2025年01月06日時点の記事です。
競走得点トップは前期A級戦を戦っていた手島志誠。もともとS級で活躍していた実力者。降班1発目の1月久留米は2着1着で勝ち上がって決勝5着とまずまず。今開催はそれ以上の戦績を残したいところ。
125期の新人で点数最上位は中島淳。本格デビューした前期は10月の西武園で初優勝。それも完全Vだった。その1回だけだが、12月は3場所すべてで準優勝。チャレンジ戦では安定した戦績を残している。今回こそは優勝といきたい。
V実績では125期の佐々木亮太の方が上だ。前期は3度の優勝で、それがすべて完全優勝。今年1発目の1月取手は1着1着で勝ち上がって準優勝と結果を残した。今度こそV、今度こそ3連勝を決める!
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