出走表詳細 四日市G3 レース情報

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四日市競輪 BNR 大阪・関西万博協賛

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9R 出走表詳細(06月13日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
富山中部

実力伯仲

S級二予選

発走予定
19:04
投票締切
18:59
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着3名は準決勝、5着3名と6着~8着は特選、その他は選抜へ

【誘導員】鈴木 幸紀 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 簗田 一輝
静 岡/29/107
S1 両 3.92 104.17 6 0 0 4 3 1 5 3 6 10 20.8 33.3 58.3
△ 3 2 2 湊 聖二
徳 島/48/86
S1 追 3.92 105.87 2 0 0 0 3 2 2 3 4 8 11.7 29.4 52.9
▲ 4 3 3 瀬戸 栄作
長 崎/32/109
S1 逃 3.92 101.94 3 0 0 2 3 0 2 3 0 14 10.5 26.3 26.3
○ 4 4 4 野口 裕史
千 葉/42/111
S1 逃 3.93 101.15 0 18 5 3 0 0 4 4 3 22 12.1 24.2 33.3
× 3 5 原田 研太朗
徳 島/34/98
S1 逃 3.92 106.41 0 3 0 9 3 1 6 7 4 12 20.6 44.8 58.6
5 5 6 吉田 健市
愛 知/47/87
S2 追 3.92 95.72 2 0 0 0 2 0 1 1 9 26 2.7 5.4 29.7
注 4 7 東 龍之介
神奈川/35/96
S2 追 3.92 102.34 3 1 0 1 3 3 3 4 4 14 12.0 28.0 44.0
4 6 8 原田 翔真
和歌山/24/121
S2 逃 3.92 99.05 5 10 5 1 1 1 5 3 1 10 26.3 42.1 47.3
4 9 久島 尚樹
宮 崎/34/100
S1 両 3.92 103.66 0 0 0 0 9 2 6 5 5 15 19.3 35.4 51.6
並び予想
← 8先行 6追込 4押え先 1追込 7追込 5カマシ 2追込 3自在 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

野口−簗田−東の南関ラインを本線視したが、原田翔と叩き合う展開だと辛い。その時は原田研や瀬戸の捲り炸裂

天候 晴/風速 2.7m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 5 原田 研太朗 11.2 捲
◎ 2 1 簗田 一輝 5車身 11.5 差
○ 3 4 野口 裕史 1車身 11.7 B
注 4 7 東 龍之介 3/4車身 11.5
5 9 久島 尚樹 1/2車輪 11.0
6 8 原田 翔真 1/2車身 11.4 S
▲ 7 3 瀬戸 栄作 1車身 11.3
8 6 吉田 健市 5車身 11.6
△ 9 2 湊 聖二 1車身 12.0

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
290円(1)
2
車
連
複
1=5
700円(3)
3
連
勝
複
1=4=5
1,120円(3)
ワ
イ
ド
1=4
240円(1)
1=5
330円(4)
4=5
780円(11)
単
4-1
620円(2)
単
5-1
1,180円(5)
単
5-1-4
5,040円(8)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘前で原田翔真に牽制されながらも、叩き切った野口裕史が主導権を奪取。南関勢の
4番手を取り切った原田研太朗が、最終2角から一気に捲って前団を捕捉。後続を千切った原田研太朗が1着入線。ゴール前で野口を交わした簗田一輝が2着。先行した野口が3着。
 1着の原田研太朗は「打鐘前で原田(翔真)君が、野口君をけん制していたので、突っ張るだろうなと思った。ラインで出れれば良かったんですが、自分だけになってしまったのは反省。簗田君がどっちに動いても対応出来るようにはしていた。バックが追い風で、踏み出した感触は思ったよりも進みましたね」。
 2着の簗田は「野口さんが駆けやすいようにと。余裕はあったけど、原田(研太朗)さんを止められなかったのは反省。あれを止められるようにならないといけないし、連日番手の仕事が出来ている感じはしない。連日番手戦だけど状態は悪くないと思うし、3日目以降自力でも前回くらいの感じは出せると思う」。
 3着の野口は「先行するライバルは原田翔真君だったし、相手は脚を使っていて、自分は落ち着いていけた。出切った後オーバーペース気味で踏んだけど、原田研太朗君が強かった。状態は問題ない」。

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