出走表詳細 久留米G3 レース情報

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久留米競輪 「火の国杯争奪戦」in久留米

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6R 出走表詳細(10月25日 2日目)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
コンドル

状態上向き

二次予選B

発走予定
13:10
投票締切
13:05
勝ち上がり条件
1、2位が準決勝へ3~6位は特選、以下選抜

【誘導員】松川 高大 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 17 1 1 近藤 龍徳
愛 知/28/101
S1 追 3.85 105.18 7 0 0 1 3 1 3 2 3 21 10.3 17.2 27.5
◎ 17 2 2 真船 圭一郎
福 島/31/94
S1 逃 3.93 105.72 6 4 2 2 0 1 1 4 2 4 9.0 45.4 63.6
△ 18 3 3 小岩 大介
大 分/35/90
S2 追 3.92 103.27 2 0 0 0 2 1 1 2 3 16 4.5 13.6 27.2
23 4 4 丹波 靖貴
岡 山/45/74
S2 追 3.93 97.94 3 0 0 0 5 1 4 2 4 27 10.8 16.2 27.0
○ 18 5 松坂 英司
神奈川/44/82
S1 追 3.92 104.16 1 0 0 0 1 0 0 1 1 10 0.0 8.3 16.6
24 5 6 山田 和巧
神奈川/41/87
S2 追 3.92 93.22 1 0 0 0 2 0 1 1 2 27 3.2 6.4 12.9
▲ 20 7 宮越 孝治
富 山/40/82
S2 両 3.86 99.62 2 3 1 2 2 1 4 2 3 18 14.8 22.2 33.3
18 6 8 原口 昌平
福 岡/26/107
S2 逃 3.93 97.27 1 10 7 0 0 0 2 5 1 14 9.0 31.8 36.3
注 20 9 三ツ石 康洋
徳 島/39/86
S2 両 3.92 99.68 0 0 0 0 5 0 3 2 1 14 15.0 25.0 30.0
並び予想
← 2まくり 5追込 6追込 1切目 7まくり 9まくり 8逃げ 3追込 4切目

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

ダッシュ鋭い真船が豪快な捲りで2着権利の狭き門を突破。松坂の追走に期待も踏み出しで不覚なら近藤や小岩の連下も。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 1 近藤 龍徳 10.9 捲 8番手捲鋭
2 8 原口 昌平 3/4車身 11.4 捲 番手嵌捲る
△ 3 3 小岩 大介 1車輪 11.3 搦まれ耐続
注 4 9 三ツ石 康洋 1/2車身 10.9 立直切替も
◎ 5 2 真船 圭一郎 1車身 11.6 SB 援軍を失い
▲ 6 7 宮越 孝治 1車身 11.3 松坂搦まれ
7 6 山田 和巧 1車身1/2 11.3 前が離れて
○ 8 5 松坂 英司 3/4車輪 11.5 遅れ飛付れ
9 4 丹波 靖貴 2車身 11.3 近藤追い離

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
1,500円(8)
2
車
連
複
1=8
4,020円(18)
3
連
勝
複
1=3=8
2,040円(7)
ワ
イ
ド
1=3
590円(7)
1=8
1,130円(17)
3=8
510円(4)
単
1-6
3,370円(19)
単
1-8
9,790円(36)
単
1-8-3
26,700円(90)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤板の1コーナーで原口昌平がハナに立ち、3番手から6番手に単騎の4人が続く。前受けから7番手に下げた真船圭一郎は、打鐘の2センターから反撃。しかし、松坂英司が離れてしまい、番手に原口がはまる。それでも原口はすかさずバックからまくり出し、真船とモガき合いに。そこへ、2コーナー8番手からまくってきた近藤龍徳が襲い掛かり、直線で鋭く伸びて突き抜けた。
 「すごくない?ビックリ(笑)。何が起きたのか分からなかった。前回(千葉記念in松戸で)失格したから、しっかり練習してました。アップの時は重たくて、ヤバいぞって思ったけど、こういう時の方が良かったりするんですよね。まくりはめっちゃ気持ちいいですね」
 絶好の位置にはまった原口昌平だったが、早めに番手まくりに出て2着に入った。
 「(番手に)はまったけど、すぐ行こうと思って仕掛けました。なかなか出なかったですけどね。(真船を)なるべく出させたくないとは思っていたんですけど、踏むのがちょっと遅かったです。(記念の)準決勝は2回目。調子は悪くないです」

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