出走表詳細 四日市G3 レース情報

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四日市競輪 ベイサイドナイトドリーム

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10R 出走表詳細(04月04日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 粟野 健
情報提供
富山中部

当然平原

S級二予選

発走予定
19:23
投票締切
19:18
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着3名は準決勝、5着3名と6着~8着は特選、その他は選抜へ

【誘導員】田島 浩二 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 3 1 1 鷲田 佳史
福 井/37/88
S1 追 3.92 108.06 4 0 0 0 3 1 2 2 4 8 12.5 25.0 50.0
▲ 4 2 2 嘉永 泰斗
熊 本/23/113
S2 逃 3.92 102.86 2 11 3 5 0 0 6 2 2 12 27.2 36.3 45.4
○ 2 3 3 鈴木 庸之
新 潟/35/92
S2 両 3.93 113.13 1 4 1 5 4 0 6 4 3 2 40.0 66.6 86.6
4 4 4 鈴木 陸来
静 岡/24/117
S2 逃 3.92 101.56 6 10 6 0 0 0 3 3 4 7 17.6 35.2 58.8
× 4 5 吉本 卓仁
福 岡/37/89
S1 両 3.92 101.70 0 3 0 1 3 1 3 2 3 9 17.6 29.4 47.0
5 5 6 木村 貴宏
茨 城/43/80
S2 追 3.92 97.68 8 0 0 0 0 1 0 1 8 13 0.0 4.5 40.9
△ 3 7 中西 大
和歌山/30/107
S1 逃 3.93 105.11 6 16 5 5 2 0 7 5 3 11 26.9 46.1 57.6
4 6 8 石塚 孝幸
神奈川/41/89
S2 追 3.92 99.66 0 0 0 0 1 1 1 1 2 2 16.6 33.3 66.6
◎ 1 9 平原 康多
埼 玉/38/87
SS 両 3.92 118.17 4 2 1 7 8 1 13 4 1 6 54.1 70.8 75.0
並び予想
← 3自在 9追込 6追込 7押え先 1追込 2押え先 5追込 4押え先 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

平原◎は当然のこと。鈴木庸ときめるか。他のラインの先頭に器用さなく、わかっていても先行バトル必至で本線の捲りごろ!

天候 雨/風速 0.3m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 平原 康多 11.9 差 鈴木庸差す
○ 2 3 鈴木 庸之 1車身 12.1 逃 B H前カマシ
△ 3 7 中西 大 3車身 12.1 逃争い粘る
注 4 1 鷲田 佳史 タイヤ差 11.7 離れ差返も
× 5 5 吉本 卓仁 1/4車輪 11.9 嘉永追外踏
6 6 木村 貴宏 1車身 11.7 本線も離れ
7 4 鈴木 陸来 1/4車輪 11.7 後方捲れず
8 8 石塚 孝幸 1車輪 11.6 鈴木陸共倒
▲ 9 2 嘉永 泰斗 2車身 12.5 逃争い捲ず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
160円(1)
2
車
連
複
3=9
160円(1)
3
連
勝
複
3=7=9
920円(3)
ワ
イ
ド
3=7
590円(9)
3=9
120円(1)
7=9
310円(4)
単
6-3
170円(1)
単
9-3
180円(1)
単
9-3-7
1,300円(3)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘でスパートした嘉永泰斗を中西大が叩きに出たところを間髪置かずに鈴木庸之が叩き切り最終主導権を奪取。番手絶好となった平原康多が人気に応える差しを見せワンツー決着。平原は「ノブ君(鈴木庸之)が叩きに行く時はフルスロットルで行ってくれましたね。出切ってからは余裕が生まれましたが、ノブ君が踏み出した時は必死でした。初日に捲れなくて悔しかった分、今日はきっちり1着を取れて良かった。状態の方は前回より良いと思います」。
 鈴木は「鷲田さんが内に降りきる前の外併走で隊列が短いところで行かないとと思って全開で踏んでいきました。鷲田さんが降りきってしまって一本棒展開だと厳しくなりますからね。だから無理矢理のタイミングで仕掛けたのでキツかった。出切った後も流さずの全開でしたよ」。
 叩かれた中西だったが、再度アタックしてきた嘉永を止めながら3着に入線。「とにかく前の方にいないとと思って嘉永君をすかさず叩きにいきました。でも、やっぱり鈴木庸之さんの脚が違いましたね。自分の状態どうこうより脚力不足を感じただけ」。

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