出走表詳細 豊橋F2 レース情報

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豊橋競輪 全プロ記念競輪

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12R 出走表詳細(05月31日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
中部出版

黄金コンビ

S級スーパープロピスト

発走予定
16:30
投票締切
16:25
賞金

【誘導員】島野 浩司 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 6 1 1 浅井 康太
三 重/35/90
S1 両 3.92 117.21 5 2 0 11 5 1 16 1 2 4 69.5 73.9 82.6
○ 4 2 2 清水 裕友
山 口/25/105
SS 逃 3.92 120.00 2 5 2 4 1 0 7 0 1 4 58.3 58.3 66.6
注 6 3 3 平原 康多
埼 玉/37/87
SS 両 3.92 119.07 3 4 2 6 3 1 8 4 0 4 50.0 75.0 75.0
▲ 13 4 4 坂口 晃輔
三 重/32/95
S1 追 3.92 113.81 1 0 0 0 2 3 1 4 5 7 5.8 29.4 58.8
△ 11 5 諸橋 愛
新 潟/42/79
S1 追 3.92 116.40 0 0 0 1 5 3 2 7 1 5 13.3 60.0 66.6
11 5 6 菅田 壱道
宮 城/34/91
S1 両 3.92 111.00 5 3 0 8 2 1 9 2 2 9 40.9 50.0 59.0
◎ 4 7 松浦 悠士
広 島/29/98
SS 両 3.92 118.85 1 4 0 7 5 0 11 1 4 4 55.0 60.0 80.0
11 6 8 木暮 安由
群 馬/35/92
S1 両 3.92 112.54 0 0 0 0 7 2 5 4 4 10 21.7 39.1 56.5
9 9 村上 博幸
京 都/41/86
SS 追 3.92 115.70 4 0 0 0 4 2 3 3 3 11 15.0 30.0 45.0
並び予想
← 6まくり 2まくり 7追込 1自在 4追込 9切目 3逃げ 5追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

昨年の後半から輪界を席巻している中国勢が主役。清水-松浦のゴールデンコンビは誰もが認める最強タッグと言っていいだろう。先手は関東勢が取りそうだが、清水が後方から力強く捲り返せば、松浦がG前はきっちり捕える。記念でVラッシュの浅井にも注意。

天候 曇/風速 0.3m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 松浦 悠士 11.5 差
注 2 3 平原 康多 3/4車身 11.4 差
3 8 木暮 安由 1/4車輪 11.3
▲ 4 4 坂口 晃輔 1/2車輪 10.9
5 6 菅田 壱道 1/2車身 11.3
× 6 1 浅井 康太 1車身1/2 11.2 S
○ 7 2 清水 裕友 1車身 12.2 B
△ 落 5 諸橋 愛
失 9 村上 博幸

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=5
950円(5)
2
車
連
複
3=7
1,070円(4)
3
連
勝
複
3=7=8
16,200円(46)
ワ
イ
ド
3=7
430円(4)
3=8
2,510円(26)
7=8
1,780円(20)
単
5-3
1,370円(6)
単
7-3
1,440円(5)
単
7-3-8
33,830円(100)

戦い終わって

戦い終わって写真

 平原康多が赤板過ぎに誘導員を降ろして先頭に立つと、打鐘で清水裕友が早くも巻き返しへ。中国勢追走を狙った村上博幸と諸橋愛が絡む形となって最終ホームで諸橋が落車のアクシデント。清水をリードした松浦悠士は徐々に車間を空けて後続を引き付けながら2センターで一気に踏み込みG線を駆け抜けた。
 「本当は前が良かったんですけどね。前を取って引いて巻き返す方が裕友の持ち味も出せるので。裕友の仕掛けがちょっと早くなってしまったし平原さんもジャンで踏んでいたので隙を与えないようにだけ考えて。ホーム前に後ろで音がして、自分も気を付けないと掬われると思った。平原さんは脚を使っていましたけど、菅田さんや浅井さんもいるので警戒していたんですけど、いいスピードだったので気配を感じながら踏みました」
 2着には態勢を立て直して菅田に合わせて外を踏んだ平原が入線。
 「もう2周から踏みっぱなしできつかったですね。村上さんに掬われちゃったんで。落車もありましたけど、3番手だったらまた違ったんでしょうけど。もう一杯でしたね。無理やり仕掛けたけどあれで精一杯ですね」
 3着には落車を避けて平原を追いかけた木暮が入った。
 「目の前で落車があったのでガクンって脚にきましたね。平原さんに付けてからは回りを見れてはいましたね」

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