出走表詳細 高松G3 レース情報

2025年02月01日の開催レース情報一覧へもどる

高松競輪 万博協賛 玉藻杯争覇戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

4R 出走表詳細(02月01日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

一応坂本

S級選抜

発走予定
11:55
投票締切
11:50
勝ち上がり条件
1着〜3着は特選、4着〜6着は選抜、7着〜9着は一般へ

【誘導員】近藤 誠二 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 4 1 1 坂本 貴史
青 森/35/94
S1 両 3.92 102.76 7 2 0 4 5 1 4 6 2 22 11.7 29.4 35.2
○ 3 2 2 池田 良
広 島/39/91
S1 追 3.92 105.89 4 0 0 0 8 2 4 6 5 14 13.7 34.4 51.7
▲ 4 3 3 鈴木 輝大
東 京/30/113
S2 両 3.92 99.24 2 2 1 3 2 2 5 3 2 19 17.2 27.5 34.4
5 4 4 溪 飛雄馬
愛 媛/46/86
S2 追 3.92 96.00 1 0 0 0 1 3 0 4 3 25 0.0 12.5 21.8
× 5 5 佐川 翔吾
大 阪/40/94
S2 両 3.92 97.62 2 4 1 4 2 2 5 4 1 19 17.2 31.0 34.4
6 5 6 吉武 信太朗
愛 媛/31/107
S2 逃 3.93 91.96 2 7 4 3 2 0 4 5 4 14 14.8 33.3 48.1
△ 5 7 金子 哲大
埼 玉/36/95
S2 両 3.92 97.00 0 8 3 2 2 0 4 3 3 14 16.6 29.1 41.6
6 6 8 吉川 起也
富 山/41/92
S2 両 3.92 92.93 3 3 2 1 8 0 4 7 5 14 13.3 36.6 53.3
注 4 9 山根 将太
岡 山/27/119
S1 逃 3.92 100.40 4 18 6 2 0 0 2 6 1 19 7.1 28.5 32.1
並び予想
← 9先行 2追込 1自在 3押え先 7追込 5自在 8追込 6自在 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

坂本の単騎捲りが綺麗に決まるか、山根を使う池田が恵まれるか。クレバー佐川や埼京作戦も気になる大激戦だ。

天候 曇/風速 0.9m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 9 山根 将太 12.2 逃 B 叩き鐘前逃
○ 2 2 池田 良 1/2車身 12.1 ク 山根追牽制
3 6 吉武 信太朗 1/8車輪 11.9 中団切替え
4 8 吉川 起也 1車輪 11.8 切替内伸も
△ 5 7 金子 哲大 1/2車身 11.5 鈴木輝共倒
6 4 溪 飛雄馬 1/8車輪 11.9 吉武追内突
◎ 7 1 坂本 貴史 1/4車輪 12.1 捲上振られ
▲ 8 3 鈴木 輝大 1車輪 11.8 掬れ8番手
× 9 5 佐川 翔吾 3/4車身 12.2 S 1半捲れず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
490円(2)
2
車
連
複
2=9
420円(2)
3
連
勝
複
2=6=9
6,440円(22)
ワ
イ
ド
2=6
1,900円(21)
2=9
200円(2)
6=9
3,300円(30)
単
6-2
1,280円(4)
単
9-2
1,250円(4)
単
9-2-6
20,840円(69)

戦い終わって

戦い終わって写真

 超細切れ戦も山根将太がロングスパートで押し切る。番手の池田良も仕事をして2着を確保。上手い立ち回りを見せた吉武信太朗が外を踏んで3着。人気の一角の坂本貴史は中団3番手を確保するも捲り不発に終わる。
 強靱な逃げ足を見せた山根は「ガツガツ先行する選手はいないと思ったのでペースで駆ける事ができた。あとは番手の池田さんを信頼していた。今期の競走得点は95点スタート。かなり点数を落としていたので、この1着は嬉しいですね。最終日も自分らしい走りで勝つ事ができれば」。
 抜けずの2着だが池田も番手で仕事をして「2車だし、誰か内に入ってくるのは想定内。その分、山根君を差す事が出来なかった。山根君は徹底先行だし、ポテンシャルも高いですから」。
 3着の吉武は「切って、山根君ライン待ち。坂本さんが付いてくれば、その後ろで良いと思っていた。坂本さんなら捲ってくれる展開もあるので。作戦通りと言えば、作戦通りのレースだった」。

ページの先頭へ戻る