S級
| 予 想 |
好 気 合 |
総 評 |
枠 番 |
車 番 |
選手名 府県/年齢/期別 |
級 班 |
脚 質 |
ギヤ 倍数 |
直近4ヶ月の成績 | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 競走得点 | S | B | 逃 | 捲 | 差 | マ | 1 着 |
2 着 |
3 着 |
着 外 |
勝 率 |
2連 対率 |
3連 対率 |
|||||||||||
| × | 8 | 1 | 1 |
山内 卓也 愛 知/38/77 |
S1 | 追 | 3.92 | 110.20 | 2 | 0 | 0 | 0 | 9 | 2 | 6 | 5 | 6 | 13 | 20.0 | 36.6 | 56.6 | |||
| ◎ | 2 | 2 | 2 |
平原 康多 埼 玉/33/87 |
SS | 両 | 3.92 | 121.30 | 1 | 6 | 2 | 6 | 0 | 0 | 5 | 3 | 3 | 3 | 35.7 | 57.1 | 78.5 | |||
| △ | 7 | 3 | 3 |
園田 匠 福 岡/34/87 |
SS | 追 | 3.92 | 112.00 | 2 | 0 | 0 | 0 | 3 | 1 | 0 | 4 | 7 | 15 | 0.0 | 15.3 | 42.3 | |||
| 9 | 4 | 4 |
三谷 竜生 奈 良/28/101 |
S1 | 逃 | 3.92 | 108.52 | 0 | 5 | 1 | 2 | 3 | 0 | 4 | 2 | 4 | 12 | 18.1 | 27.2 | 45.4 | ||||
| 注 | 9 | 5 |
松岡 貴久 熊 本/31/90 |
S1 | 両 | 3.92 | 108.61 | 2 | 0 | 0 | 3 | 7 | 0 | 7 | 3 | 1 | 15 | 26.9 | 38.4 | 42.3 | ||||
| ▲ | 11 | 5 | 6 |
安部 貴之 宮 城/32/92 |
S1 | 両 | 3.92 | 105.93 | 0 | 0 | 0 | 5 | 7 | 2 | 10 | 4 | 4 | 15 | 30.3 | 42.4 | 54.5 | |||
| ○ | 9 | 7 |
牛山 貴広 茨 城/34/92 |
S1 | 両 | 3.92 | 109.03 | 1 | 2 | 0 | 2 | 5 | 1 | 3 | 5 | 4 | 14 | 11.5 | 30.7 | 46.1 | ||||
| 10 | 6 | 8 |
筒井 敦史 岡 山/39/85 |
S1 | 追 | 3.92 | 107.59 | 3 | 0 | 0 | 0 | 5 | 4 | 4 | 5 | 2 | 16 | 14.8 | 33.3 | 40.7 | ||||
| 8 | 9 |
和田 圭 宮 城/30/92 |
S1 | 追 | 3.92 | 111.20 | 1 | 0 | 0 | 0 | 9 | 0 | 7 | 2 | 1 | 16 | 26.9 | 34.6 | 38.4 | |||||
※各項目トップの数値は赤字で表示されます。
平原は前回の全日本選抜で初日失格も高い評価に変わりなし。多彩な攻めで1勝を目論む。牛山が番手の仕事をこなしワンツーを狙う。三谷が挑戦者の気持ちで果敢に攻めれば、番手の山内が浮上。園田や安部の連下にも一考したい。
【予定誘導員】元砂 勇雪
| 予 想 ・ 周 回 ・ 戦 法 |
◎ | ○ | ▲ | × | 注 | △ | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2まくり | 7追込 | 6まくり | 9追込 | 4逃げ | 1追込 | 5まくり | 3追込 | 8追上 | |
| 最 終 B S |
← ← ← |
||||||||
| 車 番 ・ 選 手 名 |
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
山内 卓也 |
平原 康多 |
園田 匠 |
三谷 竜生 |
松岡 貴久 |
安部 貴之 |
牛山 貴広 |
筒井 敦史 |
和田 圭 |
|
| 選 手 コ メ ン ト |
中4日で疲れはある。三谷君へ。 |
前回は1着も失格になり悔しい部分もあった。切り替えて。自力。 |
中4日でも疲れはない。松岡君へ。 |
脚は仕上がっているし、地元でもちろん気合も入っている。自力。 |
疲れはあります。九州の先頭で頑張る。 |
最近流れは良いけど、連戦で疲れがあるかも。自在に構えて。 |
奈良は12月に走っているし、短走路も苦手ではない。平原君へ。 |
疲れは取ってきたが…。位置決めずに。 |
前回はあまり良くなかったのでフレームを戻してきた。安部さん。 |
的中
GPレーサーの浅井康太や昨年の最優秀選手である新田祐大を差し置いてメインレースの主役を任されたのは、輪界最強との呼び声も高い平原康多だ。その平原は先週行われた今年最初のGI全日選に、優勝候補の筆頭格と目されて挑んだ。しかし結果はまさかの初日失格。契約解除となり無念の帰郷となってしまった。
今開催は平原にとって仕切り直しのシリーズとなる。前回の悔しさを晴らして結果を出し、次走の名古屋ダービーへと弾みを付けたいところだ。「失格は残念だったけど、終わったことは仕方ないし、気持ちの切り替えは既にできています。このあとすぐにダービーがあるのも助かりました。集中力を切らさずにいられるのでね。前回ファンに迷惑をかけてしまった分も、今回は頑張ります」と前を向く。
「サンサンはただでさえ難しいし、オールスター以来で久しぶり。しっかり仕掛け所を見極めたい」と慎重なコメントを残したが、当所は記念Vの実績もあるように相性は抜群。力の違いを見せ付けて、しっかり人気に応える。
的中
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