出走表詳細 武雄G3 レース情報

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武雄競輪 被災地支援66周年大楠賞争奪戦

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6R 出走表詳細(11月13日 2日目)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
百万弗

四国コンビ

S級

発走予定
13:02
投票締切
12:57
勝ち上がり条件
1~3着は準決勝、4~6着は特選、以下は選抜

【誘導員】山口 貴弘 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 14 1 1 矢口 啓一郎
群 馬/36/86
S1 逃 3.93 107.45 2 0 0 5 2 0 5 2 3 14 20.8 29.1 41.6
◎ 13 2 2 阿竹 智史
徳 島/34/90
S1 逃 3.92 109.22 0 4 2 1 0 0 1 2 5 14 4.5 13.6 36.3
△ 16 3 3 伊藤 大志
青 森/37/86
S1 追 3.92 107.00 0 0 0 0 4 2 1 5 4 15 4.0 24.0 40.0
19 4 4 川口 公太朗
岐 阜/26/98
S2 逃 3.92 99.83 1 5 1 2 0 1 0 4 2 8 0.0 28.5 42.8
○ 18 5 佐々木 則幸
高 知/40/79
S1 追 3.85 102.93 1 0 0 0 0 3 0 3 2 11 0.0 18.7 31.2
26 5 6 森下 忠夫
高 知/44/69
S2 追 3.92 92.51 0 0 0 0 0 1 0 1 5 25 0.0 3.2 19.3
注 19 7 須賀 和彦
茨 城/31/89
S2 追 3.85 102.00 1 0 0 0 5 4 5 4 1 10 25.0 45.0 50.0
22 6 8 三宅 裕武
三 重/35/88
S2 追 3.92 98.68 0 0 0 0 4 1 1 4 6 18 3.4 17.2 37.9
▲ 16 9 村上 直久
神奈川/35/95
S2 逃 3.92 101.58 0 6 1 6 0 0 2 5 3 14 8.3 29.1 41.6
並び予想
← 1まくり 7追込 2まくり 5追込 6追込 9まくり 3追込 4逃げ 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

初日逃げて脚に刺激を入れた阿竹が、得意の細切れ戦を攻略する。佐々木がマークに専念。底力ある矢口や巧者伊藤も圏内。

天候 曇/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 4 川口 公太朗 11.6 差 2C外伸び
▲ 2 9 村上 直久 1/4車輪 12.0 逃 B 鐘4叩粘る
注 3 7 須賀 和彦 タイヤ差 11.8 内掬い中突
○ 4 5 佐々木 則幸 1車輪 11.3 阿竹と共倒
5 8 三宅 裕武 1/2車輪 11.6 川口続けず
△ 6 3 伊藤 大志 1/2車輪 12.0 援護し掬れ
◎ 7 2 阿竹 智史 1/4車輪 11.5 掬われ後退
8 6 森下 忠夫 2車身 11.4 不発ライン
× 9 1 矢口 啓一郎 1車身1/2 12.4 捲出阻まれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
1,230円(6)
2
車
連
複
4=9
4,840円(15)
3
連
勝
複
4=7=9
19,970円(53)
ワ
イ
ド
4=7
2,220円(29)
4=9
1,600円(24)
7=9
1,170円(17)
単
4-6
2,400円(13)
単
4-9
17,960円(45)
単
4-9-7
180,610円(331)

戦い終わって

戦い終わって写真

 阿竹智史、矢口啓一郎の順で前に出ると、そこを叩いた村上直久が打鐘過ぎ4コーナーから主導権を握る。3番手を取った矢口の2コーナーまくりは伊藤大志のけん制で不発。伊藤の内に須賀和彦が切り込んで村上後位がモツれると、中団から外を回した川口公太朗が直線突き抜けた。
 「(打鐘の4コーナーで)阿竹さんが上がってくれたので内に行った。三宅(裕武)さんが好きに走っていいと言ってくれたので、好きに走らせてもらいました。2コーナーから行こうと思ったけど、矢口さんが行きそうだったし、須賀さんが内に入ったのがわかったので行けると思って行きました。(最終4コーナーで)ハウスしてまたコケたかと思った。諦めなかったのと直線が長いので助かりました。昨日終わってセッティングを変えてよかったけど、もう少し自力っぽい走りができれば」
 逃げた村上直久が2着に粘った。
 「周回でいい位置が取れたんで。うまく(先行する)順番が回ってきてラッキーでしたね。練習のときから感触はよかったし、昨日と変わらずいいですね」
 まくり不発に終わった矢口の番手から内に切り込んだ須賀和彦が伊藤を飛ばして3着に。
 「(矢口は)3番手取れたんで行っちゃうと思った。でもキュッと出なかったので、ちょっと躊躇したけど内に行きました。3着だったのは(村上と)ギアの差ということで」

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