出走表詳細 松戸G3 レース情報

2022年12月10日の開催レース情報一覧へもどる

松戸競輪 燦燦ダイヤモンド滝澤正光杯

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

5R 出走表詳細(12月10日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
アオケイ

首位争い

S級選抜

発走予定
16:45
投票締切
16:40
勝ち上がり条件
1着〜3着は特選、4着〜6着は選抜、7着〜9着は一般へ

【誘導員】石井 孝 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 4 1 1 笠松 将太
埼 玉/30/100
S2 逃 3.92 102.13 0 18 9 2 1 0 5 7 4 13 17.2 41.3 55.1
注 4 2 2 堀内 俊介
神奈川/32/107
S1 逃 3.92 100.13 2 7 0 5 0 0 2 3 2 15 9.0 22.7 31.8
▲ 4 3 3 藤岡 隆治
徳 島/46/98
S2 両 3.93 100.00 1 0 0 1 0 1 0 2 2 15 0.0 10.5 21.0
○ 4 4 4 紺野 哲也
宮 城/49/69
S2 追 3.92 99.42 1 0 0 0 3 2 2 3 1 16 9.0 22.7 27.2
4 5 小酒 大勇
福 島/28/103
S2 追 3.92 100.16 1 0 0 0 3 1 1 3 3 6 7.6 30.7 53.8
5 5 6 水書 義弘
千 葉/49/75
S2 追 3.93 95.57 0 1 0 0 2 2 2 2 8 24 5.5 11.1 33.3
◎ 4 7 坂本 周輝
青 森/31/100
S2 逃 3.92 102.84 0 14 7 2 1 0 6 4 3 12 24.0 40.0 52.0
5 6 8 山本 直
岡 山/30/101
S2 逃 3.92 97.23 5 6 1 5 0 0 3 3 2 13 14.2 28.5 38.0
△ 4 9 中川 貴徳
栃 木/38/91
S2 追 3.92 103.64 2 0 0 2 7 1 7 3 6 12 25.0 35.7 57.1
並び予想
← 2先行 6追込 1押え先 9追込 8押え先 3追込 7押え先 4追込 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

3人ラインの坂本に数的な利。紺野−小酒がマークして本線としたが、笠松の機動力も怖く、踏み合いなら堀内が浮上。

天候 晴/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 3 藤岡 隆治 10.1 差 内掬い外伸
× 2 1 笠松 将太 タイヤ差 10.3 逃 B 叩き返して
◎ 3 7 坂本 周輝 1車身 10.0 失敗も伸び
△ 4 9 中川 貴徳 1/8車輪 10.3 番手掬われ
注 5 2 堀内 俊介 1車身 10.3 捲りひと息
6 5 小酒 大勇 微差 10.0 前離れ切替
7 6 水書 義弘 3/4車身 10.1 目標捲れず
○ 8 4 紺野 哲也 1車輪 10.0 連結外して
9 8 山本 直 大差 捲り振られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=3
5,440円(17)
2
車
連
複
1=3
7,480円(22)
3
連
勝
複
1=3=7
11,520円(42)
ワ
イ
ド
1=3
1,880円(22)
1=7
600円(5)
3=7
2,320円(26)
単
3-1
15,890円(33)
単
3-1
18,690円(46)
単
3-1-7
168,390円(341)

戦い終わって

戦い終わって写真

 コマ切れ四分戦の展開で、後ろのラインからどんどんレースが動き出す。前受けの①笠松将太は後方まで引くが、ジャンで前団がややもつれカマシ頃に。一気に叩いて先制を決め、巻き返す⑧山本直はマークの⑨中川貴徳がブロック。そのまま両者で決まるかと思うと、山本から切り替えた③藤岡隆治が内を突いて頭まで突き抜けてしまう。「山本君が前々に攻めてくれたから。最後は自分にチャンスが来たし、内に入れたら勝負になるかなと。初日は飛んでしまったけど、昨日、今日と確定版に載れたし、何か爪痕を残して帰らないと。もちろん明日も上位を狙って」
 逃げ切るかの所で二着になってしまった笠松は「ああいう展開になるかなと。でも後ろ攻めから回り回ってまた後ろよりになるはよっぽど良かった。でも状態は今ひとつ。余裕が無いですね。ペダリングが(本来回す事を重視するのが)踏み込みに行っています。そうすると力の抜ける所が出て来てしまって。次は広島記念。課題も見つかったし、ここでしっかり修正していきたい」。

ページの先頭へ戻る