出走表詳細 宇都宮G3 レース情報

2026年05月30日の開催レース情報一覧へもどる

宇都宮競輪 レジェンド神山雄一郎カップ

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

12R 出走表詳細(05月30日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
アオケイ

地元眞杉

S級初特選

発走予定
16:24
投票締切
16:19
勝ち上がり条件
全員二予選へ

【誘導員】高塩 讓次 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 眞杉 匠
栃 木/27/113
SS 逃 3.92 118.13 3 9 4 6 2 0 7 5 3 9 29.1 50.0 62.5
× 1 2 2 寺崎 浩平
福 井/32/117
SS 逃 3.93 116.72 0 6 1 5 0 0 3 3 2 10 16.6 33.3 44.4
△ 1 3 3 荒井 崇博
長 崎/48/82
S1 両 3.92 117.14 4 0 0 0 6 1 3 4 6 8 14.2 33.3 61.9
注 1 4 4 菅田 壱道
宮 城/40/91
S1 両 3.92 114.77 4 0 0 1 6 0 3 4 4 12 13.0 30.4 47.8
○ 1 5 吉田 拓矢
茨 城/31/107
SS 両 3.92 119.40 4 3 0 10 12 0 13 9 3 5 43.3 73.3 83.3
2 5 6 村上 博幸
京 都/47/86
S1 追 3.92 112.40 1 0 0 2 5 0 5 2 3 6 31.2 43.7 62.5
1 7 渡部 幸訓
福 島/42/89
S1 追 3.92 116.31 5 0 0 0 8 2 6 4 4 6 30.0 50.0 70.0
1 6 8 松本 貴治
愛 媛/32/111
S1 両 3.92 114.68 10 3 2 5 6 1 9 5 0 9 39.1 60.8 60.8
▲ 2 9 南 修二
大 阪/44/88
SS 追 3.92 114.00 3 1 0 2 3 0 3 2 1 11 17.6 29.4 35.2
並び予想
← 8先行 3追込 2押え先 9追込 6追込 5押え先 1追込 4自在 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

吉田-眞杉の布陣なら、番手の眞杉が本命。3人ラインの寺崎、健在の伸び脚を持つ荒井からも買いたくなる。

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 眞杉 匠 14.0 差 別線止め差
2 8 松本 貴治 1/2車身 13.8 ク 好位踏むも
○ 3 5 吉田 拓矢 3/4車身 14.2 B 別線を完封
△ 4 3 荒井 崇博 1/4車輪 13.8 松本貴続く
注 5 4 菅田 壱道 3/4車輪 13.7 何もできず
6 7 渡部 幸訓 3/4車身 13.7 菅田と後方
▲ 7 9 南 修二 1車身1/2 14.0 寺崎不発で
8 6 村上 博幸 1車身1/2 14.1 不発ライン
× 9 2 寺崎 浩平 1車身1/2 14.0 S 捲り張られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
690円(2)
2
車
連
複
1=8
1,450円(6)
3
連
勝
複
1=5=8
1,970円(8)
ワ
イ
ド
1=5
170円(1)
1=8
570円(7)
5=8
690円(11)
単
1-6
820円(2)
単
1-8
1,950円(8)
単
1-8-5
8,200円(26)

戦い終わって

戦い終わって写真

 菅田壱道―渡部幸訓が後ろ攻めから前団を押さえる。更に松本貴治―荒井崇博が押さえ込み、更に更に吉田拓矢―眞杉匠がホーム前で叩き先行態勢に。寺崎浩平の巻き返しを眞杉が2角でブロックし、最善の援護策から直線抜け出す。眞杉を追う流れから松本が2着。吉田が3着に逃げ粘った。
 1着の眞杉は「吉田さんが凄く強かった。それに尽きます。できれば2着に残したかったのですが、調子は前回よりは戦えそう。調整を入れても微調整程度でいくつもり」。
 2着の松本は「吉田君がダッシュ良く駆けましたね。眞杉が車間を空けていたのは分かりました。500バンクは踏み所が難しく感覚が掴めなかった。1走して悪くはないけど」。
 吉田は「作戦では先行も考えていたので。あとは感性で走ろうと。ホームで寺崎君が巻き返してきましたが、あそこで出す選択肢はなかったので。最後はキツかったですが眞杉に残してもらった3着でしたね」。
 5着の菅田壱道は「車番も外枠で後ろ攻めからだろうと変にスタートで脚を使うよりは後ろを覚悟しましたが結果誰も出ずで。ならば前受け狙ってもよかったかも。出し切れず消化不良。その分も2日目はしっかりと」。
 6着の渡部幸訓は「全て壱道に任せていたので。顔見せでは重かったですが、レースでは軽かったのでそこは良かったですね。全体的に余裕もあったので」。
 7着の南修二は「全て遅れてしまっていたし、リカバリーをする能力もなく脚もスキルもなかった」。
 8着の村上博幸は「この良いメンバー相手に復帰2場所でどこまで走れるか試したかったが悪くはなかったです」。
 9着の寺崎は「レース前にタイヤが剥がれてしまって急遽車輪を借りたんです。その影響か重かった。2日目は元に戻していけるので。あとギアを普段の92に戻します」。

ページの先頭へ戻る