出走表詳細 取手G3 レース情報

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取手競輪 水戸黄門賞

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5R 出走表詳細(06月07日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 真島 秀昭
情報提供
アオケイ

地元両者

S級選抜

発走予定
12:40
投票締切
12:35
賞金
1着:193,000円、2着:161,000円、3着:135,000円、4着:122,000円、5着:115,000円、6着:109,000円、7着:104,000円、8着:100,000円、9着:97,000円

【誘導員】岩崎 大和 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 朝倉 智仁
茨 城/22/115
S1 逃 3.92 107.60 2 4 0 3 0 0 3 0 1 6 30.0 30.0 40.0
▲ 4 2 2 大木 雅也
静 岡/46/83
S2 追 3.92 99.50 3 0 0 0 5 0 5 0 2 15 22.7 22.7 31.8
5 3 3 山口 敦也
佐 賀/24/113
S2 逃 3.92 98.66 0 1 1 1 1 0 2 1 5 11 10.5 15.7 42.1
5 4 4 朝日 勇
愛 知/48/74
S2 追 3.92 96.46 5 0 0 1 4 0 3 2 3 24 9.3 15.6 25.0
× 5 5 望月 一成
静 岡/25/111
S1 逃 3.93 98.93 0 9 4 0 0 0 1 3 2 10 6.2 25.0 37.5
○ 6 5 6 鈴木 謙太郎
茨 城/37/90
S2 逃 3.92 93.88 2 3 0 0 1 2 1 2 3 20 3.8 11.5 23.0
△ 4 7 松岡 孔明
熊 本/40/91
S2 両 3.92 99.16 0 2 1 5 2 0 2 6 4 12 8.3 33.3 50.0
5 6 8 小嶋 敬二
石 川/52/74
S2 両 3.92 96.35 0 3 2 2 2 0 4 2 1 10 23.5 35.2 41.1
注 5 9 尾崎 剛
埼 玉/45/79
S2 追 3.92 98.96 0 0 0 0 5 1 4 2 2 17 16.0 24.0 32.0
並び予想
← 1先行 6追込 9追込 5押え先 2追込 3自在 8自在 4追込 7自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

朝倉に鈴木、地元コンビが奮起し人気に応える。連日動き良い望月も同県大木が付くならハッスル!穴はシャープな松岡だ。

天候 曇/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 朝倉 智仁 11.2 捲 B
注 2 9 尾崎 剛 2車身 11.1 差
△ 3 7 松岡 孔明 1/2車輪 11.3
○ 4 6 鈴木 謙太郎 3/4車身 11.1
5 8 小嶋 敬二 2車身 11.1 S
6 4 朝日 勇 1/4車輪 11.1
7 3 山口 敦也 3/4車身 11.0
▲ 8 2 大木 雅也 3/4車輪 11.6
× 9 5 望月 一成 4車身 12.2

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
820円(3)
2
車
連
複
1=9
2,080円(9)
3
連
勝
複
1=7=9
4,390円(16)
ワ
イ
ド
1=7
300円(3)
1=9
670円(8)
7=9
1,470円(21)
単
1-6
1,070円(3)
単
1-9
2,240円(7)
単
1-9-7
17,100円(50)

戦い終わって

戦い終わって写真

 望月一成が朝倉智仁にフタをして、打鐘から先行。その後ろを確保した朝倉智仁がバックから番手捲りを放つ。押し切って最終日一勝で締めた、「作戦は中団から、フタをされた所で行くか、望月さんが行くようなら構えてからって感じでした。結構赤板からペースが上がったけど、これなら行けると思って。一緒に行ったのはたまたまですね。ホームではビジョンを確認して後ろが車間空いているのを確認して、(鈴木)謙太郎さんが追い上げたら待って仕掛けるつもりだったけど、先に松岡(孔明)さんが見えたので先に仕掛けなきゃと。そこは気持ちよく仕掛けられました。地元記念だったけどなんか情けなったですね。気持ちが入りすぎていたのか。初日ダメで、二日目は修正できたけど、三日目は自分の悪い所が出て。最終日勝てたのは良かったです」。
 目標の鈴木がはぐれてしまった尾崎剛だが、追い上げて松岡の後ろに入り、そこから伸びて二着に入った。「作戦は中団から。でも望月君と一緒に行ってしまったので、鈴木君はアレってびっくりしたと思う。前が離れたので、申し訳ないが前へ踏ませてもらいました。本当は朝倉君の後ろまで行きたかったけど、前も踏んでいましたからね。捲れる脚はないので、そこから踏めるだけ踏むという感じでした。五月に入ってから身体も展開も良くなくて、身体のほうは原因不明で。その状態で走り続けていたけど、最終日にやっと車が出てくれて良い感じになった。これで流れが変わってくれれば良いけど」。

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