出走表詳細 四日市G3 レース情報

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四日市競輪 泗水杯争奪戦

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6R 出走表詳細(11月01日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 本田 知己
情報提供
富山中部

南関ラインで

S級二予選

発走予定
17:31
投票締切
17:26
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】伊藤 稔真 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 3 1 1 山賀 雅仁
千 葉/43/87
S1 両 3.92 105.12 1 0 0 0 7 2 6 3 2 14 24.0 36.0 44.0
注 2 2 2 佐々木 豪
愛 媛/29/109
S1 逃 3.92 111.86 3 7 2 8 2 1 9 4 3 7 39.1 56.5 69.5
3 3 3 中村 圭志
熊 本/44/86
S2 追 3.93 105.91 3 0 0 0 9 1 7 3 3 10 30.4 43.4 56.5
4 4 4 栗山 和樹
岐 阜/28/125
S2 逃 3.92 103.50 1 5 1 3 1 0 3 2 2 16 13.0 21.7 30.4
○ 1 5 深谷 知広
静 岡/35/96
S1 逃 3.93 115.30 6 12 4 8 1 0 9 4 1 9 39.1 56.5 60.8
5 5 6 神田 龍
三 重/36/105
S2 逃 3.92 98.21 4 0 0 1 3 1 3 2 0 9 21.4 35.7 35.7
◎ 2 7 佐々木 龍
神奈川/35/109
S1 追 3.92 112.65 2 0 0 0 9 2 6 5 3 12 23.0 42.3 53.8
4 6 8 瀬戸 晋作
長 崎/32/107
S2 両 3.92 102.09 2 2 1 0 4 2 3 4 1 15 13.0 30.4 34.7
× 3 9 松浦 悠士
広 島/34/98
SS 両 3.92 109.50 0 0 0 1 0 0 1 0 0 3 25.0 25.0 25.0
並び予想
← 5先行 7追込 1追込 2カマシ 9追込 8自在 3追込 4カマシ 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

ここも深谷が先行主体に攻めるだろう。マークの佐々木龍がチャンスを掴むとみて逆転に期待。中四国勢も互角。

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 5 深谷 知広 11.5 逃 B
◎ 2 7 佐々木 龍 3/4車身 11.5 ク S
× 3 9 松浦 悠士 1車輪 11.4
注 4 2 佐々木 豪 1/8車輪 11.5
△ 5 1 山賀 雅仁 1/4車輪 11.4
6 4 栗山 和樹 1車身1/2 11.2
7 8 瀬戸 晋作 1/2車輪 11.3
8 3 中村 圭志 3/4車身 11.3
9 6 神田 龍 1車輪 11.2

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
130円(1)
2
車
連
複
5=7
160円(1)
3
連
勝
複
5=7=9
540円(2)
ワ
イ
ド
5=7
120円(1)
5=9
210円(2)
7=9
310円(7)
単
4-5
310円(1)
単
5-7
310円(1)
単
5-7-9
1,510円(3)

戦い終わって

戦い終わって写真

 深谷知広が南関の先頭で突っ張り先行に持ち込む。中団から佐々木豪が松浦悠士を連れて仕掛けるが、深谷マークの佐々木龍がガード。深谷が援護を受けて逃げ切り1着。佐々木龍が2着。松浦が外を伸びて3着。
 深谷は「作戦通りに突っ張り先行から、しっかり自分のペースで踏めたので良かった。豪君が来るなら、このタイミングだろうと踏み上げれたし、龍君がけん制してくれたので。初日を走ってはマズいと思ったが、セッティングを色々と換えて、山賀(雅仁)さんに体を見てもらったら、踏める手応えはできた。二次予選は自信をもって臨めました。膝の状態だけ良くないのでケアをしながら。そこだけですね」。
 佐々木龍は「前から行こうかと深谷さんとは話していました。突っ張りを含めて、全部やってもらえました。後ろも行きづらいペースだったけど、豪君がサラ脚だったのでスピード良く来るだろうと。それを止めようと思うも、前よりも豪君を意識してしまい反省です。後ろの山賀さんにチャンスを作れず申し訳ない。自分はアップもしっかりやったので重くはなかった」。
 松浦は「深谷さんがペース配分していてレースを支配していましたね。その中でも、豪ちゃんが4番手を確保して、仕掛けてチャンスを作ってくれました。追走したけど、あんなにバチンと止められるとは思わなかった。もう少し、直線に向けての踏み方とかやりようがあったかな。一走した分で、脚的にはまだマシだったけど、変わらず良くはない。初日はプロテクターを付けてだったし、覚悟が足りなかったとは思う」。

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