出走表詳細 熊本G1 レース情報

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熊本競輪 読売新聞社杯全日本選抜競輪

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5R 出走表詳細(02月20日 初日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
コンドル出版社

点数上位

S級一次予選

発走予定
12:35
投票締切
12:30
勝ち上がり条件
1着〜4着は二次予選、5着〜9着は特一般へ

【誘導員】佐方 良行 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 3 1 1 志田 龍星
岐 阜/28/119
S1 逃 3.92 109.16 5 11 5 4 0 1 4 6 5 10 16.0 40.0 60.0
△ 3 2 2 山崎 芳仁
福 島/46/88
S1 両 3.92 109.14 0 0 0 0 2 0 2 0 1 5 25.0 25.0 37.5
3 3 3 園田 匠
福 岡/44/87
S1 追 3.92 108.53 0 0 0 0 7 3 5 5 5 15 16.6 33.3 50.0
3 4 4 伊藤 旭
熊 本/25/117
S1 両 3.92 107.88 4 3 0 4 2 3 4 5 5 14 14.2 32.1 50.0
× 2 5 浅井 康太
三 重/41/90
S1 両 3.92 113.36 3 0 0 0 8 1 8 1 3 7 42.1 47.3 63.1
3 5 6 柏野 智典
岡 山/47/88
S1 追 3.92 106.82 2 0 0 0 5 6 4 7 5 13 13.7 37.9 55.1
○ 3 7 杉浦 侑吾
栃 木/30/115
S1 逃 3.92 109.72 0 11 4 9 1 0 8 6 1 14 27.5 48.2 51.7
▲ 3 6 8 東口 善朋
和歌山/46/85
S1 追 3.92 107.86 0 0 0 1 7 0 2 6 5 11 8.3 33.3 54.1
◎ 1 9 渡部 幸訓
福 島/42/89
S1 追 3.92 114.50 3 0 0 0 6 2 4 4 3 4 26.6 53.3 73.3
並び予想
← 1先行 5追込 8追込 7押え先 9追込 2追込 6追上 4自在 3追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

競走得点トップは渡部。杉浦を目標からきっちり1勝。山崎が3番手を固めて本線形成。浅井は志田次第で連上下

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 渡部 幸訓 11.9 差 仕事し差す
○ 2 7 杉浦 侑吾 1/2車輪 12.0 逃 B 別線封じて
3 4 伊藤 旭 1/4車輪 11.7 S 脚溜め直伸
4 3 園田 匠 3/4車身 11.7 前だけ届く
△ 5 2 山崎 芳仁 1/2車輪 11.9 前ワンツー
▲ 6 8 東口 善朋 3車身 12.1 浅井と一緒
7 6 柏野 智典 1車身 12.0 単騎で後方
× 8 5 浅井 康太 3/4車身 12.4 前不発B捲
注 9 1 志田 龍星 6車身 13.0 カマシ不発

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
550円(2)
2
車
連
複
7=9
690円(2)
3
連
勝
複
4=7=9
3,290円(12)
ワ
イ
ド
4=7
1,550円(21)
4=9
540円(8)
7=9
310円(2)
単
6-5
820円(3)
単
9-7
980円(3)
単
9-7-4
9,400円(31)

戦い終わって

戦い終わって写真

 先斬りした杉浦侑吾ー渡部幸訓の東ラインが主導権を握って行くと、伊藤旭が4番手におさまる。後ろになった志田龍星が猛抵抗を見せるが、杉浦が力強く併せ切る。浅井康太が自らタテに踏むが、渡部が一振り。渡部がゴール前で杉浦を交して1着。粘り杉浦が2着。伊藤が直線で伸びて3着。
 渡部は「前が取れたらでしたが、結果は中団に。それでも、杉浦君は臨機応変に走ってくれました。赤板から斬って行って、かなりのハイペースだったけど初連係で持つのかと半信半疑で付いていました。良いペースで駆けてくれて、最終バックから周りも見えていたので。やる事はやれたし、体の調子も良い」。
 杉浦は「先に斬って行って、ジャンで志田君が来るならとは考えていました。指定練習では乗っていて変だったけど、駆けたら意外と残れましたね。クセのあるバンクだったけど、先行しても残れるかなと。中3日だったけど、悪くないです。もう少し上積みは欲しいので車は少し触ります」。
 伊藤は「初手は取れた所からで。杉浦さんと志田さんでもがき合ってくれたらと。志田さんが行ってしまいそうだったけど、止まって浅井さんが行くとは思いました。外よりは内の方がいいと思ったけど、中途半端に踏んでしまって、渡部さんの内に差しこんでしまい。もう少しメリハリをつけないと。今回はフレームを以前のに戻したけど、触るかは考えます」。
 

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