出走表詳細 玉野G3 レース情報

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玉野競輪 能登半島支援瀬戸の王子杯争奪戦

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6R 出走表詳細(03月01日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

地元連係

S級二予選

発走予定
13:10
投票締切
13:05
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】近藤 修康 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 3 1 1 石塚 孝幸
神奈川/43/89
S2 追 3.92 104.78 4 0 0 0 5 1 5 1 2 7 33.3 40.0 53.3
◎ 2 2 2 取鳥 雄吾
岡 山/29/107
S1 逃 3.92 111.25 8 11 5 6 1 1 9 4 1 6 45.0 65.0 70.0
△ 3 3 3 中本 匠栄
熊 本/36/97
S1 追 3.92 106.90 1 0 0 0 0 0 0 0 4 7 0.0 0.0 36.3
4 4 4 小堺 浩二
石 川/41/91
S2 両 3.92 99.75 4 1 0 8 2 0 7 3 5 18 21.2 30.3 45.4
○ 4 5 晝田 宗一郎
岡 山/24/115
S2 逃 3.92 103.92 2 9 2 9 2 0 10 3 3 11 37.0 48.1 59.2
6 5 6 高田 修汰
福 井/24/115
S2 逃 3.92 94.26 3 15 1 0 0 0 1 0 2 23 3.8 3.8 11.5
× 3 7 岩谷 拓磨
福 岡/26/115
S1 逃 3.92 106.31 9 10 1 9 1 0 9 2 4 7 40.9 50.0 68.1
6 6 8 森安 崇之
香 川/46/84
S2 追 3.92 94.82 1 0 0 0 2 0 2 0 3 24 6.8 6.8 17.2
注 3 9 橋本 瑠偉
栃 木/28/113
S1 逃 3.92 104.61 2 5 3 5 1 0 7 2 1 8 38.8 50.0 55.5
並び予想
← 9先行 1追込 5押え先 2追込 8追込 7押え先 3追込 6押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

好調晝田との地元強力連係から、取鳥が渾身のタテで首位。痛快な出脚で反撃する岩谷−中本や、橋本−石塚のスピードも怖い

天候 晴/風速 2.7m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 2 取鳥 雄吾 11.9 差 S 晝田を交し
▲ 2 1 石塚 孝幸 1車身 12.0 差 橋本瑠乗伸
○ 3 5 晝田 宗一郎 1/2車輪 12.1 B 再仕掛捲返
△ 4 3 中本 匠栄 3/4車輪 11.8 岩谷続追込
× 5 7 岩谷 拓磨 3/4車身 12.0 叩れ切替も
6 4 小堺 浩二 1車輪 11.7 高田追内突
7 6 高田 修汰 3/4車身 11.9 叩き叩かれ
8 8 森安 崇之 1車輪 11.7 地元勢に離
注 9 9 橋本 瑠偉 2車身 12.6 叩き打鐘逃

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=2
1,820円(8)
2
車
連
複
1=2
1,690円(7)
3
連
勝
複
1=2=5
2,140円(9)
ワ
イ
ド
1=2
450円(7)
1=5
1,190円(16)
2=5
180円(1)
単
2-1
1,730円(6)
単
2-1
1,990円(9)
単
2-1-5
9,810円(32)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘先行の橋本瑠偉を晝田宗一郎が7番手から強引に捲った。3番手の森安崇之は踏み出しで離れてしまったが、続いた取鳥雄吾が抜け出し1着。橋本の番手から抜け出した石塚孝幸が2着。3着には捲った晝田が残った。
 取鳥は「まずは晝田君に離れないことだけ気を付けた。早い段階でハイペースになっていたけど、晝田君が思ったより早いタイミングで行った。晝田君もキツかったと思もうけど、頼もしかったですね。途中で車間が空いていたので休むかと思ったらそのまま行ったので、自分も少し遅れてしまった。ミスはしたけど、何とかできました。自分も焦りがあって早く抜きにいきすぎたけど、3着に残ってくれたのでよかった。日に日に良くなっている感じはある。準決勝が大事だし、頑張りたい」。
 石塚は「橋本君が良いスピードだったので、自分もキツかった。晝田君が捲りに来たときに反応できればよかったんですけどね。自分は前のお陰に尽きる。体は重たいけど、自転車は出ている」。
 晝田は「前日の番組が出てから雄吾さんが番手で緊張していた。頭が真っ白で何も考えられなかったし、正直感じも何も分からないです。地元の準決勝に初めて進めたのは嬉しい。まずはゆっくりしたいと思う」。

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