出走表詳細 富山G3 レース情報

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富山競輪 万協 瑞峰立山賞争奪戦WT杯

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10R 出走表詳細(08月29日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 市川 宣成
情報提供
中部競輪

波乱含み

S級一予選

発走予定
15:20
投票締切
15:15
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】宮越 孝治 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 2 1 1 井上 昌己
長 崎/45/86
S1 追 3.92 110.60 5 0 0 0 5 3 1 7 1 16 4.0 32.0 36.0
注 4 2 2 小林 潤二
群 馬/51/75
S2 追 3.92 100.75 1 0 0 0 2 5 1 6 5 17 3.4 24.1 41.3
× 4 3 3 堀内 俊介
神奈川/34/107
S2 両 3.92 102.36 0 8 1 3 2 1 1 6 5 13 4.0 28.0 48.0
5 4 4 佐藤 幸治
長 崎/38/92
S2 両 3.92 98.80 6 1 0 0 6 0 3 3 3 12 14.2 28.5 42.8
△ 4 5 太田 龍希
埼 玉/23/117
S2 逃 3.92 99.46 1 14 6 5 1 0 6 6 3 17 18.7 37.5 46.8
6 5 6 藤原 俊太郎
岡 山/28/111
S2 逃 3.92 94.76 3 8 3 2 0 0 3 2 3 13 14.2 23.8 38.0
◎ 3 7 志田 龍星
岐 阜/26/119
S1 逃 3.92 109.40 1 13 6 3 1 1 0 11 3 16 0.0 36.6 46.6
5 6 8 才迫 開
広 島/32/101
S2 両 3.92 95.86 5 7 2 8 5 3 12 6 3 17 31.5 47.3 55.2
▲ 3 9 簗田 一輝
静 岡/28/107
S1 両 3.92 104.33 0 1 0 0 0 0 0 0 4 13 0.0 0.0 23.5
並び予想
← 7先行 1追込 4追込 5押え先 2追込 3押え先 9追込 6押え先 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

1着が遠いものの出っ切る力は志田が一番。井上が差し迫り両者。ただ堀内や太田も点差ほど劣勢な感じはしない

天候 雨/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 1 井上 昌己 10.0 差 番手有利に
◎ 2 7 志田 龍星 1/2車輪 10.1 逃 B 鐘前叩先行
3 4 佐藤 幸治 1/2車輪 9.9 先行3番手
△ 4 5 太田 龍希 1車身 9.9 叩れ4番手
5 8 才迫 開 タイヤ差 9.4 殿尻溜大外
▲ 6 9 簗田 一輝 1/2車身 9.9 掬い位置取
× 7 3 堀内 俊介 3/4車身 10.2 浮くも渋太
注 8 2 小林 潤二 1/4車輪 9.9 牽制掬われ
9 6 藤原 俊太郎 7車身 10.4 後方置かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
170円(1)
2
車
連
複
1=7
150円(1)
3
連
勝
複
1=4=7
260円(1)
ワ
イ
ド
1=4
230円(2)
1=7
120円(1)
4=7
290円(3)
単
1-5
250円(1)
単
1-7
240円(1)
単
1-7-4
440円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘前に叩いて先頭に立った志田龍星。そのまま先行態勢に入ると他派反撃は不発、ゴール前では井上昌己が逆転で人気の決着となった。「志田君はホームで一回構えるかなと思ったけど、そのまま行ってくれたし流石だなと。(志田本人が良いペースじゃなかったと言ってたのを聞かされて)スピードが上がり切る前にニュートラルに入れてたみたいなので、そこでスピードが上がり切らなかったんじゃないですかね。自分は脚が溜まってない感じでキツかった。初連係だったし、自分が一番緊張しましたよ(笑)」。
 2着の志田は「出番が来たら行こうと思ってました。重たく感じたし、良いペースではなかったですね。緊張であんまり良く分からなかったです(苦笑)。一走して気持ち的には楽になるかな。とりあえずラインで決まったので良かったです」。
 3着でしっかりと続いた佐藤幸治は「ラインでワンツースリーを決められたので良かったです。関東の飛付きも頭には入れてたけど、すんなりだったし志田君のカカリも良かった。自分は比較的落ち着いて走れて身体も良い感じですね」。

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