2026年7月4日時点の記事です。



シリーズリーダーは佐藤譲士郎。調子が上がってきた時にチャレンジに降班。それでもこの半年は常に勝つ走りで頑張ってもらいたい。
もちろん、人気は129期のナンバーワン、沢田桂太郎だ。本格デビュー戦という事で割り引いて2番手評価としたが、プレッシャーを乗り越えることができれば簡単に完全優勝となるだろう。まずは初日、どういう走りをするのか見てみたい!
デビューが遅れて、今年4月に本格デビューした角田吏。それでも優勝2回、準優勝2回の好成績。ここは仕掛け次第、Vもあるぞ。

5月の地元京王閣で初優勝。それも完全で飾った。その後は優勝はないが、6場所オール優出。準優勝1回、決勝3着が3回なら、そろそろ2度目の優勝を決めたい。ちょうど期が替わった時だし、ここはチャンス!
K3
弥彦
3万7570円
立川 報知ゴールドカップ・山口健治杯
89万2680円
0円キャリー
小松島競輪西日本カップ TIPSTAR杯
352万1700円
352万1700円キャリー
502万7250円
502万7250円キャリー
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