出走表詳細 高松G3 レース情報

2022年12月04日の開催レース情報一覧へもどる

高松競輪 玉藻杯争覇戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

8R 出走表詳細(12月04日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

数字一番

S級二予選

発走予定
14:06
投票締切
14:01
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】吉田 彰久 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 南 修二
大 阪/41/88
S1 追 3.92 115.15 2 0 0 1 5 3 5 4 2 10 23.8 42.8 52.3
▲ 4 2 2 石原 颯
香 川/23/117
S1 逃 3.92 103.95 0 12 4 0 0 0 2 2 2 15 9.5 19.0 28.5
注 2 3 3 松谷 秀幸
神奈川/40/96
S1 追 3.92 111.73 0 0 0 0 3 2 2 3 3 8 12.5 31.2 50.0
4 4 4 中川 誠一郎
熊 本/43/85
S1 両 3.92 102.77 1 1 0 1 1 0 0 2 0 8 0.0 20.0 20.0
△ 3 5 簗田 一輝
静 岡/26/107
S2 両 3.93 107.62 1 1 1 2 5 0 6 2 3 5 37.5 50.0 68.7
5 5 6 山田 幸司
神奈川/50/78
S2 追 3.85 95.47 0 0 0 0 0 2 0 2 3 18 0.0 8.6 21.7
× 3 7 福島 武士
香 川/37/96
S1 追 3.93 106.21 2 0 0 0 5 2 2 5 5 16 7.1 25.0 42.8
4 6 8 津村 洸次郎
福 岡/31/101
S2 両 3.93 99.60 2 4 0 3 3 0 4 2 2 17 16.0 24.0 32.0
○ 3 9 稲毛 健太
和歌山/33/97
S1 逃 3.92 106.82 10 7 3 3 4 0 8 2 4 14 28.5 35.7 50.0
並び予想
← 9先行 1追込 2押え先 7追込 5自在 3追込 6追込 8押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

戦歴光る南からだが、初日の落車は不安材料。意地がある地元コンビ、ライン長い南関、ハコ展開の中川も気になる激戦区だ。

天候 曇/風速 0.9m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 南 修二 11.3 差 稲毛を交し
○ 2 9 稲毛 健太 1/8車輪 11.4 捲 2角鋭捲り
△ 3 5 簗田 一輝 3/4車身 11.2 B急追仕掛
注 4 3 松谷 秀幸 3/4車輪 11.2 簗田マーク
× 5 7 福島 武士 1/4車輪 11.5 石原乗捲れ
6 6 山田 幸司 1車身 11.2 後方ライン
▲ 7 2 石原 颯 3/4車身 11.9 B 稲毛に捲れ
8 8 津村 洸次郎 1車輪 11.6 先手切替も
9 4 中川 誠一郎 1/2車輪 11.1 離れ振られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
420円(1)
2
車
連
複
1=9
390円(1)
3
連
勝
複
1=5=9
1,360円(4)
ワ
イ
ド
1=5
470円(7)
1=9
200円(1)
5=9
590円(10)
単
1-6
880円(1)
単
1-9
630円(1)
単
1-9-5
3,320円(4)

戦い終わって

戦い終わって写真

 石原颯が福島武士を連れて鐘先行。3番手に津村洸次郎が追い上げ、稲毛健太-南修二はその後ろ。稲毛が2角から一気に捲り去り、巧追した南が寸前捉える。3着には簗田一輝が続く形で入線。
 きっちり差し切った南は「落車の影響は全くありませんでした。今日はスタートだけを決めて、後は稲毛君に任せていました。自分の状態はいつも通り、良くも悪くもない」。
 捲って2着の稲毛は「ゆっくり斬った方が石原君が出易いと思った。確実に出させてから位置を確保しようと。思いの外、吹かしていたし、ニュートラルに入れて、追い付きざまに仕掛けた感じ。初日より状態は上がっている。前回の地元ではマーク戦だったけど、自力の方が気楽に走れる」。
 近畿勢に続いて3着の簗田は「車番が悪く、後ろになると思っていたし、レースを動かしてから流れに乗って行こうと。ホームで仕掛けるチャンスはあったけど、中川さんが気になっていけなかった。後ろに二人いたのに申し訳ない」。

ページの先頭へ戻る