出走表詳細 川崎G3 レース情報

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川崎競輪 桜花賞・海老澤清杯

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4R 出走表詳細(04月19日 初日)

予想担当記者
アオケイ 本田 知己
情報提供
小田競・サイクル

関東本線

S級一予選

発走予定
16:43
投票締切
16:38
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】伊藤 翼 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 4 1 1 不破 将登
岐 阜/36/94
S2 両 3.92 101.82 2 1 0 0 1 3 1 3 6 19 3.4 13.7 34.4
○ 3 2 2 山岸 佳太
茨 城/35/107
S1 両 3.92 106.13 1 5 2 5 3 1 7 4 2 10 30.4 47.8 56.5
注 4 3 3 渡口 勝成
山 口/27/119
S2 逃 3.92 102.14 0 5 2 1 0 1 3 1 4 13 14.2 19.0 38.0
5 4 4 山本 健也
千 葉/43/89
S2 追 3.92 98.82 1 0 0 0 2 2 2 2 3 24 6.4 12.9 22.5
◎ 3 5 神山 拓弥
栃 木/38/91
S1 追 3.92 108.25 6 0 0 0 13 1 10 4 2 16 31.2 43.7 50.0
△ 5 5 6 三好 恵一郎
群 馬/37/99
S2 両 3.93 95.94 1 3 1 1 1 0 3 0 1 16 15.0 15.0 20.0
4 7 鈴木 浩太
千 葉/28/119
S2 逃 3.92 101.00 0 12 5 3 1 0 4 5 3 9 19.0 42.8 57.1
× 5 6 8 栗山 和樹
岐 阜/27/125
S2 逃 3.92 96.83 2 9 7 6 0 0 11 2 0 5 61.1 72.2 72.2
5 9 山下 一輝
山 口/35/96
S2 追 3.92 98.94 0 0 0 0 2 0 0 2 4 12 0.0 11.1 33.3
並び予想
← 8先行 1追込 2押え先 5追込 6追込 3押え先 9追込 7押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

レース運び巧みな山岸を目標に神山が差し込むか。3番手は三好。栗山に特別昇級の自力パワー。一発は怖い。

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 5 神山 拓弥 11.3 差 外踏み伸び
▲ 2 1 不破 将登 1/4車輪 11.7 差 番手差しも
○ 3 2 山岸 佳太 1/4車輪 11.4 3番手内突
× 4 8 栗山 和樹 1/2車輪 11.9 B 叩き末欠く
5 7 鈴木 浩太 1/4車輪 11.4 6番手捲上
注 6 3 渡口 勝成 1/4車輪 11.0 8番手不発
△ 7 6 三好 恵一郎 1/2車身 11.3 前に続けず
8 4 山本 健也 3/4車身 11.4 S 目標に離れ
9 9 山下 一輝 1車身1/2 11.1 目標が全然

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
1,370円(6)
2
車
連
複
1=5
1,090円(3)
3
連
勝
複
1=2=5
650円(1)
ワ
イ
ド
1=2
450円(6)
1=5
210円(2)
2=5
130円(1)
単
4-1
2,420円(9)
単
5-1
2,160円(4)
単
5-1-2
5,460円(11)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤板過ぎから渡口勝成が切って、外を山岸佳太、内から鈴木浩太が動き、打鐘から栗山和樹が仕掛けて先行。すんなりマークした不破将登に展開は向いたが、直線外から神山拓弥が伸びて1着に。「山岸君が3番手を取ってくれて。理想を言えばバックでは仕掛けていってくれていたら。でも余裕なさそうだったので、内へ行ったのを見てから外を踏みました。練習では踏めていなかったけど、今日は踏めましたね。最近の中では軽く感じたし、良かったと思います」。

 2着は不破。「スタートは出てみて。取れた位置からと栗山君と話していた。前から2つ目の位置が取れたし、行くタイミングも任せて。ホームやバックのカカリは良かったので、後ろの様子を見て車間を空けるよりはピッタリ付いたほうが良いかなと。でも、最後は一杯でした。ここの前に中部のG1合宿に参加して、前回までとは乗り方を変えてそれが良かったです。道中も結構余裕がありましたね」。

 3着は山岸。「ほかの自力選手はみんな自分より年下。先行意欲のある選手だったし、最低でも中団を。一周くらいなら駆けることも考えていました。栗山君が来そうだったし、モニターで動きを確認しながら。良い位置が取れたけど、大事に行きすぎましたね。気持ちの問題です。鈴木君よりも先に仕掛けるべきでした」。

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