Kエボリューション
| 予 想 |
好 気 合 |
総 評 |
枠 番 |
車 番 |
選手名 府県/年齢/期別 |
級 班 |
脚 質 |
ギヤ 倍数 |
直近4ヶ月の成績 | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 競走得点 | S | B | 逃 | 捲 | 差 | マ | 1 着 |
2 着 |
3 着 |
着 外 |
勝 率 |
2連 対率 |
3連 対率 |
|||||||||||
| ▲ | 19 | 1 | 1 |
小林 信晴 愛 知/39/83 |
S2 | 追 | 3.92 | 102.86 | 3 | 0 | 0 | 0 | 7 | 2 | 4 | 5 | 5 | 16 | 13.3 | 30.0 | 46.6 | |||
| ○ | 15 | 2 | 2 |
佐藤 友和 岩 手/34/88 |
S1 | 両 | 3.92 | 107.10 | 9 | 3 | 0 | 6 | 4 | 2 | 7 | 5 | 0 | 18 | 23.3 | 40.0 | 40.0 | |||
| ◎ | 5 | 3 | 3 |
ドミトリエフ 外 国/31/999 |
S2 | 両 | 3.93 | 110.81 | 8 | 6 | 1 | 13 | 1 | 3 | 12 | 6 | 1 | 3 | 54.5 | 81.8 | 86.3 | |||
| 11 | 4 | 4 |
金子 哲大 埼 玉/28/95 |
S1 | 逃 | 3.93 | 104.50 | 0 | 13 | 5 | 1 | 1 | 0 | 4 | 3 | 2 | 12 | 19.0 | 33.3 | 42.8 | ||||
| △ | 16 | 5 | 5 |
小野 大介 福 島/33/91 |
S1 | 追 | 3.92 | 106.67 | 1 | 0 | 0 | 1 | 3 | 2 | 2 | 4 | 5 | 17 | 7.1 | 21.4 | 39.2 | |||
| 26 | 6 | 6 |
森安 崇之 香 川/39/84 |
S2 | 追 | 3.92 | 89.56 | 0 | 1 | 1 | 0 | 3 | 1 | 4 | 1 | 3 | 22 | 13.3 | 16.6 | 26.6 | ||||
| × | 13 | 7 |
元砂 勇雪 奈 良/25/103 |
S2 | 逃 | 3.92 | 104.81 | 0 | 9 | 5 | 5 | 4 | 0 | 11 | 3 | 1 | 7 | 50.0 | 63.6 | 68.1 | ||||
※各項目トップの数値は赤字で表示されます。
世界トップレベルのダッシュを武器に持つドミトリエフが不動の軸。底力ある佐藤や好調元砂が日本の意地みせ力で迫る。
天候 曇/風速 1.0m
| 予 想 |
着 順 |
車 番 |
選手名 | 着差 | 上り | 決ま り手 |
S / B |
勝敗因 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ◎ | 1 | 3 | ドミトリエフ | 10.5 | 捲 | |||
| × | 2 | 7 | 元砂 勇雪 | 3/4車身 | 10.4 | 捲 | ||
| △ | 3 | 5 | 小野 大介 | 1車身 | 10.6 | |||
| ○ | 4 | 2 | 佐藤 友和 | 1/2車身 | 10.9 | SB | ||
| ▲ | 5 | 1 | 小林 信晴 | 1/2車輪 | 10.8 | |||
| 6 | 4 | 金子 哲大 | 1車身 | 10.7 | ||||
| 7 | 6 | 森安 崇之 | 2車身 | 10.7 |
| 2 枠 連 |
複 |
|
2 車 連 |
複 |
|
3 連 勝 |
複 |
|
ワ イ ド |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単 |
|
単 |
|
単 |
|

KEIRIN EVOLUTION(ケイリン エボリューション)はデニス・ドミトリエフが2コーナーまくりで快勝。昨年12月の広島に続き、エボリューションを連覇した。
「今日はバカなまねはしない。内に包まれない。それを気を付けた。前か中団にいようと思ったけど、スタートはイメージと違ってパニックになった。4番(金子哲大)について行こうとしたけど、あまりスピードが出てなかったので(自分で行った)。踏んだのは1コーナーから2コーナー。自信はあったけど、意外と他の選手が迫ってきたので思い切り踏みました。ナイスなレースだったし、満足してる部分はある。これからは勝利はもちろんしなきゃいけないことだけど、今年はまだ1回しか優勝してないので、それをいかに伸ばしていけるか。レースをもっとファンに喜んでもらえる展開にしたい」
最終ホームでも7番手と後方に置かれた元砂勇雪だったが、ドミトリエフを目がけて2コーナーから仕掛けると2着に入った。
「詰まったところを行こうと思ったら金子さんも踏んだんで見てしまった。内からと思ったら6番(森安崇之)に降りられたし、ホームでだいぶ脚を使った。あれがなければもっと楽に(ドミトリエフに)ついて行けたと思う。でも思ったよりいけましたね。全然進まんかなと思ったけど。ドミトリエフを破りたかったけど強かったです」
道中3番手に位置していた小野大介は予定どおりの組み立てで3着に食い込んだ。
「ドミトリエフにカマされても日本人はついて行けないと思ってたし、今日は彼の前。2番目か3番手が欲しかった。いい位置が取れましたね。3コーナーで出ればよかったけど、小林(信晴)さんが踏んでたので見てしまった。でも3着なら俺的には上出来ですね」
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