出走表詳細 福井G3 レース情報

2024年07月20日の開催レース情報一覧へもどる

福井競輪 能登支援・万博協賛 不死鳥杯

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

9R 出走表詳細(07月20日 初日)

予想担当記者
アオケイ 神長 信之
情報提供
福井中部

北日本勢

S級一予選

発走予定
14:45
投票締切
14:40
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】鷲田 佳史 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 4 1 1 堤 洋
徳 島/48/75
S1 追 3.92 103.03 0 0 0 0 5 0 2 3 5 20 6.6 16.6 33.3
▲ 4 2 2 土生 敦弘
大 阪/25/117
S2 逃 3.92 99.48 7 11 4 7 2 0 5 8 3 17 15.1 39.3 48.4
◎ 3 3 3 大森 慶一
北海道/42/88
S1 追 3.92 108.20 12 0 0 0 8 2 5 5 4 15 17.2 34.4 48.2
5 4 4 水谷 良和
愛 知/53/70
S2 追 3.92 96.50 1 0 0 0 2 0 0 2 3 13 0.0 11.1 27.7
△ 5 5 伊原 克彦
福 井/42/91
S2 両 3.92 98.48 1 2 0 0 6 0 4 2 4 17 14.8 22.2 37.0
6 5 6 谷口 力也
熊 本/26/119
S2 逃 3.92 91.81 0 6 0 0 0 0 0 0 1 15 0.0 0.0 6.2
○ 3 7 渡邉 一成
福 島/40/88
S1 逃 3.93 105.44 10 7 0 4 1 4 3 6 3 13 12.0 36.0 48.0
5 6 8 成松 春樹
佐 賀/38/93
S2 両 3.93 95.63 2 2 1 1 0 0 2 0 2 7 18.1 18.1 36.3
注 4 9 吉田 智哉
愛 媛/26/111
S2 逃 3.92 99.58 2 3 1 6 2 1 4 6 3 16 13.7 34.4 44.8
並び予想
← 9先行 1追込 2押え先 5追込 4追込 7押え先 3追込 6押え先 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

決め脚確かな大森に◎。ダッシュ良く仕掛ける渡辺に乗ってゴール寸前で逆転。吉田−堤のセットも攻撃力は高く侮れない。

天候 曇/風速 0.9m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 3 大森 慶一 11.7 差 S 張り抜出す
▲ 2 2 土生 敦弘 1/2車輪 11.2 差 後手大外伸
× 3 1 堤 洋 3/4車輪 11.4 捲乗交わし
注 4 9 吉田 智哉 3/4車輪 11.5 捲り阻まれ
5 4 水谷 良和 1/2車身 11.2 殿尻中突込
6 8 成松 春樹 1/4車輪 11.5 目標交わし
○ 7 7 渡邉 一成 1/4車輪 12.0 B 叩き粘れず
△ 8 5 伊原 克彦 1/4車輪 11.3 前だけ2着
9 6 谷口 力也 3/4車身 11.8 叩れ3番手

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=3
2,470円(10)
2
車
連
複
2=3
2,320円(7)
3
連
勝
複
1=2=3
4,680円(15)
ワ
イ
ド
1=2
1,380円(16)
1=3
320円(3)
2=3
470円(5)
単
3-2
3,450円(16)
単
3-2
3,400円(13)
単
3-2-1
19,800円(58)

戦い終わって

戦い終わって写真

 最終ホームで先頭に立ったのは渡邉一成。番手の大森慶一が他派進撃を捌いて絶好展開を制した。「作戦は一成(渡邉)が一番得意なパターンで、シンプルに行こうという感じでした。順番が来て休まずにすかさず行ってくれましたね。出切ってからはバックの向かい風がキツそうで、吉田君が結構良いスピードで来てたけど、何とか良かった。自分の状態は前回から変わらずで、日が空いてなかったしケア中心で来ました。明日も一生懸命走るだけですね」。
 2着の土生敦弘は「初手が失敗でした。一成(渡邉)さんが前で、その後ろくらいからと考えてたんですが…。もう初手が全てで、あの並びになった時点で勝負どころでは後ろになるなという感じだったので…。もう少し早めに行ければ良かったけど、自分の脚もあんまり良くなくて人に頼る感じになってしまった。急にそんなに良くはならないので、ダウンして疲れを取るなりしたい」。
 3着の堤洋は「取れた位置からで後は吉田君に任せてました。スピードが良かったし、行くわと思ったんですが大森が巧かった。もうワンテンポ落ち着いて内に行けてたらもう少し伸びてたかな。ずっと走りっぱなしで、ほぼ練習が出来てない中でやれた方だと思う。思ってたよりは行けそうな感じだし、後は暑さとの勝負ですね(笑)」。

ページの先頭へ戻る