出走表詳細 久留米G3 レース情報

2021年10月07日の開催レース情報一覧へもどる

久留米競輪 「火の国杯争奪戦」IN久留米

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

8R 出走表詳細(10月07日 初日)

予想担当記者
アオケイ 粟野 健
情報提供
コンドル出版社

戦法柔軟

S級一予選

発走予定
14:10
投票締切
14:05
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】徳永 哲人 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 3 1 1 金子 幸央
栃 木/28/101
S2 逃 3.92 104.43 3 3 1 4 2 0 6 1 1 8 37.5 43.7 50.0
注 4 2 2 鈴木 誠
福 島/44/84
S2 追 3.92 103.00 7 0 0 0 4 2 2 4 5 8 10.5 31.5 57.8
◎ 3 3 3 門田 凌
愛 媛/27/111
S2 逃 3.92 109.43 2 8 5 3 5 1 11 3 2 7 47.8 60.8 69.5
4 4 4 伊藤 健詞
石 川/51/68
S2 追 3.92 99.89 1 0 0 0 2 5 2 5 4 17 7.1 25.0 39.2
△ 3 5 成清 貴之
千 葉/47/73
S1 追 3.92 105.00 1 0 0 0 4 3 3 4 1 14 13.6 31.8 36.3
6 5 6 柳谷 崇
岡 山/43/87
S2 追 3.92 93.28 0 0 0 0 0 0 0 0 1 13 0.0 0.0 7.1
▲ 4 7 藤根 俊貴
岩 手/26/113
S2 逃 3.93 101.81 0 6 2 3 0 0 2 3 2 9 12.5 31.2 43.7
5 6 8 酒井 拳蔵
大 阪/25/109
S2 両 3.93 98.14 2 5 1 6 1 0 3 5 2 11 14.2 38.0 47.6
○ 3 9 池田 憲昭
香 川/39/90
S1 追 3.92 109.91 3 0 0 0 9 3 6 6 0 13 24.0 48.0 48.0
並び予想
← 7先行 2追込 1押え先 5追込 3押え先 9追込 6追込 8押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

門田の最大長所は柔軟な戦法。池田も近況充実の走りで四国両者だ。門田同様に多彩な戦法を使える金子を単穴に扱う。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 3 門田 凌 11.4 捲 B 3番手B捲
○ 2 9 池田 憲昭 微差 11.3 ク 写判迫って
3 8 酒井 拳蔵 2車身 11.2 バック捲上
× 4 1 金子 幸央 3車身 11.2 S 後方になり
注 5 2 鈴木 誠 1/2車輪 11.8 目標捲られ
△ 6 5 成清 貴之 1/2車身 11.1 目標と後方
7 4 伊藤 健詞 1/4車輪 11.4 酒井拳離れ
8 6 柳谷 崇 2車身 11.7 B踏出離れ
▲ 9 7 藤根 俊貴 3/4車輪 12.2 2車で叩く

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
140円(1)
2
車
連
複
3=9
150円(1)
3
連
勝
複
3=8=9
1,530円(6)
ワ
イ
ド
3=8
910円(13)
3=9
120円(1)
8=9
720円(12)
単
3-6
330円(2)
単
3-9
280円(1)
単
3-9-8
3,160円(11)

戦い終わって

戦い終わって写真

 3番手確保した門田凌が最終2コーナーから捲って、詰め寄る池田を振り切り勝利。「本当は柳谷さんまで連れ込めたら良かったんですが、打鐘前から駆けるのは自分の距離ではないし、踏み合いになってしまうので1度出させてそこからという感じでした。牽制で結構脚にきてバランスも崩したが、何とか出切れたので良かったです。最後は押し切れたという感覚はなかったですね。昨日チェーンを新品に換えたんですが、堅さがあり出切ってから流れなくて脚が三角でしたよ。徐々に馴染んで来ると思います」。
 2着は門田マークの池田憲昭。「もう門田君に任せてました。2コーナーでハウスするか一瞬見てしまって最後は一杯でした。抜ければ良かったけど、前も良く踏み直してたので」。
 追い上げて3着粘り込んだ酒井拳蔵は「周りの動きを見ながら行ける所から行こうと思ってました。ホームくらいで詰まったので行ければ良かったんですけどね。詰まり過ぎて自分で立ち上げないといけない感じになってしまったので行けなくて。それでも初日勝ち上がれたし、久々に自転車に体が馴染む感じがあったので感覚は良いですね」。

ページの先頭へ戻る