出走表詳細 取手G3 レース情報

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取手競輪 水戸黄門賞

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6R 出走表詳細(06月07日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 真島 秀昭
情報提供
アオケイ

点数上位

S級特選

発走予定
13:10
投票締切
13:05
賞金
1着:233,000円、2着:193,000円、3着:161,000円、4着:148,000円、5着:140,000円、6着:133,000円、7着:127,000円、8着:121,000円、9着:115,000円

【誘導員】佐藤 礼文 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 橋本 強
愛 媛/37/89
S1 追 3.92 107.85 3 0 0 0 6 1 3 4 3 11 14.2 33.3 47.6
▲ 4 2 2 佐藤 真一
東 京/47/79
S2 追 3.93 100.88 0 0 0 0 7 2 5 4 9 17 14.2 25.7 51.4
× 3 3 3 佐々木 雄一
福 島/42/83
S1 追 3.93 107.22 0 0 0 0 3 0 2 1 3 13 10.5 15.7 31.5
4 4 4 松尾 透
福 岡/37/96
S2 追 3.92 99.42 2 0 0 0 3 2 2 3 3 18 7.6 19.2 30.7
注 4 5 佐々木 堅次
福 島/27/113
S2 逃 3.92 100.77 4 4 1 2 3 1 4 3 4 11 18.1 31.8 50.0
5 5 6 一戸 康宏
埼 玉/34/101
S2 逃 3.92 96.88 2 5 1 6 2 0 3 6 2 14 12.0 36.0 44.0
△ 3 7 山形 一気
徳 島/33/96
S2 両 3.92 104.31 0 0 0 1 5 1 5 2 2 9 27.7 38.8 50.0
4 6 8 朝倉 佳弘
東 京/41/90
S2 追 3.92 99.36 0 0 0 0 6 2 1 7 4 18 3.3 26.6 40.0
○ 4 9 鈴木 陸来
静 岡/25/117
S2 逃 3.92 101.21 2 13 7 0 0 0 4 3 1 11 21.0 36.8 42.1
並び予想
← 9先行 1追込 7追込 4追上 6押え先 2追込 8追込 5押え先 3追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

鈴木を目標にできる橋本が最後はぶっ差し勝利。山形が3番手を固めて本線形成。絆が固い福島の佐々木コンビが第2ライン。

天候 曇/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 橋本 強 11.9 差 S
▲ 2 2 佐藤 真一 1/4車輪 11.9 差
3 6 一戸 康宏 1/4車輪 12.2 B
注 4 5 佐々木 堅次 3/4車輪 11.8
× 5 3 佐々木 雄一 1/8車輪 11.7
△ 6 7 山形 一気 1/2車輪 11.8
7 4 松尾 透 1車輪 11.6
8 8 朝倉 佳弘 1/8車輪 11.9
○ 9 9 鈴木 陸来 8車身 12.8

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=2
2,780円(13)
2
車
連
複
1=2
2,410円(7)
3
連
勝
複
1=2=6
8,360円(29)
ワ
イ
ド
1=2
690円(8)
1=6
1,850円(24)
2=6
1,650円(20)
単
1-2
3,550円(13)
単
1-2
3,450円(10)
単
1-2-6
50,540円(111)

戦い終わって

戦い終わって写真

 一戸康宏の逃げ&佐藤真一の巧ブロックで鈴木陸来のカマシは不発だが、鈴木マークの橋本強が3番手の朝倉佳弘のところにへばりつき直線勝負で突き抜けた。「鈴木君は脚質的に一発ドーンが得意なタイプだし、ホーム線目掛けて行こうって作戦だったんですけど、ちょっと調子悪かったのかな。4コーナーの下りで楽勝で行っちゃうと思ったら、全然伸びていかなかったんでアレって。待避したら捲ろうと思ったけど、まだ頑張ってたんで、内の朝倉さんだけ出てこられないようにして、飛ぶまで我慢しようと。太田(竜馬)とか松浦(悠士)に刺激入れてもらったから今日は楽でしたね。やっぱりあのへんのクラスはレベルが違う。今回の開催で課題が明確に分かったし、次の宮杯までにはしっかり仕上げていきたい」。
 橋本には行かれた佐藤だが好展開を活かして2着に入る。「先行はそこまで考えていなかったし、成り行き先行みたいな感じでしたね。初手でいい位置取れたんで、それが大きかった。(鈴木を)1回持っていって、もう1回2コーナーで持っていって、形的にはよかったと思います。最後も待って、待って、直線で踏んだんですが、まさか1番に食われるとは…。一戸君はいいカカリでしたよ。力以上のものが出たんじゃないですか(笑)」。

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