出走表詳細 四日市G3 レース情報

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四日市競輪 泗水杯争奪戦

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7R 出走表詳細(11月09日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 粟野 健
情報提供
富山中部

見うつり

S級特選

発走予定
18:35
投票締切
18:30
賞金
1着:203,000円、2着:168,000円、3着:140,000円、4着:129,000円、5着:122,000円、6着:116,000円、7着:110,000円、8着:105,000円、9着:100,000円

【誘導員】西村 豊 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 4 1 1 伊藤 裕貴
三 重/29/100
S1 両 3.92 103.85 1 1 0 2 1 1 1 3 3 7 7.1 28.5 50.0
○ 3 2 2 佐藤 博紀
岩 手/36/96
S2 両 3.92 104.26 6 1 0 8 1 0 6 3 1 10 30.0 45.0 50.0
× 3 3 3 三宅 達也
岡 山/44/79
S1 追 3.93 108.72 1 0 0 1 5 1 1 6 1 10 5.5 38.8 44.4
4 4 4 磯川 勝裕
東 京/26/113
S2 逃 3.92 100.26 0 8 4 1 0 0 4 1 1 9 26.6 33.3 40.0
◎ 2 5 大槻 寛徳
宮 城/42/85
S1 追 3.92 111.26 2 0 0 0 4 4 2 6 3 8 10.5 42.1 57.8
注 5 5 6 上野 雅彦
香 川/19/119
S2 逃 3.92 96.00 3 13 8 8 0 0 15 1 0 5 71.4 76.1 76.1
▲ 3 7 谷口 遼平
三 重/27/103
S1 逃 3.92 109.53 1 2 1 4 0 0 3 2 2 8 20.0 33.3 46.6
5 6 8 飯尾 主税
静 岡/42/81
S2 追 3.92 96.36 1 0 0 0 1 1 1 1 3 15 5.0 10.0 25.0
3 9 岡田 泰地
栃 木/29/100
S2 追 3.92 105.00 3 0 0 0 7 3 7 3 5 7 31.8 45.4 68.1
並び予想
← 2自在 5追込 8追込 7押え先 1追込 6押え先 3追込 4押え先 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

関東コンビはひとつ劣るが、佐藤目標の大槻は点数上位、上野マークの三宅も魅力、そして地元は3割増しと見うつりする。

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 7 谷口 遼平 12.1 逃 B
× 2 3 三宅 達也 1/2車身 11.8 差
3 9 岡田 泰地 3/4車身 11.9
△ 4 1 伊藤 裕貴 1/4車輪 12.2 S
5 4 磯川 勝裕 1/2車身 12.0
◎ 6 5 大槻 寛徳 1車輪 11.8
7 8 飯尾 主税 1車輪 11.8
○ 8 2 佐藤 博紀 1/8車輪 12.0
注 9 6 上野 雅彦 2車身 12.0

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=5
700円(3)
2
車
連
複
3=7
1,800円(7)
3
連
勝
複
3=7=9
6,340円(24)
ワ
イ
ド
3=7
510円(7)
3=9
1,300円(17)
7=9
940円(14)
単
5-3
1,100円(4)
単
7-3
2,450円(7)
単
7-3-9
20,150円(68)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けから磯川勝裕を出して5番手に入った谷口遼平。ホーム前から早めの巻き返しを見せ会心の押し切りで地元記念を締め括った。「だいぶペースは上がったが、前が駆け切る前なら叩けるなと。後ろから佐藤博紀さんが動かなかったので、自分から仕掛けて上手くいった。いつでも行ける時には行こうと思っているから動けた。最後は一杯だったが、1着は素直に嬉しい。今シリーズはちゃんとやるべき事はやれた。力があれば決勝に乗れたと思う。単純に脚力がないと勝てないから、力を付けるだけ。レースが落ち着いて見れるようになったのは大きい。ある程度のペースでも余裕を持って走れるようになったから、あともう少し」。
 目標の上野雅彦は不発に終わったが、三宅達也が内を突いて2着に。「上野君は無理やり行って止まった。ハウスもしていたから切換えさせてもらって。その後は内しか行けなかった。(谷口の番手の)伊藤裕貴君は外しか見てなかったから、当たったら転びそうで。そこでバックを踏んだから伸び切れず。この4日間はダッシュが凄い人ばかり。1番は北津留翼だったが、取鳥雄吾も凄かった」。

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