出走表詳細 高松G3 レース情報

2018年02月02日の開催レース情報一覧へもどる

高松競輪 玉藻杯争覇戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

7R 出走表詳細(02月02日 2日目)

予想担当記者
赤競 細川 和輝
情報提供
競輪毎日

鋭脚発揮

S級

発走予定
13:31
投票締切
13:26
勝ち上がり条件
1~3着は準決勝、4~6着は特選、以下は選抜

【誘導員】木村 浩宣 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 18 1 1 三宅 伸
岡 山/48/64
S1 追 3.86 104.57 0 0 0 0 4 1 2 3 4 11 10.0 25.0 45.0
○ 14 2 2 鈴木 裕
千 葉/33/92
S1 逃 3.92 105.00 1 6 3 2 1 0 3 3 3 17 11.5 23.0 34.6
17 3 3 小岩 大介
大 分/33/90
S1 追 3.92 104.61 3 0 0 0 4 2 4 2 3 10 21.0 31.5 47.3
△ 19 4 4 大西 祐
香 川/31/91
S2 逃 3.92 97.80 1 5 1 5 0 0 4 2 0 20 15.3 23.0 23.0
◎ 14 5 伊勢崎 彰大
千 葉/39/81
S1 追 3.92 107.21 1 0 0 0 2 4 2 4 4 13 8.6 26.0 43.4
20 5 6 竹澤 浩司
富 山/36/90
S2 逃 3.92 94.86 0 7 4 2 0 0 2 4 1 16 8.6 26.0 30.4
注 21 7 中村 昌弘
広 島/41/81
S2 追 3.92 99.73 4 0 0 0 6 5 5 6 5 10 19.2 42.3 61.5
22 6 8 古閑 良介
福 岡/44/73
S2 追 3.92 97.47 1 0 0 0 0 0 0 0 1 18 0.0 0.0 5.2
▲ 20 9 濱口 高彰
岐 阜/49/59
S2 追 3.92 100.03 0 0 0 0 1 2 0 3 5 18 0.0 11.5 30.7
並び予想
← 2まくり 5追込 4まくり 1追込 7追込 3切目 8追込 6逃げ 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

タテ脚秘める伊勢崎が同県鈴木の仕掛けに乗って抜け出す構え。地元戦に向けて仕上げた大西のデキも良く三宅の逆転も。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 8 古閑 良介 11.4 差 後方中一気
2 3 小岩 大介 1車輪 11.9 差 先手乗掬い
▲ 3 9 濱口 高彰 1/2車身 11.6 踏場探伸び
× 4 1 三宅 伸 微差 12.3 外張掬われ
注 5 7 中村 昌弘 1車輪 12.2 内空掬われ
△ 6 4 大西 祐 1車輪 12.5 B 4角力尽き
◎ 7 5 伊勢崎 彰大 1/2車輪 12.1 鈴木と共倒
○ 8 2 鈴木 裕 1車身 12.4 捲出も張れ
9 6 竹澤 浩司 1/2車輪 12.0 掬われ後方

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
1,820円(10)
2
車
連
複
3=8
4,690円(15)
3
連
勝
複
3=8=9
9,200円(28)
ワ
イ
ド
3=8
1,520円(20)
3=9
1,180円(17)
8=9
3,400円(31)
単
6-3
6,800円(27)
単
8-3
21,150円(47)
単
8-3-9
141,570円(286)

戦い終わって

戦い終わって写真

 大西祐が打鐘の3コーナーで竹澤浩司の内をすくって先行態勢へ。最終ホームから鈴木裕が巻き返してくるも、3コーナーで三宅伸のけん制を受けて失速。先手ラインを追った小岩大介が空いた内を突いて抜け出したかに思われたが、道中で小岩と連係を外していた古閑良介が最終バック9番手からコースを縫って突き抜けた。
 「練習はずっとしていたので、気持ち的には楽でした。1着で気持ち良かったし、久しぶりにお客さんのところに行けました。久しぶりの準決なので楽しみたいです」
 小岩大介が2着に入って準決勝進出を決めた。
 「大西君がカマすかなって思って、そこのラインの後ろかなって思いました。恵まれましたね。最後はピンク色が凄い勢いで来て、古閑さんだって思いました(笑)。現地集合しましたね」
 三宅との伸び比べを制した濱口高彰が3着に食い込んだ。
 「竹澤君はすくわれたけど、もう脚はあるので仕掛けてくれるかなと。最後は古閑君の後ろに入る形になって恵まれました」

ページの先頭へ戻る