出走表詳細 弥彦G3 レース情報

2018年07月30日の開催レース情報一覧へもどる

弥彦競輪 ふるさとカップ

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

10R 出走表詳細(07月30日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
新潟スポーツ

アタマ争い

S級

発走予定
15:17
投票締切
15:12
勝ち上がり条件
1~3着は決勝、4~6着は特秀、以下は特選

【誘導員】藤原 憲征 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 10 1 1 松浦 悠士
広 島/27/98
S1 両 3.92 110.38 3 2 0 6 6 1 7 6 5 17 20.0 37.1 51.4
△ 14 2 2 岡村 潤
静 岡/36/86
S1 両 3.92 109.60 3 0 0 0 4 4 2 6 3 19 6.6 26.6 36.6
▲ 13 3 3 志村 太賀
山 梨/35/90
S1 追 3.92 109.95 1 0 0 0 6 1 4 3 6 11 16.6 29.1 54.1
13 4 4 鈴木 竜士
茨 城/24/107
S1 逃 3.92 105.39 0 8 3 3 0 0 5 1 2 15 21.7 26.0 34.7
注 13 5 岩津 裕介
岡 山/36/87
S1 追 3.93 111.37 2 0 0 0 3 1 2 2 3 9 12.5 25.0 43.7
16 5 6 藤井 栄二
兵 庫/27/99
S2 逃 3.92 100.96 0 18 3 0 0 1 1 3 6 19 3.4 13.7 34.4
○ 11 7 和田 真久留
神奈川/27/99
S1 逃 3.92 110.00 1 3 1 6 2 1 4 6 2 11 17.3 43.4 52.1
19 6 8 三谷 政史
奈 良/35/93
S2 追 3.92 104.73 2 0 0 0 2 5 1 6 7 16 3.3 23.3 46.6
◎ 11 9 松谷 秀幸
神奈川/35/96
S1 両 3.92 113.25 1 3 1 7 4 1 5 8 7 7 18.5 48.1 74.0
並び予想
← 7まくり 9追込 2追込 1まくり 5追込 4まくり 3追込 6逃げ 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

好脚揃いで激戦だが、3車結束の南関勢が有利で松谷が軸。和田の残りと岡村のズブズブは五分。好調な松浦にも要注意。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 4 鈴木 竜士 11.4 捲 立直し捲る
注 2 5 岩津 裕介 4車身 11.4 差 コース突き
○ 3 7 和田 真久留 1車輪 11.3 後方流れ込
△ 4 2 岡村 潤 3/4車輪 11.0 BS後方で
× 5 1 松浦 悠士 タイヤ差 11.6 捲上も末欠
▲ 6 3 志村 太賀 1車身 11.8 離れ内突き
◎ 7 9 松谷 秀幸 1/2車身 11.2 中突き落車
8 8 三谷 政史 1/4車輪 11.8 志村掬われ
9 6 藤井 栄二 1/8車輪 12.0 B 鈴木捲られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=4
5,440円(15)
2
車
連
複
4=5
5,950円(17)
3
連
勝
複
4=5=7
20,130円(43)
ワ
イ
ド
4=5
1,860円(22)
4=7
1,790円(20)
5=7
880円(12)
単
4-4
5,600円(23)
単
4-5
11,550円(32)
単
4-5-7
143,800円(229)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤板過ぎに先頭に立った藤井栄二を鈴木竜士が叩きに出るが、藤井が突っ張り鈴木を出させない。すると鈴木は志村太賀の援護を受けて3番手に入り直す。立て直した鈴木が最終2コーナーから一気に仕掛けると、抜群のスピードで飲み込み初の記念決勝に進出した。
 「太賀さんが入れてくれたおかげ。それが全て(3番手に入るまでに)脚を使ったが、連日長い距離を踏んでいるからその後は落ち着いていた。そのあとはニュートラルに入れてホームで車間を切って2コナーで仕掛けるだけだなと。体は動いていますね。記念の決勝は初めて」
 岩津裕介は5番手からまくった松浦悠二が志村のけん制を受けて外に浮くがその外を伸びる。
「前が頑張ってくれたおかげ。今回はやれる感触はなくて決勝に乗れたのが不思議なくらい。松浦君が仕掛けてくれてあそこまでしっかり我慢してくれたので、僕はその外の伸びるコースをくだりで行けただけ」
 後方に置かれた和田真久留は大外を踏み込み3着に届くが組み立てを反省。
「ジャンでどっちかのライン(藤井か鈴木)が浮くかと思ったが、すんなりになったのが誤算だった。ジャン、ホームとオーバーペースでしたしね。他のラインの思惑だったり自分が甘かった」

ページの先頭へ戻る