出走表詳細 青森G3 レース情報

2026年09月04日の開催レース情報一覧へもどる

青森競輪 みちのく記念 善知鳥杯争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

2R 出走表詳細(09月04日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
アオケイ

番手差し

S級選抜

発走予定
11:24
投票締切
11:19
勝ち上がり条件
1着は特選、2着〜3着と4着3名は選抜、4着2名と5着〜9着は一般へ

【誘導員】佐藤 和也 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 大川 龍二
広 島/42/91
S1 両 3.92 107.26 1 1 0 1 3 1 2 3 2 16 8.6 21.7 30.4
注 5 2 2 齋藤 登志信
宮 城/53/80
S2 追 3.92 96.95 2 0 0 0 1 2 0 3 2 18 0.0 13.0 21.7
△ 5 3 3 水谷 良和
愛 知/55/70
S2 追 3.92 97.26 2 0 0 0 2 1 2 1 2 14 10.5 15.7 26.3
5 4 4 松尾 信太郎
福 岡/43/92
S2 追 3.85 96.83 0 0 0 1 1 4 0 6 6 19 0.0 19.3 38.7
○ 4 5 遠藤 拓巳
香 川/26/125
S2 逃 3.92 101.42 0 9 3 2 0 1 2 4 4 16 7.6 23.0 38.4
▲ 6 5 6 伊藤 稔真
三 重/29/111
S2 両 3.92 94.82 4 3 0 1 1 2 1 3 0 19 4.3 17.3 17.3
5 7 真崎 新太郎
栃 木/47/85
S2 追 3.92 97.75 1 0 0 0 4 2 3 3 5 13 12.5 25.0 45.8
5 6 8 佐々木 亮太
青 森/22/125
S2 逃 3.92 95.64 1 11 5 3 0 0 5 3 3 14 20.0 32.0 44.0
× 4 9 本郷 雄三
熊 本/38/99
S2 両 3.92 99.24 7 2 0 5 0 3 5 3 4 17 17.2 27.5 41.3
並び予想
← 5先行 1追込 9追込 8押え先 2追込 6自在 3追込 4追上 7追上

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

ライン3車の遠藤が先行とみて大川の差し切り。本郷が3番手を固めて本線を形成。水谷、齋藤は目標次第か。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 大川 龍二 11.9 差 遠藤を交し
○ 2 5 遠藤 拓巳 1/2車輪 12.1 逃 B 鐘3カマシ
× 3 9 本郷 雄三 1車身1/2 11.9 先制3番手
4 8 佐々木 亮太 1/2車輪 11.7 叩れ中団も
注 5 2 齋藤 登志信 1/2車身 11.7 目標共倒れ
6 7 真崎 新太郎 1/4車輪 11.6 単騎で北続
▲ 7 6 伊藤 稔真 1車身 11.5 S 最終7番手
△ 8 3 水谷 良和 1車身1/2 11.4 伊藤稔共倒
9 4 松尾 信太郎 3/4車身 11.6 最後方仕掛

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
240円(1)
2
車
連
複
1=5
290円(1)
3
連
勝
複
1=5=9
210円(1)
ワ
イ
ド
1=5
120円(1)
1=9
150円(2)
5=9
260円(3)
単
1-4
300円(1)
単
1-5
320円(1)
単
1-5-9
430円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 遠藤拓巳が7番手から一気にカマして大川龍二と本郷雄三もぴったり。このまま最後の直線となり大川寸差しのワンツースリー決着。
 勝った大川は「最終バックを番手で回ってくるのは久しぶりだったので、車間の切り方とか自分の技術的なものを考えながら走りました。(42歳のバースデー勝利に)これはすごくありがたいんですけど、41歳最後の昨日が不甲斐ないレースで情けなかった。最近は練習トレーニングを変えたり、前回からセッティングも変えているんですけど、情けないことにそういうセンスが全くないので、結局、今日はオールスターのときのやつに戻して走りました。昨日のことがあって今回の開催は情けない開催になってしまったので、自分の能力と向き合いながら気を引き締めて残り2走頑張ります」。
 2着に残った遠藤は「佐々木君の切り方が上手でペースを上げられてしまったけど、もう1回落ち着いて行けるところで仕掛けようと。けっこうフカしていたのでどこか緩むだろうと思っていました。出切るまではよかったけど、出切ってからいっぱい。流れる感じがあまりなかったです。バックが減って消極的な走りが続いていたので、今はまた積極的に行くのを心掛けてやっています」。

ページの先頭へ戻る