出走表詳細 いわき平G3 レース情報

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いわき平競輪 いわき金杯争奪戦

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2R 出走表詳細(01月28日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 市川 宣成
情報提供
アオケイ

東北期待

S級一般

発走予定
11:15
投票締切
11:10
賞金
1着:200,000円、2着:166,000円、3着:138,000円、4着:128,000円、5着:120,000円、6着:112,000円、7着:107,000円、8着:103,000円、9着:100,000円

【誘導員】三澤 康人 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 4 1 1 西村 光太
三 重/37/96
S1 追 3.92 102.80 6 0 0 1 7 2 6 4 2 13 24.0 40.0 48.0
◎ 4 2 2 櫻井 祐太郎
宮 城/24/117
S2 逃 3.92 101.48 2 17 10 1 0 0 3 8 2 12 12.0 44.0 52.0
△ 5 3 3 川口 直人
神奈川/47/84
S2 追 3.92 98.67 2 0 0 0 6 3 2 7 5 26 5.0 22.5 35.0
6 4 4 畝木 聖
岡 山/27/117
S2 逃 3.92 92.94 8 7 1 4 2 0 3 4 4 7 16.6 38.8 61.1
○ 4 5 佐伯 翔
福 島/36/97
S2 追 3.92 100.21 0 0 0 1 1 4 2 4 6 16 7.1 21.4 42.8
7 5 6 上川 直紀
栃 木/27/117
S2 逃 3.92 88.33 2 7 3 7 3 0 10 3 1 11 40.0 52.0 56.0
注 5 7 吉田 茂生
岐 阜/33/98
S2 両 3.92 97.00 0 1 0 1 1 0 2 0 1 10 15.3 15.3 23.0
6 6 8 稲村 成浩
群 馬/52/69
S2 追 3.92 92.58 0 0 0 0 3 4 2 5 4 7 11.1 38.8 61.1
▲ 5 9 青井 賢治
徳 島/47/81
S2 追 3.92 98.55 0 0 0 0 1 4 1 4 5 26 2.7 13.8 27.7
並び予想
← 7先行 1追込 2押え先 5追込 8追込 3追上 4自在 9追込 6まくり

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

パワーで優る桜井がレースを支配。地元佐伯との東北ワンツーに期待だ。再度吉田と組む西村のタテや、補充川口の差し脚も注

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 1 西村 光太 12.4 差
△ 2 3 川口 直人 1/2車身 12.4 ク
○ 3 5 佐伯 翔 1/2車輪 12.2
▲ 4 9 青井 賢治 3/4車輪 12.3
注 5 7 吉田 茂生 3/4車身 12.7 B
6 8 稲村 成浩 1/2車身 12.3
7 4 畝木 聖 5車身 13.1
8 6 上川 直紀 1/4車輪 12.8
◎ 9 2 櫻井 祐太郎 5車身 13.4

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=3
2,080円(10)
2
車
連
複
1=3
2,090円(6)
3
連
勝
複
1=3=5
2,270円(6)
ワ
イ
ド
1=3
510円(6)
1=5
300円(2)
3=5
460円(5)
単
1-3
2,080円(11)
単
1-3
2,710円(9)
単
1-3-5
11,650円(30)

戦い終わって

戦い終わって写真

 大方の予想は徹底先行・桜井祐太郎の主導権取りかと思われたが、吉田茂生-西村光太-川口直人が気っ風良く逃げる。中団は畝木聖-青井賢治が確保して、桜井祐太郎は後方からの巻き返し。吉田茂生がピッチを落とさず、桜井祐太郎は外に浮く。畝木聖のバック捲りも不発で西村光太が直線一気。補充でコメントは取れなかったが、中部勢を追走していた川口直人がマークしていて2着。桜井祐太郎を追わず、内に降りていた佐伯翔が中を割って3着。
 吉田茂生のロングの仕掛けで4角一気の西村光太は「ここまで落ちれば走っていて余裕もあった(苦笑)。流れに沿って番手の仕事はできたけど、吉田君が長い距離を踏んでくれたので。練習ではタイムも出ているけど、実戦だと、それが出ない。点数も上げて、周りから認められる追い込み選手になりたい」。
 補充で2着に入った川口直人は「稲村さんが上川君に行くなら、北日本の後ろでした。だけど僕自身、上川君との連係はなくて。それで中部に付けて正解でした。以前、西村君の後ろを回った事もあったので、そこは信頼していた。彼がハードに仕事をやっていたので、内を締めながら脚は温存していた」。

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