目を決めた。「作戦は車番的にも後ろからになるかなと。打鐘の所は川越君がヤル気だったから、彼が行くようなら中団からでも良いと言ってました。ただ、松浦さんはホームでは飛んでくるからと。でも来なくて、結果内から来る形になって。もう外しかないと思って踏みました。人の後ろだと、前が頑張ってくれるのもあって成績が良いですね。でも、自力で走る時でも同じようにやれないとダメ。結果的に今節の三勝は人の後ろのもの。前でも後ろでも同じように戦えることを目標に一年くらいかけて上げていきたいと思います」。
 
 二着は内を捲り上げてきた松浦。「川越君が結構かかっていたので、ホームではもう行くつもりでしたけど、一車も出なくて。それで内へ行きました。本当は太田君の外を行って捲りたかったけど、青野君の動きを見てって形になってしまった。準決勝の時もそうだし、なんか踏み込めている感じがしなくて。全プロ、宇都宮記念の疲れなのかな。ただ身体的には準決勝より今日のほうが良かったですね。だた、レース内容的には情けないレースでした。昨日、今日とお客さんには迷惑をかけてしまったので、特別で何とか取り返せるように。四、五日でどうにかなるのかわからないですが、やれることをやってきます」。

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