出走表詳細 岐阜G3 レース情報

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岐阜競輪 長良川鵜飼カップ

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6R 出走表詳細(09月06日 初日)

予想担当記者
赤競 細川 和輝
情報提供
競輪情報協会

総合力上位

S級

発走予定
13:07
投票締切
13:02
勝ち上がり条件
1着~4着は2次予選、以下は選抜

【誘導員】冨岡 健一 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 21 1 1 柳谷 崇
岡 山/40/87
S2 追 3.92 99.63 0 0 0 0 2 0 1 1 1 19 4.5 9.0 13.6
注 17 2 2 大石 崇晴
京 都/25/109
S2 逃 3.92 97.76 0 10 3 0 1 0 1 3 3 18 4.0 16.0 28.0
◎ 15 3 3 櫻井 正孝
宮 城/31/100
S1 逃 3.92 104.48 2 4 0 6 3 1 6 4 0 15 24.0 40.0 40.0
△ 20 4 4 三登 誉哲
広 島/31/100
S2 逃 3.93
3.92
95.29 0 3 1 3 0 0 3 1 1 12 17.6 23.5 29.4
× 20 5 松村 友和
大 阪/38/88
S2 追 3.93 102.80 1 0 0 0 3 0 2 1 4 14 9.5 14.2 33.3
26 5 6 有坂 直樹
秋 田/48/64
S2 追 3.92 90.13 0 0 0 0 0 1 0 1 0 22 0.0 4.3 4.3
20 7 内村 泰三
山 口/44/72
S2 両 3.92 99.51 1 0 0 0 3 4 1 6 4 16 3.7 25.9 40.7
25 6 8 渡邉 泰夫
大 阪/49/62
S2 追 3.92 90.61 1 0 0 0 1 1 0 2 3 14 0.0 10.5 26.3
○ 18 9 鹿内 翔
青 森/32/95
S2 追 3.92 102.17 1 0 0 0 4 2 3 3 3 14 13.0 26.0 39.1
並び予想
← 3まくり 9追込 6追込 4まくり 1追込 7追込 2逃げ 5追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

捌いて捲れる櫻井が◎で、タテヨコ駆使して別線を封じる。しぶとい鹿内が援護から迫り北決着。キレ戻った松村に警戒。

天候 曇/風速 0.3m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 4 三登 誉哲 11.6 捲 混戦捲上げ
▲ 2 1 柳谷 崇 1車輪 11.5 ク 三登に続き
3 7 内村 泰三 1/8車輪 11.4 柳谷に迫る
○ 4 9 鹿内 翔 3車身 11.5 立直外踏み
× 5 5 松村 友和 3車身 11.9 大石拾うも
◎ 6 3 櫻井 正孝 1車身 12.4 B 強引叩捲れ
7 6 有坂 直樹 3/4車身 11.9 鹿内追えず
注 8 2 大石 崇晴 1/2車身 12.3 叩かれ一杯
9 8 渡邉 泰夫 3/4車身 12.2 大勢のまま

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
1,450円(5)
2
車
連
複
1=4
1,870円(5)
3
連
勝
複
1=4=7
2,280円(9)
ワ
イ
ド
1=4
920円(10)
1=7
1,190円(19)
4=7
1,250円(21)
単
4-1
2,060円(8)
単
4-1
2,830円(9)
単
4-1-7
6,230円(19)

戦い終わって

戦い終わって写真

 周回中、中団にいた三登誉哲が先に出て近畿3車を受けるようとすると、その上を櫻井正孝が叩きに出る。大石崇晴も突っ張るが、最終ホームを過ぎて櫻井が強引に出切る。しかしながら、両ラインは消耗。三登にとっては願ってもない展開、1センターからのまくりでカタをつけた。
 「流れ一本ですね。とりあえず中団を取ってからと。そこから中団が取り合いになるか、どうかでした。そしたらすんなり取れて、モガき合ってくれた。(前回の小田原記念も一次予選1着で)初日は流れがいいですね。(ギアを当日変更で)3.92にした。アタリを変えて刺激を入れたかった」
 「落車の影響なのか脚がない…」とは、前回の富山記念2日目に落車に見舞われて、その後も欠場せずに走り続けた柳谷崇。2着キープに苦笑いをする。
 「展開がめちゃくちゃ向いた。(三登に)離れることはないけど、(最終)4コーナー立ち上がってから伸びない。進んでないですね」
 中国ライン3番手の内村泰三は、柳谷を追い詰めるも8分の1輪及ばず。
 「あれで僕が(前を)食えるかどうか。食えないのがいまの力です。(三登は)あと掛かりだから強い」

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