出走表詳細 青森G3 レース情報

2022年04月30日の開催レース情報一覧へもどる

青森競輪 施設整備等協賛競輪in青森

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

2R 出走表詳細(04月30日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 神長 信之
情報提供
アオケイ

波乱含み

S級一般

発走予定
11:16
投票締切
11:11
勝ち上がり条件
1着〜3着は選抜、4着〜9着は一般へ

【誘導員】引地 正人 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
5 1 1 後藤 彰仁
岐 阜/36/92
S2 追 3.92 96.78 6 0 0 0 1 1 0 2 4 15 0.0 9.5 28.5
注 5 2 2 畝木 聖
岡 山/25/117
S2 逃 3.92 96.34 3 11 0 4 0 1 3 2 3 15 13.0 21.7 34.7
◎ 4 3 3 蒔田 英彦
千 葉/39/93
S2 逃 3.92 101.75 1 12 6 3 2 0 6 5 4 17 18.7 34.3 46.8
6 4 4 金澤 竜二
福 島/36/91
S2 逃 3.93 93.80 1 6 0 0 3 0 2 1 3 24 6.6 10.0 20.0
○ 5 5 太刀川 一成
千 葉/41/100
S2 追 3.92 97.30 11 0 0 0 3 2 3 2 5 32 7.1 11.9 23.8
× 7 5 6 鈴木 庸之
新 潟/36/92
S1 両 3.93 0.00 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0.0 0.0 0.0
6 7 高木 隆弘
神奈川/52/64
S2 追 3.85 94.94 0 0 0 0 1 1 0 2 1 16 0.0 10.5 15.7
▲ 6 6 8 佐藤 悦夫
栃 木/42/86
S2 追 3.92 93.46 0 0 0 0 1 1 1 1 4 22 3.5 7.1 21.4
△ 6 9 野村 典嗣
愛 媛/31/109
S2 両 3.92 94.55 1 0 0 0 0 0 0 0 2 8 0.0 0.0 20.0
並び予想
← 2先行 9追込 4押え先 1追込 3押え先 5追込 7追込 6自在 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

ピリッとしない蒔田だが数的に優勢。脚慣らしを終えて鈴木が本領を発揮するか。中四国勢も上手く仕掛ければ。金沢には後藤

天候 晴/風速 3.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 2 畝木 聖 11.4 捲 S 8番手捲り
2 1 後藤 彰仁 1車身1/2 12.3 差 番手前残り
3 4 金澤 竜二 1/8車輪 12.5 B 鐘過先行し
◎ 4 3 蒔田 英彦 3車身 11.9 後手捲追込
○ 5 5 太刀川 一成 1車身1/2 11.9 蒔田に続き
△ 6 9 野村 典嗣 1車身1/2 12.0 捲りに離れ
× 7 6 鈴木 庸之 3車身 12.8 好位取口空
8 7 高木 隆弘 3/4車身 12.3 加速に離れ
▲ 9 8 佐藤 悦夫 1/8車輪 12.8 目標と一緒

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=2
4,840円(16)
2
車
連
複
1=2
5,270円(18)
3
連
勝
複
1=2=4
8,610円(33)
ワ
イ
ド
1=2
1,950円(25)
1=4
1,330円(20)
2=4
2,550円(27)
単
2-1
8,780円(27)
単
2-1
8,640円(29)
単
2-1-4
74,650円(213)

戦い終わって

戦い終わって写真

 畝木聖が前を取り、後方の鈴木庸之が一旦切る。打鐘過ぎ金澤竜二―後藤彰仁が叩いて先行。三番手取った鈴木は一杯になり、バック後方から捲った畝木が金澤を捕えた。「スタートで前を取って、詰まったところで行くつもりでした。みんながやり合う感じになったので、待って仕掛ける形になりました。半周なら全然持つと思ったし、捲りのほうが得意なので。バックは向かい風が吹いていて、初日みたいなコンディションですね。先行だときついかも。三日間走って自分の脚的には良いと思うけど、いろいろと嚙み合っていない感じがします」。
 結果的に主導権を取り切った金澤を目標の後藤が二着に入った。「(当初単騎戦でやるか付けるか迷っていたが)自分でやろうとも思ったけど、同期に『自分でやっても何もできないだろう』と言われたのが決めてて金澤君に付けて。強かったし、僕自身は何もしていないので。最後も一杯一杯になったけど、それでも何とか抜けた感じです。後ろもだいぶ離れていたみたいだし、最後は二人だけの勝負かなとも思ったけど、畝木君が凄いスピードで来てたので。今節三走して、前回の前橋が良かったので今回は今一つな感じ。最終日はセッティングをいじってみます」。

ページの先頭へ戻る