出走表詳細 玉野G2 レース情報

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玉野競輪 サマーナイトフェスティバル

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8R 出走表詳細(07月17日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

一応菅田

S級特選

発走予定
18:20
投票締切
18:15
勝ち上がり条件
1着〜3着は特別優秀、4着〜6着は特選、7着〜9着は選抜へ

【誘導員】星島 太 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 2 1 1 武藤 龍生
埼 玉/31/98
S1 追 3.92 110.90 6 0 0 0 3 3 2 4 5 10 9.5 28.5 52.3
3 2 2 菊地 圭尚
北海道/42/89
S1 両 3.92 109.40 1 0 0 1 6 2 6 3 3 10 27.2 40.9 54.5
注 2 3 3 小倉 竜二
徳 島/46/77
S1 追 3.92 112.85 4 0 0 0 7 4 6 5 4 13 21.4 39.2 53.5
△ 3 4 4 長島 大介
栃 木/33/96
S1 逃 3.92 108.63 3 5 1 4 7 0 10 2 5 13 33.3 40.0 56.6
▲ 2 5 坂本 健太郎
福 岡/41/86
S1 両 3.93 110.33 6 0 0 0 5 3 4 4 2 8 22.2 44.4 55.5
3 5 6 近藤 保
千 葉/39/95
S1 追 3.92 104.84 2 0 0 3 3 2 5 3 5 14 18.5 29.6 48.1
◎ 1 7 菅田 壱道
宮 城/36/91
S1 両 3.92 114.66 0 1 0 2 1 0 2 1 0 0 66.6 100.0 100.0
3 6 8 原田 研太朗
徳 島/31/98
S1 逃 3.93 108.11 2 2 0 3 4 1 3 5 4 15 11.1 29.6 44.4
○ 2 9 和田 圭
宮 城/36/92
S1 追 3.92 111.22 4 0 0 0 7 1 3 5 7 8 13.0 34.7 65.2
並び予想
← 4先行 1追込 6追込 7自在 9追込 2追込 8まくり 3追込 5自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

直前開催優勝の菅田からだが、ポカも多く過信は禁物。展開的には長島のペースだし、マークの武藤にもキレ鋭い決め脚あり。

天候 晴/風速 2.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 1 武藤 龍生 11.7 差 S 牽制長島交
2 6 近藤 保 1/2車身 11.6 ク 先制3番手
○ 3 9 和田 圭 タイヤ差 11.4 菅田追中鋭
△ 4 4 長島 大介 1/2車身 11.9 B 鐘3半先行
◎ 5 7 菅田 壱道 微差 11.6 中団捲れず
注 6 3 小倉 竜二 1/2車輪 10.9 原田追不利
7 2 菊地 圭尚 微差 11.4 ライン追走
▲ 8 5 坂本 健太郎 1車身 10.9 立遅最後方
9 8 原田 研太朗 5車身 11.6 叩れ立遅れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
810円(4)
2
車
連
複
1=6
3,230円(12)
3
連
勝
複
1=6=9
8,840円(32)
ワ
イ
ド
1=6
950円(15)
1=9
490円(4)
6=9
2,440円(29)
単
1-5
2,410円(14)
単
1-6
4,320円(16)
単
1-6-9
33,300円(116)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘の3コーナーから長島大介が叩いて先行。中団に入った人気の菅田壱道が最終バック過ぎに捲っていったが不発で、長島をフルに使った武藤龍生が展開有利に抜け出した。「作戦通り。並び的には原田君が後ろ攻めで中団に菅田さんだと思っていたし、切って、切っての上を行く作戦でした。バックの向かい風が強くて長島さんも2回風を受けることになってしまったし、たらればになるけど、もうちょっと引っ張ってホームで行くような形にすればよかったかもしれない。あれだけ行ってもらったのに残せなかったのは申し訳ないです。大垣の落車で鎖骨を折ってから毎日試行錯誤しながらやってきて、今もまだ全開とは言えないんですが、そんな中でもベストを尽くして頑張っています。今回から試している新しいシューズも自分の弱点を補ってくれている感じでいですね」。
 長島-武藤の3番手を回った近藤保が和田圭に踏み勝ち2着に入る。「長島君がいいタイミングで仕掛けてくれましたね。自分もけっこう余裕ある感じで付いていました。3番手なんでギリギリまで内を空けないようにしていたら、先に押し込まれて逆にコースが空いた感じ。G2ということで毎日レベルの高いところを走らせてもらっているけど、自分は消耗戦よりもスピード戦の方が向いているので大丈夫です」。

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