出走表詳細 豊橋G1 レース情報

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豊橋競輪 第40回読売新聞社杯全日本選抜競輪

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6R 出走表詳細(02月22日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

一応中部

S級二次予選

発走予定
13:10
投票締切
13:05
勝ち上がり条件
1着〜3着は準決勝、4着〜6着は特選、7着〜9着は選抜へ

【誘導員】水谷 良和 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 2 1 1 浅井 康太
三 重/40/90
S1 両 3.92 113.29 11 1 0 3 15 1 14 5 4 14 37.8 51.3 62.1
注 2 2 2 和田 真久留
神奈川/33/99
S1 両 3.92 110.52 2 4 1 1 2 1 2 3 3 11 10.5 26.3 42.1
△ 2 3 3 山田 庸平
佐 賀/37/94
S1 両 3.93 114.43 3 1 0 2 7 0 5 4 1 6 31.2 56.2 62.5
▲ 3 4 4 杉森 輝大
茨 城/42/103
S1 両 3.92 109.78 0 0 0 3 4 2 5 4 3 11 21.7 39.1 52.1
◎ 2 5 山口 拳矢
岐 阜/29/117
S1 両 3.92 112.70 3 7 1 5 5 1 9 3 1 11 37.5 50.0 54.1
3 5 6 大森 慶一
北海道/43/88
S1 追 3.86 106.15 19 0 0 0 2 7 1 8 5 18 3.1 28.1 43.7
× 2 7 佐々木 悠葵
群 馬/29/115
S1 両 3.92 112.54 5 12 3 8 0 1 8 4 0 12 33.3 50.0 50.0
3 6 8 根田 空史
千 葉/36/94
S1 逃 3.92 106.55 1 15 3 8 0 1 6 6 2 13 22.2 44.4 51.8
2 9 山崎 賢人
長 崎/32/111
S1 逃 3.93 110.94 1 12 3 4 0 0 2 5 2 9 11.1 38.8 50.0
並び予想
← 5自在 1追込 8押え先 2追込 6追込 9押え先 3追込 7押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

山口と浅井のセットが総合力で一歩リード。単穴はすっかり本格化した佐々木。山崎のハコがあるなら山田もいい

天候 曇/風速 1.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 2 和田 真久留 11.9 差 番手牽制交
○ 2 1 浅井 康太 1/2車身 11.3 差 コース突込
3 9 山崎 賢人 1/4車輪 11.7 捲り牽制受
4 6 大森 慶一 3/4車身 11.9 3番手飲れ
△ 5 3 山田 庸平 1/2車輪 11.7 S 4角弾かれ
◎ 6 5 山口 拳矢 3/4車輪 11.6 6番手動ず
× 7 7 佐々木 悠葵 1車身 11.5 8番手動ず
▲ 8 4 杉森 輝大 1/4車輪 11.4 最後方では
9 8 根田 空史 1車輪 12.5 B 先行後1着

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=2
2,850円(15)
2
車
連
複
1=2
2,470円(11)
3
連
勝
複
1=2=9
9,900円(35)
ワ
イ
ド
1=2
770円(11)
1=9
1,120円(14)
2=9
1,680円(22)
単
2-1
5,570円(28)
単
2-1
5,140円(25)
単
2-1-9
66,830円(201)

戦い終わって

戦い終わって写真

 根田空史が主導権を握って、番手の和田真久留が有利に抜け出した「初手はコマ切れ戦だったので後ろ中団くらいでとざっくりと決めて。山崎(賢人)君が一回突っ張ったのは、ちょっと想定外でしたね。根田さんがワンテンポ置いて、行ける所からですんなり出切ってくれました。ペースで駆けて踏み上がり、誰も来れないだろうと。結局、対応がしづらい位置で来られて、飲み込まれそうになったので前に踏んで合わせた。前回よりは良いし、人の後ろで助けられています」。
 不発の山口拳矢に乗った浅井康太が直線外を伸びて2着「初手は中団からで、あとは拳矢に任せていました。切り替えが早かった遅かったの判断は、見てもらった方の判断なので。自分では拳矢に付いて行かず、内へと行ったコース取りは悪くなかったと思う。その後に寺崎(浩平)君に引っ掛かってひるんだので届きませんでした。それさえなければ、良い勝負ができたかな。感触は良い。上位戦でもしっかり戦えそう」。
 中団から仕掛けた山崎賢人が3着「理想の展開にはなりました。根田さんがカカっていて、自分もきつくて誰も来れないだろうと。出た時は余力を感じたけど、バックからハイペースだったし、併されてしまって。ゴール前の粘りも良くなく、体のケアをしたい」。

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