出走表詳細 小倉G1 レース情報

2022年11月25日の開催レース情報一覧へもどる

小倉競輪 朝日新聞社杯競輪祭

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

1R 出走表詳細(11月25日 4日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
コンドル出版社

三谷期待

S級選抜

発走予定
15:05
投票締切
15:00
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着の3名は選抜、4着の2名と5着〜9着は一般へ

【誘導員】市橋 司優人 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 2 1 1 坂口 晃輔
三 重/34/95
S1 追 3.92 113.21 1 0 0 0 4 4 2 6 5 15 7.1 28.5 46.4
△ 3 2 2 松井 宏佑
神奈川/30/113
S1 逃 3.92 108.83 3 14 7 2 1 0 3 7 2 13 12.0 40.0 48.0
2 3 3 桑原 大志
山 口/46/80
S1 追 3.92 110.62 3 0 0 0 6 6 3 9 7 18 8.1 32.4 51.3
3 4 4 小川 真太郎
徳 島/30/107
S1 逃 3.93 107.03 6 0 0 4 2 4 3 7 2 16 10.7 35.7 42.8
× 3 5 佐藤 友和
岩 手/39/88
S1 両 3.92 109.88 5 0 0 2 9 2 6 7 2 12 22.2 48.1 55.5
4 5 6 島川 将貴
徳 島/28/109
S1 逃 3.92 103.12 1 10 4 3 0 0 4 3 3 14 16.6 29.1 41.6
◎ 2 7 三谷 竜生
奈 良/35/101
S1 両 3.92 111.85 5 1 0 11 3 3 9 8 0 11 32.1 60.7 60.7
注 3 6 8 河端 朋之
岡 山/37/95
S1 逃 3.93 104.00 8 17 3 7 1 0 7 4 2 15 25.0 39.2 46.4
▲ 3 9 新山 将史
青 森/31/98
S1 追 3.92 108.70 10 0 0 0 4 3 2 5 3 8 11.1 38.8 55.5
並び予想
← 7自在 1追込 2押え先 5追込 9追込 8押え先 3追込 6押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

総合力を重視して三谷。マーク坂口との争いだが、松井が先頭で3車の東ラインもいい。河端と島川の仕掛けにも注意が必要。

天候 晴/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 三谷 竜生 11.3 捲 H仕掛け捲
△ 2 2 松井 宏佑 3/4車輪 11.5 逃 B 鐘発進粘る
○ 3 1 坂口 晃輔 1/4車輪 11.3 捲りマーク
× 4 5 佐藤 友和 1車身 11.5 番手伸びず
▲ 5 9 新山 将史 1/2車輪 11.5 先制3番手
6 3 桑原 大志 1/2車輪 11.3 目標が不発
7 4 小川 真太郎 1/4車輪 11.4 前不発切替
注 8 8 河端 朋之 2車身 11.6 仕掛られず
9 6 島川 将貴 大差 14.7 出切ず一杯

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=5
1,690円(10)
2
車
連
複
2=7
1,520円(5)
3
連
勝
複
1=2=7
1,560円(4)
ワ
イ
ド
1=2
900円(16)
1=7
200円(1)
2=7
530円(7)
単
5-2
2,910円(15)
単
7-2
3,020円(10)
単
7-2-1
8,500円(16)

戦い終わって

戦い終わって写真

 四分戦のレース。赤板過ぎ斬った島川将貴をすかさず河端朋之が叩き、打鐘で前中団だった松井宏佑が叩いて主導権。打鐘過ぎ島川が巻き返すも不発で、前受けから下げて後方から巻き返した三谷竜生が松井宏佑をゴール前捕らえる。三谷は「誰も出なかったんで前からに。思ったよりみんなスンナリ(松井を)出させたんで厳しいと思いました。島川君がちょうど僕が行こうとしたタイミングと同じになって。大外を回されなければ良かったけど、それは仕方ないですね。体の状態が良かっただけに(勝ち上がれなかったのは)残念です。2走目から自転車を換えたけど、セッティングとか修正目は特にないです」。
 2着の松井は「(初手は)できれば河端さんラインの後ろが良かったけど、(三谷が出た後)誰も出なかったんで前中団に。早めに突っ張られない所で行って、出てからは誰が来てもすぐ反応できるようにしてました。最後まで踏めたけど、今回の状態はイマイチ。でも、今ある力は出せたと思うんで。残りも先行主体に、位置取りなど臨機応変に流れを見て走りたい」。

ページの先頭へ戻る