出走表詳細 豊橋G3 レース情報

2023年09月29日の開催レース情報一覧へもどる

豊橋競輪 開設74周年記念ちぎり賞争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

10R 出走表詳細(09月29日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 粟野 健
情報提供
中部競輪

格上差し

S級二予選

発走予定
15:15
投票締切
15:10
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】伊藤 勝太 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 4 1 1 林 大悟
福 岡/28/109
S1 逃 3.92 103.52 1 7 2 2 0 0 4 0 0 15 21.0 21.0 21.0
◎ 1 2 2 佐藤 慎太郎
福 島/46/78
SS 追 3.92 117.14 1 0 0 1 15 5 8 13 2 12 22.8 60.0 65.7
▲ 3 3 3 山口 富生
岐 阜/53/68
S2 追 3.93 104.17 1 0 0 0 3 2 2 3 6 12 8.6 21.7 47.8
△ 4 4 4 久島 尚樹
宮 崎/32/100
S2 両 3.92 101.76 3 2 1 1 5 0 3 4 2 8 17.6 41.1 52.9
× 3 5 松岡 篤哉
岐 阜/41/97
S2 逃 3.92 106.10 0 10 5 8 4 0 11 6 3 10 36.6 56.6 66.6
5 5 6 佐藤 成人
奈 良/49/71
S2 追 3.92 95.96 1 0 0 0 5 2 5 2 8 16 16.1 22.5 48.3
○ 3 7 渡邉 一成
福 島/40/88
S1 逃 3.93 108.33 14 20 7 3 0 0 4 6 4 19 12.1 30.3 42.4
5 6 8 泉 慶輔
宮 城/33/99
S2 追 3.92 96.67 2 0 0 0 7 2 5 4 3 18 16.6 30.0 40.0
3 9 大塚 健一郎
大 分/45/82
S2 追 3.92 109.09 0 0 0 0 3 1 2 2 2 6 16.6 33.3 50.0
並び予想
← 7先行 2追込 8追込 1押え先 4追込 9追込 5押え先 3追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

快速・渡辺を盛り立て、佐藤がS班の貫禄を示す。強脚林には久島−大塚で並び抗戦だし松岡−山口の反撃にも注意。

天候 晴/風速 1.6m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 2 佐藤 慎太郎 11.9 差 牽制抜出す
2 8 泉 慶輔 3/4車身 11.8 ク S 1着マーク
▲ 3 3 山口 富生 1/8車輪 11.4 乗り大外伸
△ 4 4 久島 尚樹 3/4車輪 11.9 切替中団捲
5 6 佐藤 成人 1/2車身 11.3 中コース探
○ 6 7 渡邉 一成 1/8車輪 12.1 B 突張り粘ず
× 7 5 松岡 篤哉 タイヤ差 11.6 被り動けず
8 9 大塚 健一郎 3/4車輪 11.8 突込及ばず
注 9 1 林 大悟 4車身 12.1 渡辺を叩ず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
550円(3)
2
車
連
複
2=8
1,070円(4)
3
連
勝
複
2=3=8
9,150円(25)
ワ
イ
ド
2=3
610円(7)
2=8
360円(4)
3=8
4,500円(28)
単
2-6
640円(3)
単
2-8
1,250円(4)
単
2-8-3
15,250円(53)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けの渡辺一成が最初に抑えてきた松岡篤哉を赤板で突っ張り、打鐘で林大吾が叩きに来たのを更に突っ張る。マークの佐藤慎太郎が別線を牽制して直線抜け出し、三番手の泉慶輔まで引き込む。
 佐藤は『一成を残せなかったのが情けない。でも一成の距離より長かったから難しい判断だった。打鐘で林を自分が阻んだだけに、あそこは出しても良かったのに一成がスイッチ入ってもう一回突っ張ったのかな。二走した感じは悪くないですね』。
 泉は『格上位の前のお二人の頑張りのおかげ。慎太郎さんに関しては後ろで勉強させてもらいました。今回は乗り方とフォームを修正して悪くないです』。
 目標の松岡が不発も直線外めを伸びた山口富生が三着に食い込む。
『松ちゃんに勢いもらって突っ込めた。伸びは悪くないし、仕上がりも申し分ない。ピリッとしたマーク屋(佐藤慎、大塚健一郎)が居て楽しいレースだった』。

ページの先頭へ戻る