出走表詳細 四日市G3 レース情報

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四日市競輪 泗水杯争奪戦

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8R 出走表詳細(11月08日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
富山中部

地元浅井

S級二予選

発走予定
18:35
投票締切
18:30
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着~7着は特選、その他は選抜へ

【誘導員】下岡 将也 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 2 1 1 浅井 康太
三 重/40/90
S1 両 3.92 114.30 6 1 0 3 7 1 7 4 1 8 35.0 55.0 60.0
× 3 2 2 近藤 保
千 葉/42/95
S1 追 3.92 106.48 6 0 0 1 7 1 6 3 5 13 22.2 33.3 51.8
注 4 3 3 中島 詩音
山 梨/26/119
S2 逃 3.92 101.80 4 13 6 1 1 0 8 0 1 11 40.0 40.0 45.0
▲ 5 4 4 柴崎 俊光
三 重/40/91
S2 追 3.92 98.73 0 0 0 0 2 0 2 0 4 9 13.3 13.3 40.0
4 5 中田 雄喜
福 島/37/97
S2 追 3.92 103.03 8 0 0 0 5 3 5 3 5 13 19.2 30.7 50.0
5 5 6 大木 雅也
静 岡/49/83
S2 追 3.92 97.21 2 0 0 0 3 0 2 1 2 23 7.1 10.7 17.8
△ 4 7 坂本 貴史
青 森/35/94
S1 両 3.92 103.85 5 0 0 2 2 0 2 2 2 16 9.0 18.1 27.2
5 6 8 庄子 信弘
宮 城/45/84
S2 追 3.92 98.35 5 0 0 0 6 3 5 4 7 15 16.1 29.0 51.6
○ 3 9 後藤 大輝
福 岡/23/121
S1 逃 3.92 108.27 2 16 8 0 0 0 6 2 1 13 27.2 36.3 40.9
並び予想
← 9先行 1追込 4追込 3押え先 2追込 6追込 7押え先 5追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

売り出し中の後藤を目標に指名した浅井が地元白星。展開不問で突っ込む近藤が単穴評価。坂本も捲りは強烈。

天候 晴/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 浅井 康太 11.5 差 S 絶好一気に
× 2 2 近藤 保 1車輪 11.3 差 4角外伸び
○ 3 9 後藤 大輝 1車輪 11.9 B 正攻法逃げ
▲ 4 4 柴崎 俊光 1/8車輪 11.5 前は1着も
△ 5 7 坂本 貴史 1車身 11.3 中団奪われ
6 6 大木 雅也 1/4車輪 11.4 追走で一杯
7 5 中田 雄喜 1車身1/2 11.3 目標共倒れ
8 8 庄子 信弘 3/4車身 11.2 BS最後方
注 失 3 中島 詩音 不注意落失

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=2
750円(3)
2
車
連
複
1=2
720円(3)
3
連
勝
複
1=2=9
440円(2)
ワ
イ
ド
1=2
170円(2)
1=9
120円(1)
2=9
470円(7)
単
1-2
880円(3)
単
1-2
700円(3)
単
1-2-9
1,970円(5)

戦い終わって

戦い終わって写真

 レース発走直後に中島詩音が落車のアクシデント。前受けの後藤大輝が突っ張ってそのまま先行態勢に入る。他派仕掛けもなく車間空けた地元の浅井康太が余裕を持って逆転。
 浅井は「アクシデントがあったけど、自分の車輪は大丈夫でしたよ。後藤君が作戦の段階から強い気持ちだったし凄いなと。ペース配分も綺麗で分かってる様な感じでした。最後は決められると思ったけど、近藤さんが結構伸びてきましたね。そこは残念でした。自分の踏んだ感触は良かったし問題ないです」。 
 2着は近藤保で目標を失うも初日に続いて鋭い伸びを見せた。「まさかあそこで(中島が)落ちるとは思わなかった。ああなったらもう自分はあれしかないんで。審議に挙がった打鐘前の所は狙ってたんですが、ちょっと微妙な入り方になってしまいましたね。何とか凌げたし脚は問題なさそうです」。
 3着の後藤は「最初のアクシデントはまさかでしたね。戸惑いのままゴールした様な感じになってしまったけど、今日はしっかりとラインで決めたいという気持ちが強かった。自分が今までやってきたスタイルを出したいという事で作戦は前受けからの突っ張りしかなかったです。最後は脚力不足だったけど、力はしっかりと出せました。状態は良いも悪いもなくいつも通りだけど、それが一番良いのかなと思います」。
 

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