出走表詳細 西武園G3 レース情報

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西武園競輪 ブルーウイングナイトレース

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11R 出走表詳細(03月14日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
アオケイ

二予再現

S級準決勝

発走予定
20:00
投票締切
19:55
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着〜6着は特選、7着〜9着は選抜へ

【誘導員】桑名 僚也 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 2 1 1 守澤 太志
秋 田/40/96
S1 追 3.92 111.21 2 0 0 0 8 1 7 2 6 5 35.0 45.0 75.0
◎ 3 2 2 取鳥 雄吾
岡 山/31/107
S1 逃 3.92 106.68 9 11 4 3 2 0 7 2 2 11 31.8 40.9 50.0
3 3 3 脇本 勇希
福 井/27/115
S1 逃 3.93 105.70 2 2 1 4 2 0 6 1 4 6 35.2 41.1 64.7
注 3 4 4 黒沢 征治
埼 玉/34/113
S1 両 3.85 104.45 0 1 1 1 3 1 4 2 0 5 36.3 54.5 54.5
3 5 山本 伸一
奈 良/43/101
S1 両 3.92 105.73 3 0 0 0 7 0 3 4 2 11 15.0 35.0 45.0
▲ 5 5 6 池野 健太
兵 庫/34/109
S1 逃 3.92 96.87 6 6 1 2 3 2 5 3 2 22 15.6 25.0 31.2
○ 2 7 小倉 竜二
徳 島/49/77
S1 追 3.92 110.00 3 0 0 0 5 1 4 2 3 11 20.0 30.0 45.0
5 6 8 宿口 潤平
埼 玉/43/91
S2 追 3.92 98.12 2 0 0 0 0 0 0 0 7 18 0.0 0.0 28.0
△ 3 9 飯野 祐太
福 島/41/90
S1 両 3.92 106.59 2 2 0 2 11 3 9 7 2 14 28.1 50.0 56.2
並び予想
← 2先行 7追込 9自在 1追込 3押え先 6追込 5追込 4押え先 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

取鳥と小倉は昨日ワンツーの2人。再現期待の◎〇だ。単穴は守澤。連日の走りは流石でどこからでも鬼脚強襲!

天候 晴/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 2 取鳥 雄吾 11.7 逃 SB 一気カマシ
○ 2 7 小倉 竜二 タイヤ差 11.6 ク 絶好迫るも
△ 3 9 飯野 祐太 1/2車身 11.5 切り3番手
× 4 1 守澤 太志 1/4車輪 11.4 強襲及ばず
5 3 脇本 勇希 2車身 11.4 自力出せず
6 5 山本 伸一 3/4車輪 11.2 失敗ライン
注 7 4 黒沢 征治 2車身 11.6 捲り張られ
▲ 8 6 池野 健太 3/4車身 11.6 切替捲るも
9 8 宿口 潤平 1車身 11.6 目標が不発

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=5
330円(1)
2
車
連
複
2=7
370円(1)
3
連
勝
複
2=7=9
1,430円(4)
ワ
イ
ド
2=7
200円(1)
2=9
430円(5)
7=9
460円(6)
単
2-5
550円(1)
単
2-7
530円(1)
単
2-7-9
2,770円(5)

戦い終わって

戦い終わって写真

 飯野祐太が切った所ですかさず叩いた取鳥雄吾が逃げ切る。「飯野さんが叩かなかったらやばかったかも。その動きにしっかり付いて行って力勝負だなと。ホームでは良いペースで無理に踏み込まずゴール前勝負できるように。自転車はいじって良くなったり悪くなったり。もう少し手を加えたい。悪かった時もしっかり考えながらトレーニングに付き合ってもらった色んな人のお陰。周りに感謝したい。GⅢ優勝は期待せずに見てもらえれば」。
 小倉竜二がマークで2予に続きワンツー。「付いて行けばどうにかなるかなと。落ち着いて抜きに行った方が内外突っ込まれないかなと思ったが、交せないのが現状。飯野君に対応して早めに行ってくれてスタートも自分で取ったから取鳥君の1人舞台だった。2予よりは踏めた感じも取鳥君の踏んだ距離が長かったからかな。体重は落ちてなくマイナス5キロから2キロ増のままだった」。
 3番手に入った飯野が3着。「前か前中団からが理想だった。切れば取鳥君が来ると想定内だったが3番手に入ってからが情けなかった。取鳥君がそんなに踏まずペースで来たのでそれが見えた所で自分が全開で踏めば面白かったかも。行けるかなと思ったけど小倉さんとバッティングするかなと気持ちが弱かった」。

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