出走表詳細 宇都宮G2 レース情報

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宇都宮競輪 ウィナーズカップ

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10R 出走表詳細(03月18日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
アオケイ

新田中心

S級特別選抜予選

発走予定
15:17
投票締切
15:12
勝ち上がり条件
1着〜3着は毘沙門天賞、4着〜9着は二次予選へ

【誘導員】古川 尚耶 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 2 1 1 清水 裕友
山 口/27/105
SS 逃 3.92 112.47 3 7 0 6 1 0 3 4 4 10 14.2 33.3 52.3
注 2 2 2 北津留 翼
福 岡/36/90
S1 逃 3.86 110.40 2 1 0 9 2 0 8 3 1 8 40.0 55.0 60.0
◎ 1 3 3 新田 祐大
福 島/36/90
S1 逃 3.93 117.63 9 9 4 9 0 0 10 3 5 1 52.6 68.4 94.7
3 4 4 取鳥 雄吾
岡 山/27/107
S1 逃 3.92 109.77 3 15 9 5 0 0 8 6 3 10 29.6 51.8 62.9
× 1 5 郡司 浩平
神奈川/31/99
SS 逃 3.92 118.57 6 8 2 8 3 0 12 1 3 5 57.1 61.9 76.1
4 5 6 佐藤 幸治
長 崎/36/92
S2 両 3.92 101.14 2 2 1 7 3 0 9 2 2 14 33.3 40.7 48.1
▲ 2 7 吉澤 純平
茨 城/37/101
S1 逃 3.92 110.47 5 1 1 3 4 1 6 3 4 7 30.0 45.0 65.0
3 6 8 門田 凌
愛 媛/27/111
S1 逃 3.92 105.38 0 3 0 0 3 0 3 0 1 9 23.0 23.0 30.7
○ 1 9 佐藤 慎太郎
福 島/45/78
SS 追 3.92 118.33 1 0 0 0 6 2 4 4 10 3 19.0 38.0 85.7
並び予想
← 2先行 6追込 3押え先 9追込 4押え先 1追込 8追込 5自在 7自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

新田を本命視。強烈なダッシュ戦に同県の佐藤がマーク。単騎の分だけ郡司はマイナス評価。取鳥を目標に清水もそろそろ。

天候 雨/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 1 清水 裕友 14.2 捲 併せ番手捲
2 8 門田 凌 1/4車輪 14.1 ク 清水に続き
× 3 5 郡司 浩平 1車身 14.0 単騎切替続
○ 4 9 佐藤 慎太郎 1車身1/2 14.2 新田追切替
▲ 5 7 吉澤 純平 1車輪 14.0 単騎外回り
6 6 佐藤 幸治 1車輪 14.1 切替及ばず
◎ 7 3 新田 祐大 1車身1/2 14.6 捲上併され
注 8 2 北津留 翼 2車身 14.6 S 被り後退し
9 4 取鳥 雄吾 大差 17.1 B 清水引出す

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
850円(5)
2
車
連
複
1=8
1,760円(6)
3
連
勝
複
1=5=8
2,270円(6)
ワ
イ
ド
1=5
430円(4)
1=8
730円(9)
5=8
1,220円(16)
単
1-6
1,270円(6)
単
1-8
2,430円(11)
単
1-8-5
9,090円(28)

戦い終わって

戦い終わって写真

 取鳥雄吾の先行をフルに使った清水裕友が新田祐大に併せて番手捲り。最後は門田凌の追撃も凌ぎ1着でゴールした。「新田さんと北津留さんが踏み合った上を行ったので、雄吾もけっこう脚を使ったと思う。自分は新田さんを併せることができたので。調子が悪ければ上を行かれていたと思うし、何とか併せられたのはよかった。この1着がキッカケになればいいですね。ほんと雄吾の頑張りのおかげです。今日はぶっつけでいつもと違うシューズを使ってみたけど、あんまり合わなかったので、明日は戻して戦います」。
 2着に流れ込んだ門田は「前の2人のおかげ。雄吾の男気のおかげです。一瞬被るかなって思ったけど、やっぱり(清水は)強かったですね。さすがSS。自分は出足でちょっと千切れかけたけど、2着に入れたので文句ないです。点数も一番下の方だし、やった方でじゃないですか」。
 苦しい展開から郡司浩平が内を突いて3着。「もうちょっと良い位置にいたかったですね。何もせず後方になってしまったし、レースが見えていなかった。1回北津留さんが踏んだときにペースが上がって、どうかなと思って躊躇しちゃった。そのあとは、新田さんが行ききればそこに付いていって、清水君が併せたらそっちのラインに切り替えてと、そのへんの余裕はありました。状態的には良い意味で変わらず。ちょっと重さはあるけど、嫌な重さではないので、徐々に抜けて上向いていくと思います」。

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