ガールズケイリンコレクション
| 予 想 |
好 気 合 |
総 評 |
枠 番 |
車 番 |
選手名 府県/年齢/期別 |
級 班 |
脚 質 |
ギヤ 倍数 |
直近4ヶ月の成績 | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 競走得点 | S | B | 逃 | 捲 | 差 | マ | 1 着 |
2 着 |
3 着 |
着 外 |
勝 率 |
2連 対率 |
3連 対率 |
|||||||||||
| ◎ | 1 | 1 | 1 |
児玉 碧衣 福 岡/28/108 |
L1 | 両 | 3.77 | 56.62 | 0 | 4 | 2 | 12 | 0 | 0 | 11 | 3 | 1 | 1 | 68.7 | 87.5 | 93.7 | |||
| ○ | 1 | 2 | 2 |
坂口 楓華 愛 知/26/112 |
L1 | 両 | 3.79 | 57.12 | 0 | 19 | 6 | 17 | 0 | 0 | 22 | 1 | 1 | 1 | 88.0 | 92.0 | 96.0 | |||
| × | 1 | 3 | 3 |
久米 詩 静 岡/24/116 |
L1 | 両 | 3.77 | 56.72 | 2 | 13 | 8 | 9 | 2 | 0 | 16 | 3 | 1 | 2 | 72.7 | 86.3 | 90.9 | |||
| 注 | 1 | 4 | 4 |
吉川 美穂 和歌山/31/120 |
L1 | 両 | 3.77 | 55.50 | 2 | 1 | 0 | 7 | 8 | 1 | 13 | 3 | 4 | 5 | 52.0 | 64.0 | 80.0 | |||
| △ | 1 | 5 | 5 |
石井 寛子 東 京/38/104 |
L1 | 両 | 3.79 | 57.16 | 0 | 2 | 0 | 12 | 11 | 1 | 22 | 2 | 0 | 0 | 91.6 | 100.0 | 100.0 | |||
| ▲ | 1 | 6 | 6 |
山原 さくら 高 知/31/104 |
L1 | 両 | 3.77 | 56.59 | 0 | 17 | 3 | 20 | 0 | 1 | 20 | 4 | 3 | 0 | 74.0 | 88.8 | 100.0 | |||
| 1 | 7 |
柳原 真緒 福 井/26/114 |
L1 | 両 | 3.77 | 56.58 | 1 | 7 | 6 | 10 | 5 | 0 | 18 | 3 | 3 | 0 | 75.0 | 87.5 | 100.0 | |||||
※各項目トップの数値は赤字で表示されます。
今回が最終回となるコレクション。ナショナルチーム所属の選手が不在で実力的に児玉という評価。伸び盛り坂口や久米が相手
天候 曇/風速 1.0m
| 予 想 |
着 順 |
車 番 |
選手名 | 着差 | 上り | 決ま り手 |
S / B |
勝敗因 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ○ | 1 | 2 | 坂口 楓華 | 12.2 | 差 | |||
| 注 | 2 | 4 | 吉川 美穂 | 1車身 | 12.2 | ク | ||
| △ | 3 | 5 | 石井 寛子 | 3/4車身 | 12.5 | |||
| 4 | 7 | 柳原 真緒 | 1車身 | 12.4 | ||||
| × | 5 | 3 | 久米 詩 | 1車身 | 12.7 | B | ||
| ▲ | 6 | 6 | 山原 さくら | 1車身1/2 | 12.4 | |||
| ◎ | 7 | 1 | 児玉 碧衣 | 3/4車輪 | 12.7 |
| 2 枠 連 |
複 |
|
2 車 連 |
複 |
|
3 連 勝 |
複 |
|
ワ イ ド |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単 |
|
単 |
|
単 |
|

最後のガールズコレクション開催となったこのレース。久米詩がスタートで出て前受けに。打鐘過ぎから5番手に居た児玉碧衣が動き出すも、久米が突っ張る。久米後位に居た石井寛子がバック線手前から番手捲りも、石井を初手から追っていた坂口楓華が直線一気に抜け出してガールズコレクション初優勝を飾った。
坂口は「やっと獲れたって感じです。走る前の方が獲りたいという気持ちや、色んな葛藤が入り混じって泣き出しそうになるんで、獲った後、涙は出なかったですね。スタートを取ったら勝てないと思ったんで、中団を取れたのが一番大きかったです。包まれる展開になったけど、チャンスは向いてくれると信じて最後まで諦めずに踏もうと思ってました。碧衣さんの声援も多かったけど、私への声援も多くてすごく励みになりました。今度はしっかり動いて優勝できるようにしたい。まずは仕事を辞めてまで愛知に来てくれた母、お世話になっている市田(佳寿浩)さんに感謝の気持ちを伝えたいです」。
2着の吉川は「私のことを侮ってというか私が楓華の後ろにいることが他の皆も一番いいと思っていて自分が後ろに入れたんだと思う。あとは付いていって差すだけだったけど、最後まで楓華は脚がありすぎた。バックで道が無かったですね。今日に関しては楓華が行くと思っていたし、展開が良かった。また2着なのでシルバーコレクターですね。賞金を上積みできたのは良かったので、しっかり練習します」。
3着の石井は「初手は見合って誰もでなかった。スタートは要らなかったので中団くらいかなと思っていました。(久米の番手に入って)何て良い位置にいるんだって思った。良い位置過ぎて誰か来るんじゃないかっておもったりして、やりたいことと気持ちが違った。絶好だっただけにもったいない」。
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