出走表詳細 高知G3 レース情報

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高知競輪 よさこい賞争覇戦

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5R 出走表詳細(04月07日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
福ちゃん出版社

志田奮起

S級選抜

発走予定
12:43
投票締切
12:38
勝ち上がり条件
1着は特選、2着〜3着と4着3名は選抜、その他は一般へ

【誘導員】掛水 泰範 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 志田 龍星
岐 阜/25/119
S2 逃 3.92 108.18 1 10 5 2 2 0 4 5 2 6 23.5 52.9 64.7
× 5 2 2 岡田 征陽
東 京/43/85
S2 追 3.92 98.72 0 0 0 0 2 1 2 1 1 8 16.6 25.0 33.3
注 5 3 3 藤田 昌宏
岡 山/48/82
S2 追 3.92 98.16 0 1 0 1 3 3 1 6 2 23 3.1 21.8 28.1
5 4 4 島野 浩司
愛 知/54/62
S2 追 3.92 96.47 1 0 0 0 1 3 0 4 4 16 0.0 16.6 33.3
△ 5 5 山口 翼
茨 城/33/98
S2 逃 3.92 97.23 3 6 1 2 1 0 3 1 2 20 11.5 15.3 23.0
6 5 6 山崎 駿哉
岡 山/25/113
S2 逃 3.92 91.26 1 9 0 0 0 1 0 1 2 20 0.0 4.3 13.0
○ 4 7 宮越 孝治
富 山/44/82
S2 追 3.92 102.55 5 0 0 0 5 2 4 3 3 17 14.8 25.9 37.0
6 6 8 藤田 剣次
福 岡/45/85
S2 追 3.92 94.84 0 0 0 2 1 1 2 2 2 20 7.6 15.3 23.0
▲ 5 9 相川 永伍
埼 玉/39/95
S2 追 3.92 97.76 2 0 0 0 1 1 0 2 4 16 0.0 9.0 27.2
並び予想
← 1先行 7追込 4追込 5押え先 2追込 9追込 8追上 6押え先 3追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

志田が奮起の自力戦だ。宮越−島野で食い下がって中部独占。パワフルな山口の仕掛けは注目だし、山崎に乗る藤田昌も健在。

天候 雨/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 志田 龍星 13.8 捲 S 何とか届く
注 2 3 藤田 昌宏 1車身 14.5 捲 併せ番手捲
3 8 藤田 剣次 1車身 14.4 先手追って
○ 4 7 宮越 孝治 1/4車輪 13.9 口空続けず
× 5 2 岡田 征陽 3/4車身 14.5 山口行けず
▲ 6 9 相川 永伍 1車輪 14.4 不発ライン
7 4 島野 浩司 1/2車身 14.0 展開向かず
△ 8 5 山口 翼 3車身 15.0 捲り併され
9 6 山崎 駿哉 大差 16.2 B 早めフカし

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=3
2,460円(10)
2
車
連
複
1=3
2,550円(7)
3
連
勝
複
1=3=8
7,700円(16)
ワ
イ
ド
1=3
750円(9)
1=8
1,010円(11)
3=8
1,860円(17)
単
1-3
2,340円(6)
単
1-3
2,230円(5)
単
1-3-8
24,020円(53)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘過ぎに岡山勢が主導権握ると、最終バックから番手の藤田昌宏が番手発進。後方に置かれた志田流星は前の勢い貰うと、隊列短くなった最終3コーナーからの捲り追込みで直線捕捉して勝利。「本当は中団で粘りたかったんですが、スピードが良かったんで粘れなくて…。下げてからという感じでだったんですけど、イマイチレース勘が戻ってない感じでタイミング、間合いの取り方を忘れちゃったというか…。セッティングや脚は良いので、修正点などレースで探して行ければ。」
 番手捲りで2着粘った藤田は「補充王復活ですね(笑)。四日市の2日目から準備はしてましたよ。山崎君とはS級での連係は初めてで、彼の意見を尊重して後ろからという感じでした。2車でも後ろから押さえて行ったんで、大したもんだなと。しっかりと踏んでくれてたんで、すぐに後ろが出切れるというスピードではなかったですね。ただ、そこからは点数通り。もう一個上がってくれればという感じでしたね。気配を感じたので踏ませて貰ったけど、早過ぎてもダメだし、タイミング見ながらという感じでした。落車が続いたりしたけど、そこは職業病というか、それを乗り越えてのプロ選手なので、戦う気持ちは薄れてないし頑張りますよ。」

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