出走表詳細 佐世保G3 レース情報

2024年12月21日の開催レース情報一覧へもどる

佐世保競輪 万博協賛 九十九島賞争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

11R 出走表詳細(12月21日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
百万弗

総合力◎

S級準決勝

発走予定
15:52
投票締切
15:47
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着~6着は特秀、その他は特選へ

【誘導員】井手 健 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 松浦 悠士
広 島/34/98
SS 両 3.92 116.29 10 3 0 3 15 2 16 4 5 12 43.2 54.0 67.5
△ 2 2 2 菅田 壱道
宮 城/38/91
S1 両 3.92 113.26 9 3 1 3 5 1 5 5 4 12 19.2 38.4 53.8
× 2 3 3 佐々木 悠葵
群 馬/29/115
S1 両 3.92 113.14 4 10 3 8 2 1 9 5 1 12 33.3 51.8 55.5
3 4 4 阿竹 智史
徳 島/42/90
S1 両 3.92 108.53 4 0 0 0 6 2 4 4 5 17 13.3 26.6 43.3
注 2 5 伊藤 颯馬
沖 縄/25/115
S1 逃 3.92 111.81 8 13 5 4 4 2 9 6 3 14 28.1 46.8 56.2
4 5 6 徳永 哲人
熊 本/42/100
S2 両 3.92 103.17 2 1 0 5 3 1 6 3 3 11 26.0 39.1 52.1
○ 2 7 岩津 裕介
岡 山/42/87
S1 追 3.92 110.50 1 0 0 0 13 1 11 3 1 15 36.6 46.6 50.0
▲ 3 6 8 末木 浩二
山 梨/33/109
S2 両 3.92 105.25 3 5 1 2 3 1 3 4 3 10 15.0 35.0 50.0
2 9 和田 圭
宮 城/38/92
S1 追 3.92 110.60 3 0 0 1 8 1 9 1 4 10 37.5 41.6 58.3
並び予想
← 2自在 9追込 1自在 7追込 4追込 3押え先 8追込 5押え先 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

S班松浦にとって優出はノルマ。変幻自在な位置取りから一気。佐々木が力強い。菅田や伊藤もキレあり好勝負!

天候 曇/風速 2.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 3 佐々木 悠葵 11.8 捲 SB 松浦を捲る
◎ 2 1 松浦 悠士 3/4車身 11.7 ク 捲られ渋太
▲ 3 8 末木 浩二 1車輪 11.8 佐々木食下
4 6 徳永 哲人 3/4車輪 11.7 内で我慢し
△ 5 2 菅田 壱道 1/4車輪 11.6 後方捲れず
6 9 和田 圭 3/4車輪 11.5 菅田と一緒
注 7 5 伊藤 颯馬 1車身 11.9 捌き内突も
○ 8 7 岩津 裕介 1車身 11.9 掬われ後退
9 4 阿竹 智史 1車身 11.9 浮き捌かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=3
600円(3)
2
車
連
複
1=3
570円(2)
3
連
勝
複
1=3=8
1,250円(5)
ワ
イ
ド
1=3
290円(2)
1=8
630円(8)
3=8
390円(4)
単
3-1
1,060円(4)
単
3-1
1,100円(4)
単
3-1-8
4,290円(9)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘で前に出た伊藤颯馬を打鐘過ぎ仕掛けた松浦悠士が叩くも、前受けから下げた佐々木悠葵がホームから仕掛けバックで捲り切り1着。佐々木の番手に飛び付いた松浦が2着。松浦に飛び付かれながらも、末木が3着入線。
 1着の佐々木は「3番車だったけど、前の方から進めたかったので。颯馬が突っ張るんじゃないかと見てしまったけど突っ張らず、松浦さんが一瞬ペースに入れた所を行きました。先行してる選手(松浦)に持って来られる事はあまりないので、今日の久田(裕也)君みたいにならないように踏むのを止めて、カントを使ってまた踏めたので。3日間の中だと初日が1番良かった。残りの2日間は疲れが残ってて良くないので、体のケアをしっかりやりたい」。
 2着の松浦は「前中団か後ろ中団と決めてました。一回脚を使わせてから颯馬が緩めたんで、駆けるつもりで行って。自分の距離だと思ってたけど、タテ脚で劣ってる部分があるので、佐々木君を止めれば何とかなるかなと思ってましたけど、行かれてしまいましたね。行かれてからはもう引けないし、引いたら着がなくなるので。後ろの二人(岩津裕介と阿竹智史)に気を遣ってもらった部分もあったので。(ハンドルの)握りを戻して、その点は良くはなってます。修正点は特にないですね」。
 3着の末木は「後ろ以外で緩んだ所を行く作戦。(松浦が)凄いスピードで来て苦しかった。最後は(松浦が)内に居るのはわかってたし、何とか頑張ろうと。記念の決勝は初めてで嬉しい。状態も前回に引き続き良いと思います」。

ページの先頭へ戻る