出走表詳細 防府G3 レース情報

2024年11月03日の開催レース情報一覧へもどる

防府競輪 万博協賛 周防国府杯争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

11R 出走表詳細(11月03日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
リズム

好調深谷

S級準決勝

発走予定
15:40
投票締切
15:35
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着~6着は特秀、その他は特選へ

【誘導員】富 弥昭 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 深谷 知広
静 岡/34/96
SS 逃 3.93 116.36 4 11 3 7 2 0 6 6 4 9 24.0 48.0 64.0
× 3 2 2 取鳥 雄吾
岡 山/29/107
S1 逃 3.92 109.68 9 14 6 1 2 0 5 4 3 13 20.0 36.0 48.0
▲ 2 3 3 神山 拓弥
栃 木/37/91
S1 追 3.92 110.56 2 0 0 0 3 5 2 6 6 11 8.0 32.0 56.0
3 4 4 小岩 大介
大 分/40/90
S1 追 3.92 108.52 0 0 0 0 2 1 1 2 3 11 5.8 17.6 35.2
△ 2 5 永澤 剛
青 森/39/91
S1 追 3.92 111.33 5 0 0 0 7 1 6 2 2 9 31.5 42.1 52.6
4 5 6 佐藤 愼太郎
福 島/46/83
S2 追 3.92 99.96 1 0 0 0 4 0 1 3 4 17 4.0 16.0 32.0
○ 2 7 松本 貴治
愛 媛/30/111
S1 両 3.92 112.72 5 4 0 3 3 1 4 3 4 11 18.1 31.8 50.0
3 6 8 不破 将登
岐 阜/36/94
S2 両 3.92 104.73 2 1 1 2 6 2 4 7 5 10 15.3 42.3 61.5
注 2 9 杉森 輝大
茨 城/42/103
S1 両 3.92 110.75 2 0 0 3 9 1 9 4 4 7 37.5 54.1 70.8
並び予想
← 1先行 ( 5競り 3競り ) 6追込 2押え先 7追込 4追込 8自在 9まくり

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

連日好回転の捲りで連勝の深谷。今日も捲って勝利。後位は永澤と神山の競り合いで取鳥使う松本が相手となる。

天候 晴/風速 0.3m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 7 松本 貴治 9.5 捲 S 合せ番手捲
注 2 9 杉森 輝大 1/2車輪 9.4 捲 B捲り上げ
3 4 小岩 大介 1/4車輪 9.5 1着マーク
4 8 不破 将登 1車身 9.4 先手乗るも
◎ 5 1 深谷 知広 1/2車身 9.7 捲合わされ
▲ 6 3 神山 拓弥 1車身 9.5 競勝も離れ
7 6 佐藤 愼太郎 1車身 9.5 永澤と共倒
△ 8 5 永澤 剛 7車身 10.2 神山拓競負
× 9 2 取鳥 雄吾 1車身1/2 11.0 B 番手が1着

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
1,470円(6)
2
車
連
複
7=9
1,620円(6)
3
連
勝
複
4=7=9
3,550円(15)
ワ
イ
ド
4=7
430円(4)
4=9
1,220円(13)
7=9
450円(5)
単
5-6
2,420円(9)
単
7-9
3,180円(13)
単
7-9-4
11,160円(39)

戦い終わって

戦い終わって写真

 松本貴治が前を取って取鳥雄吾が前受け。押さえに来た深谷知広を突っ張るが、深谷も負けじとホーム付近で仕掛けた。松本が懸命の援護で深谷は失速。中団を確保していた杉森輝大が捲り上げて松本もタテに踏んでの1着。杉森が捲り残っての2着。内にコースを取った小岩大介が3着に入った。
 1着の松本は「雄吾の頑張りに尽きる。残したかったが、牽制して戻った時に雄吾の内に差してしまい、踏まざるを得なかった。自分の技術不足です。バンクの相性もいいし、自分の状態も上向いている」。
 2着の杉森は「2分戦だし、脚を溜めて一発を狙っていました。レースの流れはよく見えていたと思う。冷静に仕掛ける事ができたし、脚の状態もいいです。3日目だし、疲労もあるがしっかりケアをして臨む」。
 3着の小岩は「雄吾が漢気あるレースをしてくれた。作戦通りです。最後はコースがなかったのでどうしようかなと思っていたけど、貴治の内が空いたのでそこしかないと思い踏んだ。前のおかげだが、自分もいい時の状態に戻ってきている。裕友の連覇を止められるように頑張ります」。

ページの先頭へ戻る