出走表詳細 和歌山G3 レース情報

2026年08月06日の開催レース情報一覧へもどる

和歌山競輪 ワールドサイクリスト支援競輪

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

1R 出走表詳細(08月06日 初日)

予想担当記者
アオケイ 松野 まつの
情報提供
競輪研究

松崎指名

S級一予選

発走予定
10:53
投票締切
10:48
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】布居 寛幸 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 松崎 広太
茨 城/27/123
S2 逃 3.92 106.13 2 12 7 4 1 0 7 5 4 6 31.8 54.5 72.7
注 4 2 2 斉藤 樂
宮 城/24/123
S2 逃 3.92 99.28 1 3 0 0 2 1 2 1 2 9 14.2 21.4 35.7
▲ 4 3 3 清水 剛志
福 井/35/103
S2 両 3.92 101.58 9 2 0 0 9 2 8 3 4 14 27.5 37.9 51.7
5 4 4 湊 聖二
徳 島/49/86
S1 追 3.92 98.69 1 0 0 0 1 2 0 3 2 8 0.0 23.0 38.4
○ 4 5 久木原 洋
埼 玉/42/97
S1 追 3.93 102.50 1 0 0 1 1 3 2 3 2 7 14.2 35.7 50.0
5 5 6 小川 将二郎
徳 島/24/121
S2 逃 3.92 97.53 0 5 1 4 0 0 2 3 1 20 7.6 19.2 23.0
△ 3 7 竹村 勇祐
秋 田/36/96
S2 追 3.92 104.40 1 0 0 0 4 6 2 8 2 10 9.0 45.4 54.5
5 6 8 天田 裕輝
群 馬/41/91
S2 追 3.92 98.32 0 0 0 0 4 2 3 3 3 16 12.0 24.0 36.0
× 4 9 伊藤 信
大 阪/42/92
S1 逃 3.93 102.76 5 1 1 7 0 0 5 3 3 16 18.5 29.6 40.7
並び予想
← 1先行 5追込 8追込 2押え先 7追込 9自在 3追込 6押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

オープニングレースは点数トップの松崎を指名。番手は久木原。ド迫力捲りの伊藤や斉藤-竹村も見逃せない。

天候 晴/風速 2.2m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 松崎 広太 11.7 逃 B 先行末良く
注 2 2 斉藤 樂 1/2車身 11.6 ク 番手捌いて
△ 3 7 竹村 勇祐 1/4車輪 11.5 斉藤を追走
4 4 湊 聖二 微差 11.2 終4角内突
5 6 小川 将二郎 1車身1/2 11.4 叩かれ中団
▲ 6 3 清水 剛志 1車身1/2 11.1 S 前と共倒れ
7 8 天田 裕輝 1/2車輪 11.3 前が捌かれ
× 8 9 伊藤 信 1/2車身 11.3 後方捲上げ
○ 9 5 久木原 洋 大差 12.9 捌かれ後退

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=2
2,500円(10)
2
車
連
複
1=2
1,480円(5)
3
連
勝
複
1=2=7
2,600円(8)
ワ
イ
ド
1=2
820円(12)
1=7
680円(9)
2=7
760円(11)
単
1-2
3,130円(14)
単
1-2
3,540円(13)
単
1-2-7
10,970円(30)

戦い終わって

戦い終わって写真

 ジャンで松崎広太が一気に出切って行くと、番手の久木原洋を斉藤樂が飛ばして飛付きに成功。竹村勇祐も続いて3番手を確保。松崎が快速を飛ばして押し切った。斉藤が抜けず2着で竹村が3着。
 松崎は「行く所があったら、どこからでも行こうと。ジャンの所で隊列が短くなっていたし、緩んでいたので行きました。斉藤君の番手狙いは分かったし、結構踏んだけどやっちゃったなと。でも、余裕はあったので、後ろで斉藤君が車間を空けているのも見えていたし、そこだけは併せれたらと。余裕を持って最終コーナーを回れたけど、もう一個欲しい。もう少し踏み直せないと、上に行けばきついので。脚自体は上がっているけど、疲労も上がっているので横ばいです」。
 斉藤は「初手の並びは良かったけど、一回様子を見た。ジャンのあそこで踏まないと終わりだと思ったし、小川(将二郎)君も来ていたので行くなら番手までと。いずれにしても流れは良かった。1センターで緩んだけど松崎さんは脚があるし、2センター勝負で行ったけど力不足でした。最後は竹村さんが外を踏んでくれたおかげで。やっぱ、楽しいですね。自分らしさを出せれば悔いはないので。乗り方を変えたけど、それにも慣れていければ」。
 竹村は「メンバー的には松崎君ラインの4番手、もしくは番手勝負と樂君と話していた。苦しい展開になりかけたけど、樂君が前に踏んでくれて結果的にいい展開になった。あれで最後に2着に伸び切ればですが、修正しようもなく脚力ですね」。

ページの先頭へ戻る