出走表詳細 大宮G3 レース情報

2024年01月08日の開催レース情報一覧へもどる

大宮競輪 東日本発祥倉茂記念杯

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

11R 出走表詳細(01月08日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
アオケイ

快速披露

S級特秀

発走予定
15:34
投票締切
15:29
賞金
1着:427,000円、2着:347,000円、3着:296,000円、4着:271,000円、5着:256,000円、6着:244,000円、7着:232,000円、8着:221,000円、9着:211,000円

【誘導員】岡 光良 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 2 1 1 武藤 龍生
埼 玉/32/98
S1 追 3.92 110.58 2 0 0 0 2 2 1 3 3 6 7.6 30.7 53.8
△ 3 2 2 鈴木 裕
千 葉/39/92
S1 両 3.92 108.82 4 2 0 3 3 2 4 4 1 15 16.6 33.3 37.5
○ 2 3 3 小倉 竜二
徳 島/47/77
S1 追 3.92 111.00 0 0 0 0 4 2 2 4 4 12 9.0 27.2 45.4
4 4 4 高原 仁志
徳 島/43/85
S1 追 3.92 101.56 0 0 0 0 3 1 1 3 4 15 4.3 17.3 34.7
▲ 4 5 佐藤 愼太郎
福 島/45/83
S2 追 3.92 102.20 1 0 0 0 6 3 3 6 7 13 10.3 31.0 55.1
4 5 6 小橋 秀幸
青 森/44/85
S2 追 3.93 99.64 3 0 0 0 2 2 1 3 7 14 4.0 16.0 44.0
注 3 7 朝倉 佳弘
東 京/43/90
S2 追 3.92 105.93 0 0 0 0 0 6 0 6 3 8 0.0 35.2 52.9
4 6 8 中嶋 宣成
長 野/33/113
S2 逃 3.92 100.17 0 11 5 1 0 0 0 6 0 11 0.0 35.2 35.2
◎ 2 9 取鳥 雄吾
岡 山/28/107
S1 逃 3.92 110.81 5 17 6 5 0 0 4 7 3 8 18.1 50.0 63.6
並び予想
← 9先行 3追込 4追込 2自在 5追込 6追込 8押え先 1追込 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

毎日強いレースをしている取鳥が本命。番手は実績一番の小倉で「初日の再現」に期待大だ。地元の武藤は中嶋頼み。

天候 晴/風速 3.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 取鳥 雄吾 14.3 捲 S
○ 2 3 小倉 竜二 1車身1/2 14.4 ク
× 3 1 武藤 龍生 1車身 15.0
△ 4 2 鈴木 裕 1/2車輪 14.6
注 5 7 朝倉 佳弘 1/2車身 14.9
▲ 6 5 佐藤 愼太郎 1/4車輪 14.6
7 6 小橋 秀幸 1車身 14.6
8 4 高原 仁志 1/4車輪 14.4
9 8 中嶋 宣成 4車身 15.6 B

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
240円(1)
2
車
連
複
3=9
220円(1)
3
連
勝
複
1=3=9
390円(1)
ワ
イ
ド
1=3
260円(3)
1=9
250円(2)
3=9
150円(1)
単
6-3
500円(1)
単
9-3
460円(1)
単
9-3-1
1,050円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前から組み立てた取鳥雄吾は全引きの7番手。先行は中嶋宣成で中団に鈴木裕、取鳥は巻き返す流れになる。最終2角から取鳥が捲ると「違うスピード」で前団を一蹴。小倉竜二も離れずピタリで中四国ワンツーが綺麗に決まった。
 取鳥は「前から行きたかったのでスタートを取りました。力勝負をしようと思っていたので。ホームからメチャクチャかかっていたので、仕掛けた時にはキツかった。3コーナーでは一杯だったし、乗り越えられたのは運が良かったから。今回は力を出し切る走りをできたし、3勝はデキすぎですね。少し正月休みを取りたい」。
 小倉は「雄吾が自分からSを取りにいくというので任せていた。年寄り二人は黙って付いてろって言うようなレースだったね。丸一周カカっているような所を無理矢理捲っているし、雄吾は強かった。あの上を行っている時点で自分は一杯一杯。調子は上がってきているのでもう少し視野を広げていきたい」。

ページの先頭へ戻る