出走表詳細 武雄G3 レース情報

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武雄競輪 武雄市制20周年大楠賞争奪戦

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8R 出走表詳細(04月21日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 神長 信之
情報提供
百万弗

河端が◎

S級特選

発走予定
14:14
投票締切
14:09
賞金
1着:322,000円、2着:268,000円、3着:223,000円、4着:203,000円、5着:193,000円、6着:184,000円、7着:175,000円、8着:167,000円、9着:139,000円

【誘導員】松尾 玄太 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 3 1 1 東矢 圭吾
熊 本/27/121
S1 逃 3.92 107.95 4 14 6 3 0 0 3 6 3 11 13.0 39.1 52.1
注 3 2 2 神田 紘輔
大 阪/39/100
S1 追 3.92 105.37 4 0 0 0 4 3 2 5 5 15 7.4 25.9 44.4
3 3 3 久米 良
徳 島/38/96
S1 追 3.92 105.29 4 0 0 0 5 1 2 4 3 22 6.4 19.3 29.0
▲ 3 4 4 山下 渡
茨 城/42/91
S2 追 3.92 104.00 0 0 0 0 8 1 6 3 2 12 26.0 39.1 47.8
○ 3 5 小倉 竜二
徳 島/50/77
S1 追 3.92 109.96 4 0 0 0 6 3 5 4 4 13 19.2 34.6 50.0
5 5 6 高木 和仁
福 岡/51/76
S2 追 3.92 98.44 1 0 0 0 3 2 1 4 3 17 4.0 20.0 32.0
× 3 7 雨谷 一樹
栃 木/36/96
S1 両 3.92 107.00 15 0 0 1 2 5 2 6 4 15 7.4 29.6 44.4
4 6 8 藤井 昭吾
滋 賀/39/99
S2 両 3.92 102.70 1 6 3 2 2 2 4 5 4 15 14.2 32.1 46.4
◎ 3 9 河端 朋之
岡 山/41/95
S1 逃 3.93 109.07 8 6 1 11 6 0 12 6 4 20 28.5 42.8 52.3
並び予想
← 7自在 4追込 1押え先 6追込 9押え先 5追込 3追込 8自在 2追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

東矢の挑戦を受ける河端が機動力を発揮。3日目の落車が気になる小倉だが、しっかり続くか。東矢の粘りも。

天候 晴/風速 2.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 河端 朋之 11.7 捲 B
○ 2 5 小倉 竜二 3/4車身 11.8 ク
△ 3 1 東矢 圭吾 1/4車輪 11.7 S
× 4 7 雨谷 一樹 1/8車輪 11.6
注 5 2 神田 紘輔 1/2車身 11.6
5 3 久米 良 1/2車身 11.7
7 6 高木 和仁 タイヤ差 11.4
▲ 8 4 山下 渡 1車輪 11.6
9 8 藤井 昭吾 大差 12.9

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
250円(1)
2
車
連
複
5=9
310円(1)
3
連
勝
複
1=5=9
700円(2)
ワ
イ
ド
1=5
360円(4)
1=9
300円(3)
5=9
180円(1)
単
6-4
640円(1)
単
9-5
640円(2)
単
9-5-1
3,000円(4)

戦い終わって

戦い終わって写真

 河端朋之が初手後ろ攻めから最終1角で藤井昭吾を叩き主導権。東矢圭吾が捲り仕掛けるも河端の番手小倉竜二がブロック。すかさず雨谷一樹が内突くもそれもブロックしてゴール前勝負に。先行した河端がそのまま押し切って1着。小倉が続いてワンツー決着。

 1着の河端は「ジャンで東矢君が斬りに来ると思ったが来なかったし、東矢君より先に仕掛けられたのはいい判断だったと思う。出切ってからはそのまま走ったが東矢君が迫ってきてたのでスピードがあるなと。小倉さんのブロックのおかげ。ここ6場所くらいバックを取れていなかったし、久しぶりに自力っぽい走りが出来て良かった。捲り一辺倒じゃない走りが出来たし次に繋がるレースが出来たと思う」。

 2着の小倉は「車番が悪かったので後ろ攻めになると思っていた。1回斬ってそこから東矢君より先に仕掛けられればと話していた。河端君も先行と決めていたと思うので付きやすかった。捲りは止めないととしっかり警戒して。東矢君を上手く弾けたが内に雨谷君が来て抵抗され、最後前に踏む脚がなかった」。

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