出走表詳細 青森G3 レース情報

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青森競輪 施設整備等協賛競輪in青森

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8R 出走表詳細(05月01日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 神長 信之
情報提供
アオケイ

奮起期待

S級特選

発走予定
14:09
投票締切
14:04
賞金
1着:186,000円、2着:154,000円、3着:129,000円、4着:118,000円、5着:112,000円、6着:106,000円、7着:101,000円、8着:96,000円、9着:92,000円

【誘導員】佐々木 吉徳 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 4 1 1 石塚 孝幸
神奈川/42/89
S2 追 3.92 102.68 3 0 0 0 2 2 1 3 8 11 4.3 17.3 52.1
△ 4 2 2 阪本 和也
長 崎/26/115
S2 逃 3.92 99.26 1 1 0 0 3 1 2 2 2 11 11.7 23.5 35.2
× 3 3 3 山口 富生
岐 阜/52/68
S2 追 3.93 104.35 1 0 0 0 7 2 5 4 3 10 22.7 40.9 54.5
5 4 4 古屋 琢晶
山 梨/36/90
S2 両 3.92 98.28 3 4 0 4 1 0 4 1 4 16 16.0 20.0 36.0
○ 4 5 山本 紳貴
千 葉/37/107
S2 逃 3.92 100.13 1 4 2 2 2 0 5 1 1 15 22.7 27.2 31.8
5 5 6 保科 千春
宮 城/30/100
S2 両 3.92 98.00 6 0 0 0 4 1 3 2 3 19 11.1 18.5 29.6
◎ 3 7 堀内 俊介
神奈川/32/107
S1 逃 3.92 104.10 0 5 0 4 1 2 3 4 8 14 10.3 24.1 51.7
5 6 8 平尾 一晃
長 崎/25/111
S2 逃 3.93 98.13 3 15 5 2 1 0 5 3 6 15 17.2 27.5 48.2
▲ 4 9 酒井 拳蔵
大 阪/26/109
S2 両 3.93 100.90 4 10 6 4 0 1 7 4 4 15 23.3 36.6 50.0
並び予想
← 7先行 5追込 1追込 9押え先 3追込 4自在 8押え先 2追込 6自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

特選格上の堀内は負けられない立場。3人ラインと数的にも有利。いぶし銀の走り山口は酒井に付ける。目標掴んだ阪本が穴。

天候 曇/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 6 保科 千春 11.7 差
2 8 平尾 一晃 3/4車身 11.5 捲
◎ 3 7 堀内 俊介 3/4車身 12.3 B
○ 4 5 山本 紳貴 1/4車輪 12.1
△ 5 2 阪本 和也 タイヤ差 11.5 S
6 4 古屋 琢晶 タイヤ差 11.7
× 7 3 山口 富生 3/4車身 12.1
注 8 1 石塚 孝幸 1/4車輪 12.1
▲ 9 9 酒井 拳蔵 1車身1/2 12.3

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
950円(5)
2
車
連
複
6=8
11,270円(34)
3
連
勝
複
6=7=8
32,770円(79)
ワ
イ
ド
6=7
1,400円(23)
6=8
2,770円(34)
7=8
1,980円(29)
単
5-6
1,030円(3)
単
6-8
20,760円(64)
単
6-8-7
241,870円(472)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤板過ぎに切った酒井拳蔵を堀内俊介が打鐘から叩いて先行。番手の山本紳貴に流れが向くかに見えたが、山口富生が内に入り、ごちゃついて外を保科千春が一気に突き抜けた。「もうお腹一杯ですよ(笑)。特に何も決めていなくて、切ったところに付いて行ってあとは流れ次第でって感じでいました。ただ、一番後ろにだけはならないようにと。それで良い位置が取れましたね。あとは様子見ながら内か外か空いたほうをって感じで。外が空いてくれたのでラッキーでした。連日走ってみて自力ではあまり通用しないなと。これからは三番手や四番手を回ることも多くなるだろうし、基本的には人の後ろで、動くときは前でって感じでだけど、慣れていって勉強していかないと」。
 後方になったが捲り上げて最後直線外を伸びた平尾一晃が二着に入った。「初手は前受けから。自分はカマシが得意なので、そうしようと思っていました。ただ、スピードが上がってしまい、昨日みたいに(仕掛けを)合わされてしまうと思って、構えてしまった。堀内さんは僕のことを待っていた感じでしたね。二着には入れたけど、後ろの(阪本)和也さんを連れてこれなくて申し訳ないです。色々と勉強不足だし、もう少し出し切るレースをしていかないと」。

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