出走表詳細 松山G1 レース情報

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松山競輪 オールスター競輪

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7R 出走表詳細(08月13日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
金星社

地元期待

二次予選

発走予定
18:15
投票締切
18:10
勝ち上がり条件
1着〜2着は準々決勝Aへ、3着〜5着は準々決勝Bへ、それ以外は特選へ

【誘導員】外田 心斗 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 2 1 1 町田 太我
広 島/26/117
S1 逃 3.93 111.55 3 14 7 3 0 0 4 6 5 12 14.8 37.0 55.5
注 2 2 2 佐藤 慎太郎
福 島/49/78
S1 追 3.93 113.75 1 0 0 0 5 2 1 6 1 9 5.8 41.1 47.0
3 3 3 志田 龍星
岐 阜/28/119
S1 逃 3.92 109.54 2 13 3 5 1 0 5 4 3 10 22.7 40.9 54.5
◎ 3 4 4 佐々木 豪
愛 媛/30/109
S1 逃 3.92 109.34 1 8 3 4 1 0 6 2 2 13 26.0 34.7 43.4
△ 2 5 小倉 竜二
徳 島/50/77
S1 追 3.92 110.83 0 0 0 0 3 4 3 4 3 17 11.1 25.9 37.0
3 5 6 金子 幸央
栃 木/33/101
S1 両 3.92 107.84 6 0 0 3 7 2 3 9 1 12 12.0 48.0 52.0
▲ 2 7 村田 雅一
兵 庫/42/90
S1 追 3.92 110.92 1 0 0 0 9 0 6 3 6 12 22.2 33.3 55.5
3 6 8 吉澤 純平
茨 城/41/101
S1 両 3.92 108.82 5 0 0 1 3 3 3 4 1 12 15.0 35.0 40.0
× 2 9 中石 湊
北海道/21/125
S1 逃 3.92 110.64 3 6 0 5 0 0 3 2 1 8 21.4 35.7 42.8
並び予想
← 6自在 8追込 1押え先 4追込 5追込 9押え先 2追込 3押え先 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

佐々木は地元戦。町田と再度の連係から連勝ゴール。仕事人の小倉ガード。ヤング中石にはベテラン佐藤がマーク

天候 曇/風速 1.3m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 4 佐々木 豪 11.3 差 町田乗り交
△ 2 5 小倉 竜二 1/4車輪 11.2 ク 先制3番手
○ 3 1 町田 太我 3/4車身 11.6 SB 鐘4カマシ
4 6 金子 幸央 1/4車輪 11.2 動ず本線続
5 8 吉澤 純平 3/4車輪 11.2 金子追仕掛
注 6 2 佐藤 慎太郎 1車輪 11.1 中石共倒れ
▲ 7 7 村田 雅一 3/4車身 11.3 志田共倒れ
× 8 9 中石 湊 タイヤ差 11.2 最終後方に
9 3 志田 龍星 3車身 11.7 叩き叩かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=4
760円(4)
2
車
連
複
4=5
780円(4)
3
連
勝
複
1=4=5
750円(1)
ワ
イ
ド
1=4
270円(2)
1=5
860円(12)
4=5
270円(3)
単
4-4
830円(3)
単
4-5
850円(3)
単
4-5-1
2,130円(2)

戦い終わって

戦い終わって写真

 町田太我が自らスタートを取って前受けから、最終1角付近で志田龍星を叩き返し主導権。番手佐々木豪が援護から直線追い込み連勝決める。3番手小倉竜二が続いて2着。町田が粘り込んで3着とライン上位独占する。
 1着の佐々木は「中石(湊)君の後ろ攻めは想定外だったけど、町田君が臨機応変に走ってくれた。町田君が連日気持ちの入ったレースをしてくれたし、昨日と同じ感じで行けた。最後ギリギリまで残そうと後ろを確認していたが、内を空けすぎて小倉さんに助けていただく形になったのは反省点。ラインでワンツースリ―は最高の結果だし、町田君が地元の為に走ってくれたのは嬉しい。地元として連日アピール出来たのも良かったです。1走、1走勝つ事だけ考えて走る」。
 2着の小倉は「前受けから順番が来る前にすかさず仕掛ける作戦。町田君が隙を与えず行ってくれて良かった。佐々木君が最後内を空けながら後ろを見ていたので吸い込まれていった。周回中から軽い感じはあったし、調子は今までの中ではいい方だと思う。初日に比べ涼しい感じだったし暑さも感じなかった。次走はもう一段階レベルが上がると思うし、上手く追走したい」。
 3着の町田は「初手は前か前中団から。関東勢の中団狙いは想定外でビビったが、とりあえずペースを上げてと思っていた。初戦と同じように前がカカりきる前に詰まったら行こうと。行けて良かった。踏み出しを思い切って行った分、末脚が残っていなかった。普段なら行かれていたが後ろ2人に残してもらった。直前は夏風邪、夏バテだったけど、調子は上向いてきています」。

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