出走表詳細 青森G3 レース情報

2026年09月03日の開催レース情報一覧へもどる

青森競輪 みちのく記念 善知鳥杯争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

2R 出走表詳細(09月03日 初日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
アオケイ

番手格上

S級一予選

発走予定
11:26
投票締切
11:21
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】佐藤 和也 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 2 1 1 岩津 裕介
岡 山/44/87
S1 追 3.92 110.87 2 0 0 0 10 5 7 8 1 16 21.8 46.8 50.0
注 4 2 2 木村 弘
青 森/34/100
S2 逃 3.92 101.78 0 10 1 4 0 0 4 1 0 14 21.0 26.3 26.3
4 3 3 川越 勇星
神奈川/29/111
S2 両 3.92 101.80 4 4 2 4 2 0 6 2 2 11 28.5 38.0 47.6
▲ 4 4 4 山賀 雅仁
千 葉/44/87
S1 両 3.92 100.00 1 0 0 0 4 1 2 3 3 10 11.1 27.7 44.4
○ 4 5 角 宗哉
山 口/26/125
S2 逃 3.93 102.50 4 11 5 3 0 1 7 2 1 10 35.0 45.0 50.0
6 5 6 小榑 佑弥
群 馬/27/121
S2 逃 3.92 92.71 2 1 0 0 0 0 0 0 1 14 0.0 0.0 6.6
× 3 7 竹内 智彦
宮 城/49/84
S1 追 3.92 104.76 0 0 0 0 4 1 2 3 4 13 9.0 22.7 40.9
6 6 8 佐藤 雅春
宮 城/39/94
S2 追 3.92 94.69 1 0 0 0 1 0 1 0 1 11 7.6 7.6 15.3
△ 4 9 池田 良
広 島/40/91
S2 追 3.92 103.81 1 0 0 0 3 5 2 6 5 14 7.4 29.6 48.1
並び予想
← 5先行 1追込 9追込 3押え先 4追込 2押え先 7追込 8追込 6自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

一格上の岩津が角をリードして抜け出す。池田が続き中国独占を狙うが、地元木村が気迫の抵抗。南関勢に一考。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 岩津 裕介 11.2 差 S 余裕援護交
○ 2 5 角 宗哉 3/4車輪 11.5 逃 B 突張り逃粘
△ 3 9 池田 良 1/2車身 11.1 本線3番手
4 3 川越 勇星 1/2車輪 11.0 中団も被り
▲ 5 4 山賀 雅仁 1車身1/2 11.0 混戦被され
6 6 小榑 佑弥 3/4車輪 11.1 後方捲上げ
× 7 7 竹内 智彦 4車身 11.4 木村弘不発
注 8 2 木村 弘 1/4車輪 11.5 角を叩けず
9 8 佐藤 雅春 3車身 11.6 不発ライン

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
220円(1)
2
車
連
複
1=5
280円(1)
3
連
勝
複
1=5=9
360円(1)
ワ
イ
ド
1=5
150円(1)
1=9
190円(2)
5=9
320円(7)
単
1-4
220円(1)
単
1-5
310円(1)
単
1-5-9
580円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前で受けた角宗哉が木村弘のカマシを突っ張り主導権。岩津裕介と池田良もしっかり続き、最後は岩津楽差しのワンツースリー。
 勝った岩津は「突っ張れたら一番いいのかなと思っていたし、一番いいパターンになりましたね。よく踏み上がっていましたよ。木村君がへばりつきたそうにしていたので、あんまり張らない方がいいのかなと。バックくらいでは外来られない雰囲気だったし、決まるかなって感じでした。最後のゴール前もけっこうスピードが出ていましたね。岡山に比べたらこっちは涼しくて快適。体が元気になります」。
 2着に残った角は「この並びなら1回突っ張ろうと。ジャンの音を聞いて座ったまま踏み出したんですけど、踏み込みが弱くてあぶなくなりました。突っ張ったあとは予想通り。最初のカカリが弱かった分、最後までもった感じです。バンクが重いとかはないけど、体の状態が良くなくてあまり力が入らなかったです。前回終わってから体調を崩したので、それが残っているのかも」。
 3着の池田は「全部お任せ。角の雰囲気で全部任せていました。削られそうになったとこはうまく対処できてよかったです。全部前がやってくれたので自分は追走していただけ。あの展開だったので余裕はありました。自分自身の雰囲気も徐々に上がってきています」。

ページの先頭へ戻る