出走表詳細 取手G3 レース情報

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取手競輪 第7回国際トラック競技支援競輪

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5R 出走表詳細(06月09日 3日目)

予想担当記者
赤競 永岡 孝史
情報提供
赤競

捲り炸裂

S級

発走予定
12:32
投票締切
12:27
勝ち上がり条件
1~3着は特選、4~6着は選抜、以下は一般

【誘導員】関 貴之 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 18 1 1 石毛 克幸
千 葉/41/84
S1 追 3.92 105.00 2 0 0 0 3 3 2 4 5 16 7.4 22.2 40.7
○ 19 2 2 西岡 拓朗
広 島/34/97
S2 追 3.92 104.12 2 0 0 0 5 3 4 4 4 13 16.0 32.0 48.0
◎ 16 3 3 野田 源一
福 岡/39/81
S2 両 3.92 106.90 6 0 0 6 2 0 7 1 5 10 30.4 34.7 56.5
21 4 4 大澤 雄大
埼 玉/36/89
S2 追 3.92 97.68 1 0 0 0 1 2 1 2 3 11 5.8 17.6 35.2
× 17 5 才迫 開
広 島/26/101
S2 逃 3.85 100.93 0 5 1 6 1 0 5 3 3 18 17.2 27.5 37.9
24 5 6 連佛 康浩
岡 山/32/93
S2 両 3.93 93.50 3 0 0 0 1 1 1 1 1 16 5.2 10.5 15.7
注 19 7 山本 健也
千 葉/36/89
S2 両 3.93 101.57 2 2 1 1 1 2 3 2 1 14 15.0 25.0 30.0
24 6 8 阿部 秀樹
青 森/38/89
S2 追 3.92 95.48 1 0 0 0 1 0 0 1 5 20 0.0 3.8 23.0
▲ 20 9 小沼 良
埼 玉/47/68
S2 追 3.92 99.48 5 0 0 0 1 3 1 3 1 25 3.3 13.3 16.6
並び予想
← 7まくり 1追込 8追込 5逃げ 2追込 6追込 3まくり 9追込 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

強烈な捲りを武器に白星を量産している野田が中心。小沼は追走に不安あり、後輩の才迫を巧アシストする西岡を対抗視。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 3 野田 源一 11.4 捲 B捲り快勝
○ 2 2 西岡 拓朗 1車身1/2 11.5 差 小沼を止め
▲ 3 9 小沼 良 1/4車輪 11.5 S 搦れ続けず
4 4 大澤 雄大 1/2車身 11.4 大外を伸び
× 5 5 才迫 開 1/8車輪 11.8 B 先行末甘く
6 6 連佛 康浩 1/2車身 11.6 西岡追一息
△ 7 1 石毛 克幸 1/4車輪 11.2 コース迷い
8 8 阿部 秀樹 1車輪 11.1 最後方では
注 9 7 山本 健也 2車身 11.5 7番手不発

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=3
380円(1)
2
車
連
複
2=3
390円(1)
3
連
勝
複
2=3=9
1,020円(3)
ワ
イ
ド
2=3
190円(1)
2=9
600円(9)
3=9
320円(4)
単
3-2
610円(1)
単
3-2
560円(1)
単
3-2-9
2,530円(4)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後ろ攻めを選択した才迫開が中団から先に斬った山本健一と前受から下げて追い上げた野田源一を叩いて打鐘から主導権。同県の西岡拓朗が車間を空けて援護したが、山本を制して中団を確保に成功した野田が2コーナーからまくって今節初勝利を挙げた。
 「昨日は作戦ミスで負けたので。今日は脚は使ってもあの位置は取ろうと思っていました。西岡君も車間を空け始めたから2コーナーから仕掛けました。3日間で今日が一番良い感じで走れた。今回は急な追加で疲れが抜けていなかったので。明日はもう少し良くなりそう」
 2着の西岡は悔しいそうにレースを振り返る。
 「(才迫)開が頑張ってくれたんですけどね。車間を空けるタイミングがまずかったですね。結局野田さん求められなくて、小沼(良)さんも捌き切れなくて…。脚は悪くないんですけど失敗しました」
 果敢に攻めた才迫だが直線で飲み込まれ5着に沈んだ。
 「今日は西岡さんが後ろだったので先行と決めていました。野田さんが中団に入ったのでホームは緩めて脚を温存して2コーナーからバックにかけてペースを上げた。最近はまくりが多かったし久々にバックも取れたので良かった」
 

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