全日本自転車競技選手権大会・トラック 6/12-15 @伊豆、ベロドローム

全日本自転車競技選手権大会・
トラック
6/12-15 @伊豆、ベロドローム

全日本自転車競技選手権大会・トラック

日本国内の“チャンピオン”を決める、年に1度の大一番。
伊豆ベロドロームを舞台に「第95回(2026)全日本自転車競技選手権大会・トラック」が開催される。
短距離・中長距離でそれぞれ多彩な種目が実施され、日本を代表するエリート選手に加え、
ジュニアやパラサイクリングの選手も合わせて、それぞれ異なる競技の魅力を1度に味わえる国内最高峰の舞台。

2026全日本自転車競技選手権大会・トラックの見どころをCHECK‼

2026全日本自転車競技選手権大会・トラックの見どころ

日本のトラック短距離界を牽引する選手たちが、今年も「日本一」の称号をかけて激突する。チーム楽天Kドリームスからは所属選手が全員出場。

注目は、5月の『ジャパントラックカップ』でも複数のメダルを獲得する活躍を見せた佐藤水菜、太田海也、中野慎詞。世界の強豪と常に競い合ってきたそのスピードと経験を武器に、日本一のタイトルを勝ち取った先に見据えるのは、世界の表彰台。

そして中石湊、市田龍生都、三神遼矢、尾野翔一、仲澤春香、酒井亜樹ら次代の短距離界を担うメンバーたちも、当然チャンピオンの座を狙いにいく。

2026年9月のアジア大会、そして10月に中国・上海で行われる『世界選手権トラック』に向けて、自分自身が今何を示すことができるのか。チームメンバー同士の真剣勝負、新たな主役が生まれる可能性……そのすべてが4日間に詰め込まれる。ぜひ、現地でチーム楽天Kドリームスの選手たちへ熱い声援を送っていただきたい。

上位種目 上位種目 チーム楽天Kドリームス
UCIポイント個人ランキング

男子短距離 太田海也

4位

4270ポイント

男子短距離 中野慎詞

29位

2371ポイント

男子短距離 中石湊

25位

2581ポイント

男子短距離 市田龍生都

81位

1030ポイント

男子短距離 三神遼矢

46位

1673ポイント

男子短距離 尾野翔一

100位

857ポイント

女子短距離 佐藤水菜

4位

4620ポイント

女子短距離 酒井亜樹

103位

762ポイント

女子短距離 仲澤春香

25位

2325ポイント

6月9日更新

SCHEDULE出場レーススケジュール

Day 1
Day 2
  • 男子スプリント

  • 女子スプリント

Day 3
  • 男子ケイリン

  • 女子ケイリン

Day 4
  • 1kmTT

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